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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1968/08/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 黙祷を終わります。御着席をお願いいたします。 —————————————

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 委員の異動について報告いたします。 去る十日、平島敏夫君が委員を辞任され、その補欠として八田一朗君が選任され、昨二十二日、村尾重雄君が委員を辞任され、その補欠として片山武夫君が選任されました。また本日、沢田政治君及び松本英一君が委員を辞任され、その補欠として中村波男君及び成瀬幡治君が選任されました。 —————————————

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 本日の理事会の結果について御報告いたします。 本日の議事につきましては、岐阜県における集中豪雨による災害対策に関する件について、関係各省庁から説明を聴取した後、質疑を行なうことになりましたので御了承願います。 —————————————

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) それでは、災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 岐阜県における集中豪雨による未曽有の今次災害によりまして、多数のとうとい人命を失いましたことは、胸迫る思いでございます。この災害によってなくなられました方々の御冥福をお祈りいたし、この災害対策の措置について万全を期するため、これから関係各省庁から、この被害状況について説明を聴取いたします。 まず、総理府からお願いをいたします。橋口審議室長。

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 次に、警察庁にお願いをいたします。津田調査官。

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 次に、気象庁にお願いいたします。柴田気象庁長官。

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) では次に運輸省にお願いいたします。黒住自動車局長。

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) それでは、次に建設省にお願いいたします。坂井防災課長及び蓑輪道路局長にお願いいたします。

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 次に、防衛庁にお願いします。安田運用課長。

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 次に、厚生省にお願いします。大和田施設課長。

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 次に、農林省にお願いします。荒勝参事官及び片山林野庁長官。

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 次に郵政省にお願いをいたします。平林広報室長及び斉藤参事官。

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 消防庁にお願いいたします。永瀬調査官。

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 御苦労さまでした。以上で説明聴取は終わりました。引き続き質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 委員各位に申し上げますが、いま武内君から御発言がありましたことで、実情をちょっと事前に打ち合わせをしてみました。本日は閣議があって、そのあと記者会見をして、群馬県のほうへ行かれると、こういう日程だと聞きました。その群馬県に行かれたことがどういう公務であり目的なものかは判明いたしません。よって政府委員室を招致いたしまして、その理由等も明確になりまして、われわれが納得いたしましたならば、これはまたやむを得ないことであり…

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 了承いたしました。

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 自治大臣がお見えになりましたので、お忙しいようでありますから、私からただいまの問題について関連をして一、二お尋ねを申し上げますが、今回の飛騨川自動車遭難事故は、史上まれに見る重大な遭難事故でありまして、その御遺族に対してお悔やみを申し上げ、つ遺体の早期発見等を、先刻来政府当局から関連して種々御報告を受け、それに対して質疑を行なっておったわけであります。 いま問題になっておりますのは、遺族に対してどのような措置をとる…

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) もう一つだけ申し上げますが、自賠法に基づく法適用の前提となる過失の有無について、警察当局の調査結論がきめ手になる、慎重に検討して対処するという大臣のお話でありますので、非常にけっこうでありますが、私は先ほど申し上げましたように、ただ単なる行政的判断だけでこの問題を処理することなく、「自動車の運行に関し注意を怠らなかったこと」というこの規定をなるべく広義に解釈して、そうして政府としては対処さるべきではないか、このこと…

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) 建設大臣がだいぶお待ちになっておられますから、建設大臣に対する御質疑をまずありましたらお願いしたいと思います。

日本社会党1968/08/23

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(足鹿覺君) なるべく建設大臣の質問を。