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自由民主党金融再生委員会委員長衆議院
総発言数
1,988
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
金融再生委員会委員長
直近の発言日
1997/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会87 件・87%
  • 大蔵委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,988 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,988 20 を表示
自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 次に、労働省所管について政府から説明を聴取いたします。岡野労働大臣。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 この際、お諮りいたします。 労働省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔岡野国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、その主要な内容について、概略を御説明申し上げます。 第一は、経済社会の変革期において安心して働ける雇用・能力開発対策の展開に必要な経費であります。 産業・雇用の空洞化に対応するため、製造業関係の事業所が集積しており、経済の国際化等により、雇用状況が悪化し、又は悪化するおそれのある地域を対象に、労働者の…

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 以上をもちまして労働省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 質疑に入るに先立ちまして、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。寺前巖君。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 これにて寺前巖君の質疑は終了いたしました。 次に、中島武敏君。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 これにて中島武敏君の質疑は終了いたしました。 次に、石毛鍈子君。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 これにて石毛鍈子さんの質疑は終了いたしました。 次に、河井克行君。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 これにて河井克行君の質疑は終了いたしました。 次に、棚橋泰文君。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 これにて棚橋泰文君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして労働省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後五時三十五分散会

自由民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○越智主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私が、本分科会の主査を務めることになりました。何とぞよろしくお願い申し上げます。 本分科会は、厚生省及び労働省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計予算及び平成九年度政府関係機関予算中厚生省所管について、政府から説明を聴取いたします。小泉厚生大臣。

自由民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○越智主査 この際、お諮りいたします。 厚生省所管関係予算の重点項目につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○越智主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔小泉国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、平成九年度厚生省所管一般会計予算の概要を主要経費別に御説明申し上げます。 第一は、社会保障関係費のうち、生活保護費につきましては、総額一兆七百五十七億円を計上しております。 生活保護費につきましては、国民生活の動向等を勘案して生活扶助基準、教育扶助基準等の改善を行います。 なお、引き続き制度の趣旨に沿って適正な運用を図ってまいり…

自由民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○越智主査 以上をもちまして厚生省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○越智主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。江渡聡徳君。

自由民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○越智主査 これにて江渡聡徳君の質疑は終了いたしました。 次に、山本孝史君。

自由民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○越智主査 これにて山本孝史君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。

自由民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○越智主査 これにて木島日出夫君の質疑は終了いたしました。 次に、岩田順介君。

自由民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○越智主査 これにて岩田順介君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党1997/03/03

140衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○越智主査 これにて田端正広君の質疑は終了いたしました。 次に、松本純君。