越智伊平
会議録に記録された「越智伊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,119 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 宗教法人に関する特別委員会98 件・98%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 運輸委員会 第8号
○越智委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草野威君。
第96回 衆議院 運輸委員会 第8号
○越智委員長 小渕正義君。
第96回 衆議院 運輸委員会 第8号
○越智委員長 中馬弘毅君。
第96回 衆議院 運輸委員会 第8号
○越智委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第96回 衆議院 運輸委員会 第8号
○越智委員長 速記をお願いいたします。 小林恒人君。
第96回 衆議院 運輸委員会 第8号
○越智委員長 次回は、来る四月二日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会
第96回 衆議院 本会議 第13号
○越智伊平君 ただいま議題となりました旅行業法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 近年、国民の旅行需要が増大するとともに、旅行業者の活動をめぐってしばしば紛議が生じております。 本案は、かかる現状にかんがみ、主催旅行の確実かつ円滑な実施その他旅行業者の適正な業務運営を確保するため所要の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、次のとおりであります。 第一は、主催旅行…
第96回 衆議院 運輸委員会 第7号
○越智委員長 これより会議を開きます。 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、港湾に関する件について、石油公団理事松村克之君に参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 運輸委員会 第7号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第96回 衆議院 運輸委員会 第7号
○越智委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。関晴正君。
第96回 衆議院 運輸委員会 第7号
○越智委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小渕正義君。
第96回 衆議院 運輸委員会 第7号
○越智委員長 辻第一君。
第96回 衆議院 運輸委員会 第6号
○越智委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、旅行業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。草野威君。
第96回 衆議院 運輸委員会 第6号
○越智委員長 小渕正義君。
第96回 衆議院 運輸委員会 第6号
○越智委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。四ツ谷光子君。
第96回 衆議院 運輸委員会 第6号
○越智委員長 辻第一君。
第96回 衆議院 運輸委員会 第6号
○越智委員長 吉原米治君。
第96回 衆議院 運輸委員会 第6号
○越智委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第96回 衆議院 運輸委員会 第6号
○越智委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、旅行業法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 運輸委員会 第6号
○越智委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————