足鹿覺
会議録に記録された「足鹿覺」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,137 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 全日本農民組合連合会会長
- 直近の発言日
- 1968/08/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- 防衛5 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会55 件・55%
- 内閣委員会25 件・25%
- 外務委員会14 件・14%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第59回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第59回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) 速記をつけて。
第59回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) 一問だけね。
第59回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) これにて暫時休憩いたします。 午後二時三十五分休憩 —————・————— 午後三時三十五分開会
第59回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) これより委員会を再開いたします。 御報告申し上げます。運輸大臣の件につきましては休憩中に官房長に事情を聴取いたしましたところ、閣議後記者会見を行ない、群馬県のほうに出向かれたそうであります。出向かれた目的は、会議等つまびらかでありません。したがいまして、在京をしておられませんので、本日の御出席はありませんので御報告を申し上げます。 —————————————
第59回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第59回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) ほかに御発言もなければ、本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 次に、本委員会の決議に関する件についておはかりをいたします。 まず決議の案文を朗読いたします。 本決議案を本委員会の決議とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第59回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本決議の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第59回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいまの決議に対して、政府から発言を求めれておりますのでこれを許します。田中総務長官
第59回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十八分散会
第59回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(足鹿覺君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、八田一朗君が委員を辞任され、その補欠として平島敏夫君が選任されました。 —————————————
第59回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(足鹿覺君) 本日の理事会の結果について御報告いたします。 本日の議事につきましては、えびの地震、十勝沖地震、梅雨前線による大雨、台風四号及び日向灘地震の災害対策に関する件について政府から説明を聴取し、質疑を行ない、引き続き請願審査、継続調査要求及び委員派遣承認要求を行なうことになりましたので、御了承をお願いいたします。 —————————————
第59回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(足鹿覺君) それでは、災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 えびの地震、十勝沖地震、梅雨前線による大雨、台風四号及び日向灘地震の災害対策について政府から説明を聴取いたします。田中総務長官。
第59回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(足鹿覺君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第59回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(足鹿覺君) 速記を始めてください。 以上で説明聴取を終わりました。 それではただいまの説明に対する質疑並びに降雪対策に対する質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
第59回 参議院 農林水産委員会 第2号
○足鹿覺君 米価と食管制度の問題について、最初に農林大臣に伺いますが、ほんとうは木村官房長官が最初お越しいただいたほうが都合がよかったのですが、何か都合が悪いそうですから、なるべく早く委員長のほうにおいて、御出席方のお取り計らいをお願いいたします。木村官房長官は、私どもの党の公開質問状に対して、佐藤総理にかわり、食管制度の根幹については守っていくんだという御回答もありますし、また、先日の参議院本会議において、同僚亀田議員の質問に対して、…
第59回 参議院 農林水産委員会 第2号
○足鹿覺君 私が聞いておるのは、ことしの米について、等外米は買わないとかあるいは両三年の売り渡し実績を上回るものについては、その上回る分だけは買い上げないというようなこと等については、すでに検討が始められておると聞いておるが、事実かどうか。抽象的な御答弁ではなくて、私の質問に端的にお答え願いたいのであります。買い入れ制限等を含む、いま述べたようなことは一切ございませんかということであります。
第59回 参議院 農林水産委員会 第2号
○足鹿覺君 その他買い入れ制限に通ずるようないささかの疑念も持たれるようなことはございませんか。念のためにこの際はっきりさせておいていただきたい。
第59回 参議院 農林水産委員会 第2号
○足鹿覺君 それでは本年産米についてはない。将来にわたってはこれから検討する、こういうことですね。
第59回 参議院 農林水産委員会 第2号
○足鹿覺君 わかりました。それでは将来にわたって、何をお考えになっておるかということをこの際明らかにしていただきたいと思うのでありますが、食管制度の根幹というものは大体二つないし三つあると思うのです。一つは、農民が生産したものを国が買い上げる、また国の責任において配給をする、これを根幹とし、さらに第三条、四条において事実上二重価格制度を今日まで実施してきたことが私は根幹だと思うのです。これらに手を加えて、他にどのような根幹が残るのか。私…