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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1958/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。それでは、委員長において春日一幸君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 金融に関する件について調査を進めます。 本日は、古荘参考人が出席しておられますので、一昨日に引き続き、参考人に対する質疑を続行いたします。奧村又十郎君。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 検査部長がいるそうです。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 発言中です。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 奧村君に御注意申し上げますが、ただいままでの理事会の申し合せば、古荘参考人に対する質疑を行うということになっておりますので、その範囲内において御発言を願います。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 春日一幸君。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 奧村君に申し上げておきますが、別に本問題の調査を打ち切ったわけでもありませず、調査はまだ続行いたしておりますし、昨日の残余の質疑等もあります。一萬田、唐澤両大臣に対する質疑も残っておりますし、その取扱いについては、理事会でよく相談をいたしまして、御趣旨に沿うように善処いたします。 石村英雄君。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 横路節雄君。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人には、御多用中のところ、長時間にわたり出席をいただき、ありがとうございました。 暫時休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 ————◇————— 午後六時二分開議

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 金融に関する件について質疑を続行いたします。横山利秋君。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 静粛に願います。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 次に、千葉銀行における貸付業務に関する問題について、次のごとき決議をいたしたいと存じます。案文を朗読いたします。 千葉銀行における貸付業務に関する決議 本委員会に於て、千葉銀行の経営に関し、政府、銀行関係者並びに証人参考人等を招致して事態の真相を調査追求した結果、同銀行に対する大蔵省の監督には極めて遺憾の点が数多く認められる。 仍って金融機関の公共性の保持と預金者の保護に万全を期することは、大蔵省の責任であり、義務である。…

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 これより本決議案について採決いたします。本決議案を本委員会の決議とするに御異議ありませんか。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 御異議なければさよう決します。 なおただいまの決議は、委員長において関係大臣あて参考送付することといたしますから御了承願います。 —————————————

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 次に、相続税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御報告申し上げますが、本案に対しまして大平正芳君及び石村英雄君より修正案が提出されております。この際提出者の趣旨説明を求めます。大平正芳君。 —————————————

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 これにて修正案の趣旨説明は終りました。御質疑はありませんか。——御質疑がないようですから、本案並びに修正案に対する質疑はこれにて終了いたします。 国会法第五十七条三の規定により、本修正案に対し、内閣において御意見があれば、この際述べていただきます。一萬田大蔵大臣。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 これにて内閣の意見は終りました。 なお、本案につきましては討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 まず修正案について採決いたします。本修正案を可決するに御異議ありませんか。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よって本修正案は可決いたしました。 次いで、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。これを可決するに御異議ありませんか。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よって本案は修正議決いたしました。 —————————————

日本社会党1958/04/18

28衆議院 大蔵委員会 第36号

○足鹿委員長 次に、第二十四回国会より継続して審査いたして参りました会計法の一部を改正する法律案、第二十六回国会より、継続して審査いたして参りました社会福祉事業等の施設に関する措置法案、日本開発銀行法の一部を改正する法律案及び入場税法の一部を改正する法律案の四案を一括して議題といたします。 御質疑はありませんか。——御質疑がないようですから、四法律案に対する質疑はこれにて終了いたします。 なお四法律案につきましては、討論の申し出がありま…