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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1964/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
自由民主党1964/02/18

46参議院 商工委員会 第5号

○理事(赤間文三君) 速記を始めてください。

自由民主党1964/02/18

46参議院 商工委員会 第5号

○理事(赤間文三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/02/18

46参議院 商工委員会 第5号

○理事(赤間文三君) 速記を始めて。 —————————————

自由民主党1964/02/18

46参議院 商工委員会 第5号

○理事(赤間文三君) 質疑の途中でございますが、この際、先般、電気事業及び繊維工業の実情調査の目的をもって派遣をせられました各班から、その調査の御報告を願うことにいたします。 まず、第一班からお願いをいたします。近藤委員。

自由民主党1964/02/18

46参議院 商工委員会 第5号

○理事(赤間文三君) 次に、第二班の御報告をお願いします。椿委員。

自由民主党1964/02/18

46参議院 商工委員会 第5号

○理事(赤間文三君) 以上で、派遣委員の報告は終了をいたしました。——別に御発言もなければ、本件はこの程度にとどめたいと存じます。 本日は、これをもって散会したいと思います。 午後四時四分散会 ————・————

自由民主党1963/12/17

45参議院 商工委員会 第2号

○理事(赤間文三君) 高橋銀行局長が見えております。 それでは中小企業金融問題に関する件の調査をもあわせて御審議を願うことにいたします。

自由民主党1963/12/17

45参議院 商工委員会 第2号

○理事(赤間文三君) どうぞ。

自由民主党1963/12/17

45参議院 商工委員会 第2号

○理事(赤間文三君) どうですか、中田君、一時になりますから……。

自由民主党1963/12/17

45参議院 商工委員会 第2号

○理事(赤間文三君) ちょっとお願いいたしますが、簡単明瞭にひとつはっきりと要点に触れて御答弁を願います。時間がだいぶ過ぎましたから、結論に触れて御答弁を願います。

自由民主党1963/12/17

45参議院 商工委員会 第2号

○理事(赤間文三君) 銀行局長から提出するという御答弁がありましたから、なるべく早く提出願います。

自由民主党1963/12/17

45参議院 商工委員会 第2号

○理事(赤間文三君) 他に御発言もなければ、本件は、この程度にとどめます。 本日は、これをもって散会しても差しつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/17

45参議院 商工委員会 第2号

○理事(赤間文三君) 別に意見がないようでありますから、本日は、これをもって散会いたします。 午後一時三十分散会 ————・————

自由民主党1963/10/15

44参議院 本会議 第1号

○赤間文三君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、参議院議員武藤常介君は、去る八月六日、病気のため急逝せられました。同僚議員としてまことに痛惜にたえません。ここに同君の御生前をしのび、つつしんで哀悼の意を表する次第であります。 武藤君は、明治二十三年茨城県久慈郡誉田村に生まれ、大正二年茨城県立師範学校を卒業、直ちに久慈郡太田町小学校訓導として教職に従い、郷党の子弟訓育に当たられました。その後、大正十四年、推されて太田町会議員に当選…

自由民主党1963/10/15

44参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告を申し上げます。 昨日二宮文造君が辞任され、その補欠として鈴木一弘君が選任をせられました。 —————————————

自由民主党1963/10/15

44参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 調査承認要求に関する件についておはかりをいたします。 今期国会におきましても、前国会と同様、産業貿易及び経済計画等に関する調査を行なうこととし、本院規則七十四条の三によりまして、議長に対し調査承認要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/10/15

44参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/10/15

44参議院 商工委員会 第1号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないものと認め、さよう決しました。 本日は、これをもって散会いたします。 午前十一時十七分散会

自由民主党1963/07/06

43参議院 商工委員会 第37号

○委員長(赤間文三君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告を申し上げます。 打ち合わせましたことは、本日の委員会の案件については、請願の審査、継続調査要求書の決定、閉会中委員派遣を行なう場合はその決定、理事補欠五選の件を行なうことになりました。 なお、閉会中の委員会の開催の日時につきましては、七月三十一日と八月一日にきめました。七月三十一日は午後一時、八月一日は午前十時から開会す…

自由民主党1963/07/06

43参議院 商工委員会 第37号

○委員長(赤間文三君) まず、委員の異動について御報告をいたします。 本日向井長年君が辞任をされ、その補欠として田畑金光君が選任せられました。 —————————————