赤澤公省
会議録に記録された「赤澤公省」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 95 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長
- 直近の発言日
- 2020/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 95 件の標本- 厚生労働委員会36 件・38%
- 内閣委員会24 件・25%
- 経済産業委員会9 件・9%
- 予算委員会第五分科会6 件・6%
- 財政金融委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 95 件のうち直近 95 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 経済産業委員会 第3号
○政府参考人(赤澤公省君) お答え申し上げます。 御指摘のテレワークでございます。総務省といたしましては、この新型コロナウイルス感染症対策基本方針を踏まえまして、まず所管団体、関係団体などにテレワークの積極的な活用の要請をしているところでございます。 そういう中で、小規模・中小企業の皆様方のテレワークの導入に際して、やはり相談体制というのは非常に重要だということで、ネットや電話で専門家に相談できるテレワークマネージャー事業につきまして、…
第200回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○政府参考人(赤澤公省君) お答え申し上げます。 テレワークでございますが、仕事と育児等の両立や時間の有効活用などによりまして、ワーク・ライフ・バランスの向上、それから介護離職等による人材の流出防止に資するなど、様々なメリットがある働き方だと考えております。 先ほど御質問いただきましたように、政府では、このような多様な柔軟な働き方の拡大に加えまして、二〇二〇年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に伴う交通混雑緩和にも資するよう、本年…
第198回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府参考人(赤澤公省君) お答えいたします。 御指摘のとおり、総務省では、ICT、IoTの地域実装に向けまして、地方公共団体におけるIoT実装のための計画策定支援、それから補助金、特別交付税措置を含む財政支援、それから専門家の派遣などの人的支援、それから優良事例の紹介等の普及促進活動を総合的に行っているところでございます。 このような取組の成果を把握するため、平成二十九年度から毎年度、前年度末、三月三十一日時点において、どれほどの地方…
第198回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府参考人(赤澤公省君) お答え申し上げます。 御指摘いただきましたとおり、昨年十一月から厚生労働省と連携して立ち上げました両省の政務官主宰のデジタル活用共生社会実現会議の下で、ICT地域コミュニティ創造部会を設置いたしまして、住民から地理的に近い場所でICT機器の使い方などを教えてくれる、そういうデジタル活用支援員の仕組みの在り方も含めまして、高齢者等のデジタルデバイド対策について御議論をいただいたということでございます。 この部会…
第198回 衆議院 内閣委員会 第13号
○赤澤政府参考人 お答え申し上げます。 遠隔医療は、ICT機器、ネットワークの利用が不可欠でございまして、総務省といたしましても、さまざまな実証等に取り組んでまいっております。 近年は、5G等の高速ブロードバンド環境の整備、それからスマートフォン、タブレットの飛躍的な普及等を背景に、これを活用した遠隔医療に対する関心、期待が非常に高まっていると考えているところでございます。 平成三十年度、総務省の取組でございますが、厚生労働省において、…
第198回 衆議院 内閣委員会 第13号
○赤澤政府参考人 お答え申し上げます。 医療サービスの質の向上と医療従事者の負担軽減に向けまして、医療分野でのAIの利活用が期待されているという認識でございます。 このため、総務省では、高精細な内視鏡の映像データを解析することによりまして、先ほど先生がおっしゃいましたのは、恐らく、主に診断の部分の紹介だと思いますが、私どもの方では、診断の前の検出の部分につきまして、大腸ポリープについて自動的に検出するとか、それによって医師の見落としを防…
第198回 衆議院 内閣委員会 第13号
○赤澤政府参考人 お答え申し上げます。 総務省では、地域医療の確保といった社会的課題をICTを活用して解決していくため、医療分野の情報化の利活用それからネットワーク化の推進に取り組んでおるところでございます。 平成三十年度におきましては、御指摘の全国的な保健医療情報ネットワークを見据えまして、当該ネットワークを活用したサービスモデルの検討のため、医療機関と介護施設間、それから、医療機関と、医療保険者でございます、保険薬局の間のそれぞれで…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○赤澤政府参考人 お答えいたします。 まず、総務省でございますが、政府における電子調達システム等の全体の維持運用を行っております。 御指摘の資料要求につきましては、総務省ウエブサイトのドメイン名であるsoumu.go.jpを対象に省内のホームページを調査したため、ドメイン名がp-portal.go.jp、府省共通システムを使用しております調達ポータルは調査対象から外れていたということで、大変申しわけなかったと思います。 調達ポータルにつ…
第198回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(赤澤公省君) お答え申し上げます。 多くの国民の利用するスマートフォンがマイナンバーカードの読み取り機能や利用者証明電子証明書の格納に対応することができれば、いつでもどこでもスマートフォンから必要な手続が行えるようになり、国民の利便性の向上に資するものと考えております。 このため、まず、マイナンバーカードの読み取り機能につきましては、平成二十八年七月以降、携帯電話事業者及び製造業者に対して、これを搭載したスマートフォンの製…
第198回 衆議院 内閣委員会 第2号
○赤澤政府参考人 お答えいたします。 まず、多くの国民の利用するスマートフォンがマイナンバーカードの読み取りに対応することは、いつでもどこでもスマートフォンから必要な手続が行えるという意味で、非常に重要なことだと考えております。 そういうことで、平成二十八年七月以降、携帯電話事業者及び製造業者に対し、マイナンバーカードの読み取り機能に対応したスマートフォンの製造、販売について対応をお願いしてまいりました。この結果、本年二月二十一日時点で…
第198回 衆議院 内閣委員会 第2号
○赤澤政府参考人 先ほど申し上げましたように、私どもとしては、企業に対して働きかけを行っておるということでございまして、それによってマイナンバーカードの利便性の向上に取り組んでまいりたいということでございます。働きを行っているということでございます。
第198回 衆議院 内閣委員会 第2号
○赤澤政府参考人 支障になっているかどうかは、私どもがその個別の企業のことをよく存じ上げているわけではございませんので、基本的には働きかけを行わせていただいているということでございます。
第198回 衆議院 内閣委員会 第2号
○赤澤政府参考人 お答えいたします。 現時点で、ファーウェイ社のマイナンバーカードの読み取りに対応した端末を販売しておりませんので、どのような機能なのか不明でありますことから、私どもとしてはお答えすることは控えさせていただきたいというふうに考えております。
第198回 衆議院 内閣委員会 第2号
○赤澤政府参考人 先ほど申し上げましたように、現時点で、ファーウェイ社はマイナンバーカードの読み取りに対応した端末を販売しておりません。そういう意味で、例えば、どこまで読み取ることができるかなど不明でございますので、お答えすることは控えさせていただきたいと考えておるところでございます。
第198回 衆議院 内閣委員会 第2号
○赤澤政府参考人 お答えいたします。 利用者証明用電子証明書をスマートフォンに格納できれば、手元にマイナンバーカードがなくても、例えばマイナポータルへのアクセスなどが可能となりますので、利用者の利便性が高まるものと考えております。 そのため、総務省では、当該機能をスマートフォンに搭載する方法について、技術面、運用面での検証を行っております。検証結果を踏まえた上で、利用者証明用電子証明書のスマートフォンへの搭載の実現に向け、取り組んでまい…