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自由民主党・自由連合衆議院
総発言数
3,119
直近の所属会派
自由民主党・自由連合
直近の役職
直近の発言日
1982/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 宗教法人に関する特別委員会98 件・98%
  • 予算委員会第四分科会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,119 20 を表示
自由民主党1982/03/23

96衆議院 運輸委員会 第6号

○越智委員長 この際、本案に対し、加藤六月君外五名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党、新自由クラブ・民主連合の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。吉原米治君。

自由民主党1982/03/23

96衆議院 運輸委員会 第6号

○越智委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 加藤六月君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/03/23

96衆議院 運輸委員会 第6号

○越智委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、小坂運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1982/03/23

96衆議院 運輸委員会 第6号

○越智委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/23

96衆議院 運輸委員会 第6号

○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1982/03/23

96衆議院 運輸委員会 第6号

○越智委員長 次に、内閣提出、船員法及び船舶職員法の一部を改正する法律案及び船員災害防止協会等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 これより両案について順次趣旨の説明を聴取いたします。小坂運輸大臣。 ————————————— 船員法及び船舶職員法の一部を改正する法律案 船員災害防止協会等に関する法律の一部を改正 する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/03/23

96衆議院 運輸委員会 第6号

○越智委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、明二十四日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十三分散会 ————◇—————

自由民主党1982/03/19

96衆議院 運輸委員会 第5号

○越智委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、旅行業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林恒人君。

自由民主党1982/03/19

96衆議院 運輸委員会 第5号

○越智委員長 吉原米治君。

自由民主党1982/03/19

96衆議院 運輸委員会 第5号

○越智委員長 久間章生君。

自由民主党1982/03/19

96衆議院 運輸委員会 第5号

○越智委員長 次回は、来る二十三日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十分散会

自由民主党1982/03/16

96衆議院 運輸委員会 第4号

○越智委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、旅行業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。小坂運輸大臣。 ————————————— 旅行業法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/03/16

96衆議院 運輸委員会 第4号

○越智委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十四分散会 ————◇—————

自由民主党1982/02/23

96衆議院 運輸委員会 第3号

○越智委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、航空に関する件、特に羽田沖における日本航空DC8型機墜落事故について、日本航空株式会社代表取締役社長高木養根君及び専務取締役野田親則君を参考人として出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/23

96衆議院 運輸委員会 第3号

○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1982/02/23

96衆議院 運輸委員会 第3号

○越智委員長 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮崎茂一君。

自由民主党1982/02/23

96衆議院 運輸委員会 第3号

○越智委員長 小林恒人君。

自由民主党1982/02/23

96衆議院 運輸委員会 第3号

○越智委員長 福岡義登君。

自由民主党1982/02/23

96衆議院 運輸委員会 第3号

○越智委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十一分開議

自由民主党1982/02/23

96衆議院 運輸委員会 第3号

○越智委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草野威君。