赤間文三
会議録に記録された「赤間文三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,791 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1964/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会90 件・90%
- 商工委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
- 物価等対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 商工委員会 第28号
○理事(赤間文三君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第46回 参議院 商工委員会 第28号
○理事(赤間文三君) 次に、参考人の出席要求に関する件でおはかりを申し上げますが、繊維工業設備等臨時措置法案審査のため、参考人の出席を求めてその意見を聴取することが適当と存じますが、別に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 商工委員会 第28号
○理事(赤間文三君) 御異議がないと認めます。 なお、その日時及び人選等についてはこれを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 商工委員会 第28号
○理事(赤間文三君) 御異議ないと認めます。委員長に御一任願うことに決定をいたしましたから、御了承願います。 本日はこの程度において散会をいたします。 午後零時四十四分散会 —————・—————
第46回 参議院 商工委員会 第25号
○赤間文三君 ちょっと関連しまして——。いまの豊田先生の質問に関連しまして申し上げたいのですが、いま豊田先生のおっしゃったように、やはり将来国をあげて貿易の拡大と言いますか、開放経済になっていろいろ皆さんおやりになる、その方法はいろいろございましょうが、いまのお話のように、輸出保険なんかをきめこまかく最も合理的にして、外国からは何とも因縁をつけられず、しかも輸出業者、生産業者が助かるような方法を考えられる、これは私は非常に重要な問題だと…
第46回 参議院 商工委員会 第23号
○赤間文三君 特許法等の一部を改正する法律案は、能率増進の上からしごく適当な法案と思っております。 自由民主党を代表して賛成をいたします。
第46回 参議院 商工委員会 第21号
○赤間文三君 私は、自由民主党を代表いたしまして賛成をいたします。 ジェトロは、日本が開放体制に向かっておるときに、すこぶるその重要性を今後も増していくものと考えます。したがいまして、本法案が、政府出資を増加をする、理事を増員する、またジェトロの活動をできるだけ容易にして能率が上がるようにやっていくということは、私はきわめて当を得たことと思います。この意味で私は賛成を表するのであります。 なお、この際に希望をつけ加えまするならば、将来機…
第46回 参議院 商工委員会 第19号
○赤間文三君 私は、ただいま議題になっておる三法案に対しまして、自由民主党を代表して賛成するものでございます。 近代化促進法と近代化資金助成法のおのおの一部を改正する法案で、定義を本案の中に取り入れて法律のていさいを整えることは当然でございまして、大体の範囲の基本法の線に沿って定義したことも妥当と私は考えます。 ただ、質問の中にもありましたように、中小企業対策におきまして、小規模企業が軽視されることのないよう、特段の配慮が必要であります…
第46回 参議院 商工委員会 第18号
○赤間文三君 関連してお尋ねしたいと思うのでありますが、われわれは農業関係の補助金と商工業関係の補助金について、通産省、前の商工省関係は、金を貸してやればもうけっこうだ、無利子でなくてもういいんじゃないかという考え、これは戦前の意見としては非常にぴったりでしょう。ところが、戦後においては、日本の産業構造が変わったのである。農林関係のものは補助金を考え、通産関係のものは、ひどいことを言うならば、業者の向こうべき方針を示してやるということだ…
第46回 参議院 商工委員会 第18号
○赤間文三君 ちょっと関連をしまして。私いま劔木委員の説に同感で、それは開放経済時代になった、外貨の関係でも世界的な経済になるときに、従来のような中小企業の指導をやるならば、基本法ができても何ができてもまことにけっこうなことであるが、思い切って世界経済と交渉していく点において、私は、ある意味からいうと非常に心配になる。せっかく基本法ができだので、今度はひとつ思い切ったいわゆる総理の言う革新的な政策というものをおいおい研究していただく必要…
第46回 参議院 商工委員会 第17号
○赤間文三君 私は自由民主党を代表しまして、三法案に賛成するものでございます。 今回の改正案によりまして、それぞれの機関の政府出資が増加をし、業務が拡充をせられ、金融の円滑化が行なわれる、診断指導の徹底化がはかられるなど、私は中小企業基本法の根本精神にのっとって中小企業対策は一段とこの法案によって推進せられるものと思います。で、政府出資に関する規定は、近藤委員の御意見もありますが、予算委員会で審議されることもできまするし、また、商工委員…
第46回 参議院 商工委員会 第16号
○赤間文三君 ちょっとそれと関連しまして一緒に。いま大臣が、やっぱり法律は実行をせられるという法律じゃないといかん——非常にわれわれは同感なもので、これは改正されましてもやっぱり実行が困難になってくると、私はもう改正の意味がない。私はもう全然大臣の話よくわかるのですが、私はこの支払い遅延防止についてわれわれが考えられるのはやっぱり二つあるのじゃないか。その一つは、払い得るのに、ずるくて親会社が子会社に払わない、きちんきちんと払う能力もあ…
第46回 参議院 商工委員会 第15号
○赤間文三君 私、ちょっと公取委員長にお伺いしたいのだが、取り締まりの面からいいますと、われわれとしては公取のほうは、たとえば雇い主、親会社からの方面も見られるし、また下請業者のほうからも見られる。その他客観的のいろいろなものを十分両方面から見られ、調査もやられて、しかし、それにはやはり限られた人間では手が足らぬから、足らぬ部分を中小企業庁に手伝ってもらう。手伝ってもらうというと語弊があるが、こういうふうに私はやられるべきもので、そうい…
第46回 参議院 商工委員会 第14号
○赤間文三君 このミシンとか双眼鏡が非常な発展をしたのも、この間、質問のあった軽機械の法律ができたため、それからまた電子工業というものはこれからの工業で、非常に発展の途にある、これは非常に私は適切なものだとこういうふうに考えて、私は非常に賛成の意を表するものであります。こういうことの行き方によって、われわれがかつてもう考えていなかったミシンのようなのは、戦前においてはやっぱり針がうまくいかないとかいうので、どうも日本のミシンというのはや…
第46回 参議院 商工委員会 第13号
○赤間文三君 関連して一つだけ。私、市川参考人に尋ねたいんですが、われわれもともと自由を非常に欲するのですが、過去のいろいろな実例から見てみますと、貿易の障害というのは、過当競争――安かろう悪かろうというようなものをむやみに一ぺんに出したり、それから、たとえ品物はよくても、あまり急激に、短時間の間に一度に送り出すということは、貿易の秩序を害して、すぐもう故障が起こってくる。で、今日一番大事なのは、われわれが貿易秩序を維持するということが…
第46回 参議院 商工委員会 第5号
○理事(赤間文三君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打ち合わせ会の協議事項について報告をいたします。 本日の委員会では、軽機械の輸出の振興に関する法律の一部を改正する法律案外五案について提案理由の説明を聴取し、昭和三十九年度通商産業省の施策及び予算に関する件について質疑を行ない、派遣委員の報告を聴することになりましたから、御了承を願います。 —————————————
第46回 参議院 商工委員会 第5号
○理事(赤間文三君) 次に、昨日、本委員会に付託されました軽機械の輸出の振興に関する法律の一部を改正する法律案、電子工業振興臨時措置法の一部を改正する法律案、二月十二日、予備審査のため本委員会に付託せられました中小企業信用保険法及び中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案及び商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案、同月十三日、予備審査のため本委員会に付託せられました日本貿易振興会法の一部を改正する法律案、同月十四日、予備審査のため…
第46回 参議院 商工委員会 第5号
○理事(赤間文三君) 以上で提案理由の説明は終了いたしました。六案に対する自後の審査は、いずれも後日に譲ることといたします。 —————————————
第46回 参議院 商工委員会 第5号
○理事(赤間文三君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、なお、昭和三十九年度通商産業省の施策及び予算に関する件の調査を進めます。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第46回 参議院 商工委員会 第5号
○理事(赤間文三君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕