赤澤正道
会議録に記録された「赤澤正道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,264 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1969/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会63 件・63%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
- 地方行政委員会12 件・12%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 予算委員会 第16号
○赤澤委員 第三分科会における審査の経過並びに結果について御報告を申し上げます。 本分科会の審査の対象は、昭和四十四年度総予算中、厚生省、労働省及び自治省所管でありまして、去る二月二十四日より昨二月二十八日まで五日間にわたり連日慎重に審査を行ないました。その間、質疑者数延べ五十七名、質疑時間通算約三十二時間に及びましたが、各分科員の御協力により終始円滑に審査を行なうことができました。 質疑応答の内容は、きわめて広範多岐にわたりますので、…
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和四十四年度一般会計予算及び昭和四十四年度特別会計予算中、厚生省所管を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。井上泉君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 二十五分に来るという約束です。ちょっと待ちましょう。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 島本虎三君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 あと二人お待ちですから、質問は一問にしてください。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 重要でも公党の約束です。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 だれとの約束ですか。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 一問にとどめてください。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 折小野良一君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。内藤良平君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 樋上新一君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 樋上君、ちょっとお待ちください。 時間が過ぎておりますが、公明党も時間を守っていただきましょう。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 だから一時間でとめてください。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 戸叶里子君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○赤澤主査 帆足君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○赤澤主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和四十四年度一般会計予算及び昭和四十四年度特別会計予算中、自治省所管を議題といたします。 この際、分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間は一人三十分程度におとどめ願うこととしておりまするので、御協力をお願いいたします。なお、政府当局におかれましても、答弁は簡単明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。太田一夫君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○赤澤主査 太田君、時間が過ぎておりますから、一問に願います。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○赤澤主査 華山親義君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○赤澤主査 大蔵省の税制第一課長、国税庁の調査課長、見えておるようですから、御意見があったらあとで述べてください。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○赤澤主査 華山君、時間が過ぎておりますから、簡単に願います。