足立康史
会議録に記録された「足立康史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,897 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て63 件
- 社会保障・年金46 件
- 経済安保37 件
- 教育32 件
- 地方創生20 件
- 医療14 件
- 半導体10 件
- GX・脱炭素10 件
- デジタル行政10 件
- 観光・インバウンド7 件
- 住宅・不動産7 件
- 農業6 件
- スタートアップ4 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会42 件・42%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
- 決算委員会8 件・8%
※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 総務委員会 第2号
○足立委員 ちょっと一回これは自由討議しませんか、自由討議。 委員長、ちょっとこれは自由討議の場をつくっていただくよう、ぜひ理事会で検討してください。
第200回 衆議院 総務委員会 第2号
○足立委員 いや、皆さん、だって、皆さん政党政治をやっているんでしょう。自民党の議員が全国にいっぱいいる。公明党さんなんかたくさんいる、公明党さん。みんな、政党として、この年金制度はどうあるべきかって議論していないんですか。これは自民党と公明党だけじゃありません。私以外の全員、これは関係ありますよ。井上先生はね、ちょっと、友達だから、まあいいですけれども。とにかく、これはちゃんとやりましょうよ、ちゃんと、自由討議。 それで、これは、なぜ…
第200回 衆議院 総務委員会 第2号
○足立委員 大変正確な御答弁をいただきましたが、そのとおりだと思います。 これはよく議論しましょうよ、議論。僕は、もちろん厚生年金の方は嫌ですよ。だって、過去債務は切り離して、それはそれぞれの自治体でこれからも負担してくれ、ぴちぴちの、若い、保険料を払う地方議員だけみんなこっちに来てくれ、そうしたら厚生年金財政がよくなるからというと、厚生省、うれしいよね。厚生省はうれしいよ。 でも、納税者は、国税を払うのも、地方税を払うのも、保険料を払…
第200回 衆議院 総務委員会 第2号
○足立委員 時間が来ましたので終わりますが、総務大臣、一言。 きょう申し上げた、大体これが地方議員年金問題です。大臣、よくこれを総務大臣として注視していくということでお願いします。
第200回 衆議院 総務委員会 第2号
○足立委員 終わります。ありがとうございます。
第198回 衆議院 本会議 第32号
○足立康史君 日本維新の会の足立康史です。 私は、党を代表し、ただいま議題となりました安倍内閣不信任決議案に対し、反対の立場から討論を行います。(拍手) 今、自民党の皆様から拍手を頂戴しましたので、念のために申し上げますが、私たち日本維新の会が内閣不信任決議案に反対と申し上げたのは、別に自民党や公明党と行動をともにしたいからではなく、共産党と同じ行動をとるのが死んでも嫌だからであります。 その上で、安倍内閣の政策について申し上げれば、ア…
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 おはようございます。日本維新の会の足立康史でございます。 きょうは、また内調から森内閣審議官にお越しをいただいています。何回呼ぶんだということで、大変評判悪いと思うんですが、私は、国会質疑というのは、国会審議というのは、本当に、簡単に答えの出ないテーマをしっかり議論していく場だと思っていますので、結構粘着質でありまして、答えが出るまで呼び続けるということで御理解をいただきたいと思います。 逆に、ちょっと質問して、政府参考人の…
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 それはそうですね。 ちなみに、森さん、内調というのは大体何人ぐらいの組織なんですか。大体でいいですよ。十人なのか、千人なのか、一万人なのか。
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 聞きましたか、皆さん。四百十五名ですよ。これをどう、皆さん、多いと思いますか、少ないと思いますか。自民党の方を向いてもしゃあないな。 ちなみに、もちろん、内調が諸外国の情報機関の概要についてこの国会で責任ある御答弁をいただくというのは確かにちょっと変だなと思うので、国立国会図書館でありったけの公開情報を全部持ってきてもらいました。 ただ、きょう、それも私はここで開陳する時間はありませんが、ざくっと言うと、アメリカでいうと、C…
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 ありがとうございます。 まさにおっしゃるとおりですよ。これは森さんの責任じゃないんですね。自民党の責任ですよ。自民党がほったらかしにしてきたから、四百人ですよ、四百人。アメリカ、もう一回言いましょうか。CIAが二万人。DIAが一万六千五百人、まあ二万人。NSAが四万人ですよ。三つだけで。 日米同盟とかいって、何か野党がしようもないこと言うけれども、何でこの体制で日本は憲法九条改正だと。 大体、自民党の皆さんは、憲法九条といっ…
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 要注意人物リストとかいろいろあるんですけれども、例えば、テロの容疑者とかそういう、あるいは、水面上に上がってきているテロの容疑者じゃなくて、水面下で、潜っているテロの容疑者とかそういうのも入っていますね。
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 法務省がそのような活動をするに当たっての法的基盤、どういう法律に基づいて、どの規定に基づいてそういう活動をしているんですか。
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 だから、日本政府というのは、いや、僕らも立法府にいるから責任はあるんですけれども、情報を集めます、分析しますとしか書いてないんですよ。まあいいんだけれどもね、別に。何で書かないか知っていますか。国会でしようもないことを言われたくないからですよ。しようもない質問する人もいるからね、気持ちはわかるんだけれども。しかし、規模からしても話にならない。アメリカは十万人、日本は四百人。 だから、一連の、森内閣審議官をお呼びするのはもうこ…
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 ありがとうございます。これが当たり前の民主的な手続というものですね。 そうしたら、きょうは、防衛省、米軍基地がありますね、米軍基地も土地収用というのはありますね。駐留軍用地特措法とか駐留軍の関係の法令、用地の問題、ちょっと簡単に紹介していただけますか。
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 今御紹介あった、わかりましたかね、要すれば、土地所有者との調整は当然やりますね、当たり前です。民主主義の国、あるいは資本主義の国ですから。 例えば、辺野古。辺野古は、もともと米軍基地、キャンプ・シュワブですから、もともと米軍基地だから、辺野古に基地をつくること自体については大きな問題はないわけですが、公有水面埋立法にひっかかるということで、公有水面埋立法をめぐって大変な司法闘争が今沖縄県と国との間で行われている、こういうふう…
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 丁寧に説明するとおっしゃいました。要は、都市計画法では、道路一本つくるだけ、道路一本つくるためにさまざまな手続を踏んでいるわけです。民主主義というのは手続ですよ。手続が民主主義を支えるわけですよ。道路一本つくるときにさまざまな手続をするのに、今おっしゃった、辺野古の基地は丁寧に説明しますと。 では、手続はどうなっているんですか。どういう手続を経ながら説明を尽くしているんですか。
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 自民党の皆さん、聞きましたか。余り聞いていないか。まさに、防衛省の田中次長が悪いんじゃないですよ、皆さんが悪いんだよ、ほったらかしにして。 道路一本つくるときにもやってきた丁寧な説明は、日本の法体系の中では都市計画法という手続法によって担保されてきたんです。でも、米軍基地についてはほったらかしですよ。今あったように、手続法がないんだから。でも、ちゃんとやりますと。誰がそれを理解しますか。道路一本でさえやっていることを、米軍基…
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 だから、きょう私が、経産省、防衛省、国交省というものに、お手数でございますがお越しをいただいて、三つ並べました。 わかったことは、手続法がしっかりあるのは道路だけです。米軍基地も原発もありません。それで、土地収用に関する規定は全部あります。当然、都市計画にもあるし、米軍基地にもあるし、原発にもあります。 ところが、最終処分場については、高レベル放射性廃棄物の最終処分場は土地収用を見据えていますか。
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 これが私はもう大問題だと思っているわけです。やる気ないんですよ。道路一本つくるときにもやってきたことを、最終処分場はやっていないんですよ。 確かに、文献調査、概要調査、精密調査、それはやったらいいですよ。でも、これは手挙げ方式でしょう。いや、皆さん、これ……(発言する者あり)えっ、手挙げじゃないの。ちょっと教えて、それを。大臣でもいいですよ。まあいいや。
第198回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 僕もあほですからわからないんですけれども、手挙げ方式を改めて国が前面に立つってよく聞くんだけれども、それは、何、国が前面に立ってどうするの、国は。どうするのって、済みません、ちょっと教えてください。