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自由民主党金融再生委員会委員長衆議院
総発言数
1,988
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
金融再生委員会委員長
直近の発言日
1998/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会87 件・87%
  • 大蔵委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,988 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,988 20 を表示
自由民主党1998/02/05

142衆議院 予算委員会 第10号

○越智委員長 これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 次に、赤松正雄君。

自由民主党1998/02/05

142衆議院 予算委員会 第10号

○越智委員長 静粛に願います。

自由民主党1998/02/05

142衆議院 予算委員会 第10号

○越智委員長 では、ただいまの赤松君の御要望につきましては、理事会において協議の上、適切に対処いたします。

自由民主党1998/02/05

142衆議院 予算委員会 第10号

○越智委員長 佐伯参考人。手短にお願いいたします。

自由民主党1998/02/05

142衆議院 予算委員会 第10号

○越智委員長 これにて赤松君の質疑は終了いたしました。 次に、西田猛君。

自由民主党1998/02/05

142衆議院 予算委員会 第10号

○越智委員長 理事会で協議いたします。

自由民主党1998/02/05

142衆議院 予算委員会 第10号

○越智委員長 質疑時間が終了いたしております。

自由民主党1998/02/05

142衆議院 予算委員会 第10号

○越智委員長 これにて西田君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。

自由民主党1998/02/05

142衆議院 予算委員会 第10号

○越智委員長 質疑時間が終了しております。

自由民主党1998/02/05

142衆議院 予算委員会 第10号

○越智委員長 時間が終了いたしております。

自由民主党1998/02/05

142衆議院 予算委員会 第10号

○越智委員長 これにて木島君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。

自由民主党1998/02/05

142衆議院 予算委員会 第10号

○越智委員長 これにて上原君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時七分散会

自由民主党1998/01/21

142衆議院 予算委員会 第6号

○越智(通)委員 ただいま三先生から大変有益な御見解を承りました。それなりにそしゃくして、今後の予算審議に役立たせていただきたいと心から思うわけであります。 お触れになりました問題の一部に、私どもさらに深く御見解を賜りたいと思う点がございますので、御発言の順序で、一問ずつお伺いさせていただきたいと思います。 石先生が金融の問題をおっしゃいましたが、金融の不良資産というのは、多くの場合に担保が不動産、それも土地でございました。地価の動向と…

自由民主党1998/01/21

142衆議院 予算委員会 第6号

○越智(通)委員 三先生、ありがとうございました。 率直な話、多少反論したいと申しますか、さらにお伺いしたい点もありますが、時間が参りましたので、締めくくらせていただきます。 やはり景気も病気も気持ちからでございまして、気分が明るくならないとこの不況を脱却できない。幸いにして、そういうものを先取りする傾向のある東京証券取引所におきましては、十六日から六億九千万株、六億八千万株、五億六千万株と、ひところの倍のペースで売買が行われながら、平…

自由民主党1997/11/25

141衆議院 本会議 第13号

○越智通雄君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました大蔵大臣不信任決議案に対し、反対の討論を行うものであります。(拍手) 申すまでもなく三塚大蔵大臣は、我が国財政及び金融行政の責任者であり、今日我が国が直面している内外の多難な諸情勢の中で、その責任を全うすべく全力を挙げてまいりました。 三塚大蔵大臣の就任は昨年十一月七日でありましたが、既にその時点で、この一年間の激動の予兆はあったと私には思えるのであります。その中で三塚大…

自由民主党1997/03/05

140衆議院 予算委員会 第22号

○越智(通)委員 第四分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項の主なものについて申し上げます。 まず、厚生省関係では、適正な医薬分業制度の必要性、ペースメーカー等医療機器の内外価格差問題、公的介護保険制度のあり方、たばこによる健康被害とその対策、産業廃棄物処理における不法投棄、環境汚染等の改善の必要性、言語療法士の国家資格化、国立病院・療養所の統廃合、年金、…

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 これにて石垣一夫君の質疑は終了いたしました。 次に、西野陽君。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 これにて西野陽君の質疑は終了いたしました。 次に、濱田健一君。

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 これにて濱田健一君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議

自由民主党1997/03/04

140衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○越智主査 これにて西博義君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして厚生省所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――