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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,264
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1964/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会63 件・63%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会12 件・12%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,264 20 を表示
自由民主党1964/03/06

46衆議院 外務委員会 第9号

○赤澤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十三分散会

自由民主党1964/03/04

46衆議院 外務委員会 第8号

○赤澤委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。戸叶里子君。

自由民主党1964/03/04

46衆議院 外務委員会 第8号

○赤澤委員長 松井誠君。

自由民主党1964/03/04

46衆議院 外務委員会 第8号

○赤澤委員長 ちょっと待ってください。国連局長から発言の申し出がありますから、これを許します。国連局長。

自由民主党1964/03/04

46衆議院 外務委員会 第8号

○赤澤委員長 川上貫一君。

自由民主党1964/03/04

46衆議院 外務委員会 第8号

○赤澤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十七分散会

自由民主党1964/02/28

46衆議院 外務委員会 第7号

○赤澤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十九分散会

自由民主党1964/02/26

46衆議院 外務委員会 第6号

○赤澤委員長 これより会議を開きま す。 本委員会の委員でありました高碕達之助君が去る二十四日逝去されました。まことに哀惜の念にたえません。つつしみて哀悼の意を表し、御冥福をお祈りいたします。 ————◇—————

自由民主党1964/02/26

46衆議院 外務委員会 第6号

○赤澤委員長 国際情勢について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。菊池義郎君。

自由民主党1964/02/26

46衆議院 外務委員会 第6号

○赤澤委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/02/26

46衆議院 外務委員会 第6号

○赤澤委員長 速記を始めて。 松井誠君。

自由民主党1964/02/26

46衆議院 外務委員会 第6号

○赤澤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会

自由民主党1964/02/21

46衆議院 外務委員会 第5号

○赤澤委員長 これより会議を開きます。 通商に関する日本国とオーストラリア連邦との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、北太平洋のおっとせいの保存に関する暫定条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、通商に関する日本国とエル・サルヴァドル共和国との間の協定の締結について承認を求める…

自由民主党1964/02/21

46衆議院 外務委員会 第5号

○赤澤委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。 ————◇—————

自由民主党1964/02/21

46衆議院 外務委員会 第5号

○赤澤委員長 次に、経済協力開発機構条約の締結について承認を求めるの件を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 正示啓次郎君。

自由民主党1964/02/21

46衆議院 外務委員会 第5号

○赤澤委員長 永末英一君。

自由民主党1964/02/19

46衆議院 外務委員会 第4号

○赤澤委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 黒田寿男君。

自由民主党1964/02/19

46衆議院 外務委員会 第4号

○赤澤委員長 宇都宮徳馬君。

自由民主党1964/02/19

46衆議院 外務委員会 第4号

○赤澤委員長 川上寛一君。

自由民主党1964/02/19

46衆議院 外務委員会 第4号

○赤澤委員長 過ぎたでしょう。これ 一つにしてください。また機会はござ いますから。