赤澤正道
会議録に記録された「赤澤正道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,264 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1964/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会63 件・63%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
- 地方行政委員会12 件・12%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 外務委員会 第10号
○赤澤委員長 岡田君、他に質問ございますか。
第46回 衆議院 外務委員会 第10号
○赤澤委員長 後宮君にありませんか。後宮君が来ています。
第46回 衆議院 外務委員会 第10号
○赤澤委員長 警察庁のほうは、いま現地へ警察電話で盛んにやっている最中だそうでありますから、しばらく御猶予願います。
第46回 衆議院 外務委員会 第10号
○赤澤委員長 わかりました。 次に川上君。 前回の川上委員の質問について外務大臣から答弁したいという申し出がありますので、この際これを許します。外務大臣。
第46回 衆議院 外務委員会 第10号
○赤澤委員長 私語を禁じます。
第46回 衆議院 外務委員会 第10号
○赤澤委員長 先ほどの岡田委員の質問に対して警察庁から答弁の申し出がありますので、これを許します。
第46回 衆議院 外務委員会 第10号
○赤澤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会
第46回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤澤委員長 これより会議を開きます。 千九百六十二年の国際コーヒー協定の締結について承認を求めるの件、千九百六十二年の国際小麦協定の締結について承認を求めるの件、北太平洋のおつとせいの保存に関する暫定条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、以上四件を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の通告があ…
第46回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤澤委員長 けっこうです。
第46回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤澤委員長 松本七郎君。
第46回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤澤委員長 戸叶里子君。
第46回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤澤委員長 ただいまの議題中、小麦協定を除く三件に対する質疑はこれにて終了いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤澤委員長 御異議なしと認めます。よって、右三件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第46回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤澤委員長 御異議なしと認めます。よって、右三件に対する質疑は終局いたしました。
第46回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤澤委員長 これより討論に入りますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 千九百六十二年の国際コーヒー協定の締結について承認を求めるの件、北太平洋のおっとせいの保存に関する暫定条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、右両件はいずれも承認すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤澤委員長 御異議なしと認めます。よって、右両件はいずれも承認すべきものと決しました。 次に、原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第46回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤澤委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 おはかりいたします。ただいま議決いたしました三件に対する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第46回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤澤委員長 次に、経済協力開発機構条約の締結について承認を求めるの件を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。松井誠君。
第46回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤澤委員長 事務当局に申しますけれども、松井委員とお話し合いして、御希望の資料を提出してくださるようにお願いをいたします。