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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1963/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
自由民主党1963/07/06

43参議院 商工委員会 第37号

○委員長(赤間文三君) 次に、ただいまの委員の異動に伴い、理事が一名欠員となりましたので、直ちにその補欠互選を行ないます。互選は慣例により、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/06

43参議院 商工委員会 第37号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認めます。それでは田畑金光君を理事に指名をいたします。 —————————————

自由民主党1963/07/06

43参議院 商工委員会 第37号

○委員長(赤間文三君) 次に、本委員会に付託をせられました請願百七十六件を一括して議題といたします。 本請願につきましては、従来の慣例にならいまして、本日委員長及び理事打合会を開きまして慎重に検討をいたしました。お手元にあげておりまするこの請願の表によって理事打合会の結果を報告をいたします。 まず第一の重工業・軽工業の関係におきましては、第五八号外四十八件は、これはすでにもう済みましたので、保留を適当と決定をいたしました。それからまた第…

自由民主党1963/07/06

43参議院 商工委員会 第37号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたしました。 なお、報告書の作成等につきましては、慣例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/06

43参議院 商工委員会 第37号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたしました。 —————————————

自由民主党1963/07/06

43参議院 商工委員会 第37号

○委員長(赤間文三君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査につきましては、会期中に調査を完了することが困難でありますので、本院規則第五十三条によりまして継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/06

43参議院 商工委員会 第37号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたしました。 なお、要求書の作成等は委員長に御 一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/06

43参議院 商工委員会 第37号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたしました。 —————————————

自由民主党1963/07/06

43参議院 商工委員会 第37号

○委員長(赤間文三君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中に産業貿易及び経済計画等に関する調査のため委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/06

43参議院 商工委員会 第37号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたしました。 なお、その内容及び手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/06

43参議院 商工委員会 第37号

○委員長(赤間文三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたしました。 以上をもって、委員会は散会をいたします。 午前十一時十九分散会 ————・————

自由民主党1963/07/05

43参議院 本会議 第32号

○赤間文三君 ただいま議題となりました中小企業基本法案外四件について、商工委員会における審査の経過及び結果について御報告を申し上げます。 御承知のとおり、中小企業は、わが国経済にきわめて重要な地位を占めており、中小企業対策も幾多今日まで講ぜられて参ったのでございまするが、その政策の基本を示すべき中小企業基本法を制定する必要ありとの論議が、ここ数年来とみに盛んになりまして、昨年の通常国会にも、三党からそれぞれの基本法案が提出せられたのであ…

自由民主党1963/06/27

43参議院 商工委員会 第36号

○委員長(赤間文三君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について報告をいたします。 本日の議事は、中小企業基本法案につきまして、衆議院における修正点について説明を聞き、補足説明を時間がありましたら聞き、時間がなかったら省略するかもしれません。質疑の後に、本日中には審議を終了することとなりましたので御了承を願います。 ―――――――――――――

自由民主党1963/06/27

43参議院 商工委員会 第36号

○委員長(赤間文三君) それではこれより議事に入ります。 中小企業基本法案を議題といたします。本案につきましては、衆議院において修正をせられておりまするので、まず最初に修正点の説明を聴取いたします。衆議院商工委員長代理理事岡木茂君。

自由民主党1963/06/27

43参議院 商工委員会 第36号

○委員長(赤間文三君) 修正点の説明は終了いたしましたが、この点についての御質疑がございましたら。

自由民主党1963/06/27

43参議院 商工委員会 第36号

○委員長(赤間文三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/06/27

43参議院 商工委員会 第36号

○委員長(赤間文三君) 速記を始めて。 次に、政府委員から補足説明を聴取いたします。樋詰中小企業庁長官。

自由民主党1963/06/27

43参議院 商工委員会 第36号

○委員長(赤間文三君) 以上で補足説明は終了いたしました。 それでは、これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1963/06/27

43参議院 商工委員会 第36号

○委員長(赤間文三君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/06/27

43参議院 商工委員会 第36号

○委員長(赤間文三君) 速記始め。