足立康史
会議録に記録された「足立康史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,897 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て63 件
- 社会保障・年金46 件
- 経済安保37 件
- 教育32 件
- 地方創生20 件
- 医療14 件
- 半導体10 件
- GX・脱炭素10 件
- デジタル行政10 件
- 観光・インバウンド7 件
- 住宅・不動産7 件
- 農業6 件
- スタートアップ4 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会42 件・42%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
- 決算委員会8 件・8%
※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○足立委員 いや、だから、大事なことですから。今まで数字で、例えば韓国ですよ、韓国に数字で反論してきていないんです。 するということでいいですね。もう言っちゃってください。後で大臣から怒られても、もう仕方ないよ。
第200回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○足立委員 韓国に対してちゃんと言ってくださいね。 何日以内に韓国に言いますか。
第200回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○足立委員 年内に。ちょっと約束してください。
第200回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○足立委員 今大臣がおっしゃった、比較考量をするのが大事なんです。そんな、福島だけ特別だと。いや、それは処理水の出自、出自は特別ですよ、だって事故が起こったんだから。シビアアクシデントが起こったんだから、それは特別です。でも、その特殊性を乗り越えるために頑張っているんでしょう、科学的な事実に基づいて。ところが、日本政府自身が、その事故ということに足をとられて、世界に対してあるいは国内の中でちゃんとした議論ができないとすれば、私は本末転倒…
第200回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○足立委員 これは、処理水はこの臨時国会で我が日本維新の会が取り組む三大柱の一つです。 一つは、年金、社会保障、労働市場の一体改革ということでやっています。それからこの原発処理水。もう一つ何だったかな、三本柱。忘れましたけれども。どれだったかな、もう一つ。まあいいや、ちょっと時間がないので。 さて、あと残る時間、若干でありますが、先ほど冒頭申し上げた森ゆうこ参議院議員。私は野党攻撃はもうしないと決意しているんです。野党攻撃はしないが、与…
第200回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○足立委員 十時ですよ、十時。 ところが、参議院で、何か予算委員会の理事会、どこかで、森さんは四時半に出していると言うんですよ。それを、参議院の予算委員部も何かそれっぽいことを言っていますね。 参院事務局は、十七時、午後五時前に受け取った何らかの情報をなぜ内総に送っていないんですか。参院事務局。
第200回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○足立委員 今の、わかりましたか。衆議院の皆さんはわかりにくいかもしれぬけれども、参議院は、予算委員会はそういうフォーマットがあって、要旨と違うんですよ。参議院における、今おっしゃった、参院事務局、予算委員部がおっしゃった通告というのは、質問要旨以外の、誰が立つか、どの大臣を呼ぶかという情報だけで、内容を書いていない紙なんですよ。そういう紙が五時前に出た。だから、通告していないんですよ。間違いないですね。
第200回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○足立委員 見てくださいよ、これ。いい質問でしょう。 大体、ここまで来るのに、一体この国会は何日かかっているんですか。こんなのは一日でやろうよ、これぐらい。生産性ゼロ。まあ、与党の皆さんは国会の生産性が低い方がいいと思っているからね。思っているでしょう。それはそうですよ、法案だけ通してくれればいいんだから。国会の生産性は低い方がいい。それは、政府・与党にとってはそうです。でも、国民にとっては国会の生産性が上がらないとだめでしょう。だから…
第200回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○足立委員 今、村上さんが答弁してくださったのが今の政府の最大限の答弁ということでありますが、私は、通告なんかは公表したらいいと思いますよ。だから、全国会議員が、秘密はないと言った方がいいんですよ。国会側から言いましょうよ、政府に言わせなくても。そういう真っ当な国会をつくる。それから、もう問合せ不可とかもやめる。そういうことで生産性の高い国会をつくっていくことを経産委員の皆様にお訴えして、質問を終わります。 ありがとうございます。 ――…
第200回 衆議院 外務委員会農林水産委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。松本委員長、よろしくお願いします。 今、これまでの各委員会での議論、あるいはきょうのこの連合審査会の議論も拝見をしていますが、余りフィットしないというか、ぴんとこない議論が多いです。 特に今、共産党の委員の方から、ごまかしとか国会をだますとか、そういう何か不穏当な発言がありましたが、私は霞が関にいたこともあるのでわかりますが、日米交渉をやっているときに、国会をどうやってだますかとか考える暇…
第200回 衆議院 外務委員会農林水産委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○足立委員 まず、ちょっと順番を変えて、江藤大臣に申し上げますが、私は、今回の合意、評価しています。それはどういうことかというと、やはり大変な日米交渉、私も、雅子皇后陛下が外務省の北米局にいらっしゃったちょうどそのころに、当時の通産省の米州課というところの末席みたいなことをやっていました。大変な厳しい交渉。だってアメリカは、我々は日米同盟でアメリカの核の傘のもとにあるわけですからね。関係ない、関係ないというか、きょうはそういう議論をする…
第200回 衆議院 外務委員会農林水産委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○足立委員 私があえてこういうことを申し上げるのは、国益のために命をかけて働いてきた、たくさんの政治家とたくさんの官僚の皆さんがいたからであります。 私が大学時代、一緒に図書館で机を並べて勉強した親友に松田誠さんという方がいらっしゃいます。四十九歳で急逝されましたが、外務省の経済連携課長をされて、このTPPの交渉の真っ最中に命を落とされた方です。彼は外交官試験を目指し、私は国家公務員試験を目指し、一緒に国のために働こうなと言っていた仲間…
第200回 衆議院 外務委員会農林水産委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○足立委員 本当に、今外務大臣がおっしゃったように、大変なパズルの中で、私は、ベストな合意ができたと評価をしています。もう茂木大臣を国民栄誉賞に表彰しないといけないぐらいですよね。ちょっと言い過ぎですね。 もう時間が来ますので、最後、一つだけ、もう一つ。ちょっと経産大臣にもいろいろ伺いたかったんですが、ちょっと時間がないので、また経済産業委員会で伺いたいと思いますが、茂木大臣にもう一つ。 国会審議を見ていると、まあ、何といいますか、どこ…
第200回 衆議院 外務委員会農林水産委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○足立委員 以上で終わりますが、一部、不規則発言で、何か足立は野党批判しかできないとかいうことがありましたが、本当の意味で自民党に本質的なチャレンジをしていく、税と社会保障と労働市場はどうあるべきか、本当に自民党に対する、自民党とは違う経済社会のビジョンを示そうとしているのは日本維新の会だけですよ。 それから、身を切る改革と我々は言っていますけれども、きょうも本会議で給与法、いろいろ採択されましたよ。日本維新の会だけですよ、反対している…
第200回 衆議院 総務委員会 第2号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 今国会、初めて質問に立たせていただく、ようやくそういう時期が来たということで、しっかり議論をさせていただきたいと思います。 冒頭、一つ委員の皆様にもお願いをしておきたいのは、今、質問通告が話題になっています。発端は、参議院の方で森ゆうこ議員が台風十九号の前夜に遅くまで官僚を張りつけたということで問題になっています。 日本維新の会は、とにかく、申合せで二日前というのがあるんですが、それはで…
第200回 衆議院 総務委員会 第2号
○足立委員 これはちょっと明確に事前に申し上げていなかったかもしれないので、わかればでいいんですが、十月三十一日に全国都道府県議長会というのがあって、大阪府からは大阪維新の会の三田勝久府議会議長が参加をし、とにかく議論があって、反対は大阪府の三田議長だけ。それは聞いていない、聞いていない。ちょっとごめんね、事前に言っておけばよかったんだけれども、そういうことでした。 私も何度かこれを議論してきていますが、地方議員だけは、いずれ国会議員も…
第200回 衆議院 総務委員会 第2号
○足立委員 わかりますか、皆さん。 今、いろいろおっしゃりたかったことは、例えば兼業とかいろいろなケースがあるから、いろいろな個人事業主だって、個人事業をやりながら、それはサラリーマンをやっている、サラリーウーマンをやっている人もいますよ。 私が言っているのは、まあ、仕事は一つだとしましょう。脱サラして地方議員に立候補する、脱サラしてベンチャー企業というか会社、自分で個人事業を立ち上げる。ちょっと、もう一回言ってくださいよ。一言でいい。…
第200回 衆議院 総務委員会 第2号
○足立委員 ちょっと厚生省、度山さん、もう一回ちゃんと言ってよ。 だから、個人事業主が、サラリーマンが脱サラして個人事業主になる、そういうケースにあって、その人が脱サラしやすいように厚生年金の適用を続けてくれなんという議論が、事例もないだろうし、政府の中にもそういう議論はないね。はっきり、ちょっとそれを。
第200回 衆議院 総務委員会 第2号
○足立委員 そういう団体があったと。しかし、当面、政府として、あるいは政府・与党として、与党はまあいいや。当面、政府として個人事業主に厚生年金の適用をする考えはありますか、ないですか。
第200回 衆議院 総務委員会 第2号
○足立委員 今まさにおっしゃったように、あくまでも厚生年金というのは被用者年金なんです。被用者年金と国民年金を統合してやろうという議論はないよね。自民党の中にある、ないでしょう。 自民党本部の中にさえない議論を全国の地方議会でやっているんですよ、今。とめてくださいよ、みんな。何で全国の、大阪維新の会以外の議長はみんな賛成なんですか。(発言する者あり)ちゃんと指導しろよ、指導。 さて、とにかく……(発言する者あり)えっ、じゃ、地方の年金は…