P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1958/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 お静かに願います。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 暫時休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後二時九分開議

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 金融に関する件について質疑を続行いたします。田中彰治君。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 田中君に申し上げますが、ただいまのあなたの発言中に、事実と相違する点があり、不穏当と認める点がありますが、この点をお取り消しになりますか。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 佐々木君に申し上げます。ただいまの田中君の発言中に、私が申し上げましたことは、はなはだ不穏当と認める個所があったように見受けますので、速記録を取り調べの上、善処いたしたいと思います、ということを申し上げておるのでありまして、その点、さよう御了承願います。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 了承しております。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 それは、理事会に諮って相談をするということと、今……。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 あなたのおっしゃったことを了承しておるわけですから、それでよろしいでしょう。 〔「宣言々々と呼び、その他発言する者多し〕

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 佐々木秀世君。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 古荘さん、発言を求められるときは発言を求めて下さい。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 佐々木君に申し上げます。ただいまのあなたの御質問に対する古荘頭取の御答弁のみをもってしては、即断しかねる点があろうと思います。従って先ほどの約束通り、あなたにかわって次の発言者の質問を許し、交互に質疑を終了した後において、ただいまの御趣旨の点等についても打ち合せをいたしたいと思います。御了承願います。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 今申し上げた通り御了承願います。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 佐々木君に申し上げますが、今申しましたように、一応あなたの御質問が終ってから、次の質問者に発言を許し、その後あなたの御意見にもっともな点があるならば、皆さんの御相談で善処いたします。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 佐々木君、それは違うよ。佐々木君に申し上げますが、先ほども申し上げましたように、発言の順位等についてもお打ち合せ申し上げた通りであります。従ってあなたの御発言を最初に許したわけでありますから、ついては社会党の発言者の質問も許し、しかる後において、なお今あなたがおっしゃったような事実があるといたしますならば、よく御相談を申し上げて善処をいたしたいと思います。私の申し上げていることは無理ではないと思います。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 佐々木君、あなたの御意見は少し無理です。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 お互いの私語はおやめ願います。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 佐々木君に申し上げますが、あなたの御発言が、そう長い時間とは思われません。従って、先ほどのお互いの話し合いの通りに、あなたの御発言が終ったならば社会党側の発言もお許しをいたし、その後に、あなたの今おっしゃったことを相談することはできませんか。わずかの時間の猶予ができませんか。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 佐々木君に申し上げますが、ただいまあなたの御発言をまずお許し申し上げたことは参考人が変れば事態が新たになるのであるから、まず多数党である自分たちに許せという強い御発言であったので、委員長はお認めしたわけです。それをまた、あなたの一方的な、あなただけの御発言に基いて、横錢君を直ちに呼べということは、少し無理じゃありませんか。そういうことは無理というものです。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 むちゃですよ。 〔「むちゃじゃないよ」「おかしいぞ」と呼び、その他発言する者あり〕

日本社会党1958/04/16

28衆議院 大蔵委員会 第34号

○足鹿委員長 それで御了解願います。ものには順序がありますよ。 〔発言する者、離席する者多し〕