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自由民主党内閣府副大臣参議院衆議院
総発言数
995
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府副大臣
直近の発言日
2015/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会59 件・59%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 内閣委員会15 件・15%
  • 憲法審査会5 件・5%
  • 農林水産委員会2 件・2%
  • 外務委員会2 件・2%

※ 全 995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

995 20 を表示
自由民主党文部科学大臣政務官2015/03/27

189衆議院 文部科学委員会 第3号

○赤池大臣政務官 失礼しました。 教育委員会ではなくて、自治体ということですね。(初鹿委員「自治体じゃなくて教育委員会だ、ごめんなさい。教育委員会で、達成している教育委員会の数の割合と達成していない数の割合」と呼ぶ)教育委員会の全体のですね。失礼いたしました。 教育委員会の全体の実雇用率としては、平成二十五年度で二・〇一%。これが二・二%に上がりましたから、平成二十六年度で二・〇九%という形になっております。

自由民主党文部科学大臣政務官2015/03/27

189衆議院 文部科学委員会 第3号

○赤池大臣政務官 大変何度も失礼いたしました。 委員の御質問の、障害者雇用の法定雇用率を達成している都道府県教育委員会は、平成二十六年度、四十七都道府県、四十七機関のうち二十二機関、四七%。それから、市町村の教育委員会でいいますと、七十三機関のうち五十八機関、七九%、これは平成二十六年度ということです。失礼いたしました。

自由民主党文部科学大臣政務官2015/03/27

189衆議院 文部科学委員会 第3号

○赤池大臣政務官 委員御指摘のとおり、障害者の雇用促進につきましては、これは厚生労働省が各地方公共団体に対しまして、直接、採用計画の作成や法定雇用率の達成に向けた取り組みの推進等々の指導助言を行っているところであります。 それを受けまして、文部科学省といたしましても、委員御指摘のとおり、先ほど数字の具体的なお話もさせていただきましたが、やはり未達成の教育委員会があるということは課題だということは十分認識をしております。 そこで、各教育委…

自由民主党文部科学大臣政務官2015/03/26

189参議院 文教科学委員会 第2号

○大臣政務官(赤池誠章君) この度、引き続き文部科学大臣政務官を拝命いたしました赤池誠章でございます。 大臣政務官として、大臣、副大臣とともに、東日本大震災からの復旧復興のほか、教育の再生及び文化の振興に全身全霊を尽くしてまいります。 今後とも、委員長を始め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心よりお願いを申し上げます。

自由民主党文部科学大臣政務官2015/03/25

189衆議院 文部科学委員会 第2号

○赤池大臣政務官 このたび、引き続き文部科学大臣政務官を拝命いたしました赤池誠章でございます。 大臣政務官として、大臣、副大臣とともに、東日本大震災からの復旧復興のほか、教育の再生及び文化の振興に全力を尽くしてまいります。 今後とも、委員長を初め、委員の先生方の御指導、御鞭撻を心よりお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党文部科学大臣政務官2015/03/19

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○赤池大臣政務官 松木委員御指摘のとおり、平成二十五年度の、内閣府において実施されました北方領土問題に関する特別世論調査の結果によりましたところ、学校の授業で知った方の割合が二六・八。前回、平成二十年が二九・六でありますので、大変低いということの認識は持っております。 具体的な、学校の授業で知った方の年代別の割合を見てみますと、実は、二十代は六二・七%ということでありまして、前回は五八・六%でありますので、全体としては低い中でも、年代ご…

自由民主党文部科学大臣政務官2015/03/19

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○赤池大臣政務官 松木委員の御指摘は大変重要な指摘だというふうに考えております。 二月七日、ちょうど戦後七十年と同時に、ことしの二月七日は、この二月七日の根拠となった日魯通好条約、いわゆる下田条約締結から百六十年という、ことし節目でもございますので、委員の指摘をしっかり踏まえる中で、文部科学省としても、これは各設置者が、委員御指摘のように、公立学校の場合、小中高は自治体でございますし、私立学校は私立学校、学校法人でございますが、きちっと…

自由民主党文部科学大臣政務官2015/03/19

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○赤池大臣政務官 委員御指摘のとおり、平成十八年十二月に、第一次安倍内閣におきまして、教育基本法を改正いたしました。その改正教育基本法の中には、「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛する」という規定を明記させていただいたところでもございます。 そして、現在、道徳教育の教科化、パブコメが終わりまして今検討しているところなんですが、従来から、郷土や国を愛する心を持つということも道徳教育の中に、学習指導要領に明記をさせて…

自由民主党文部科学大臣政務官2015/03/10

189衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○赤池大臣政務官 泉委員御指摘のとおり、無気力をさらに学校現場でどう解明していくか、大変難しい課題かなということを感じておりまして、この調査そのものは、御承知のとおり認知という形での調査でありますので、その無気力が一体どういう無気力かということを、さらに、これが、今、泉委員御指摘の病気なのか心因性なのか人間関係なのかということはなかなか難しい部分なので、これはぜひまた文科省の方で検討させていただいて、例えばサンプル的にもうちょっと突っ込…

自由民主党文部科学大臣政務官2015/03/10

189衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○赤池大臣政務官 泉委員、個人的な体験も含めて御指摘をいただいておりまして、学校においてのアレルギー対応、これはアトピー性以外も当然あるわけでありまして、大変重要な課題の一つということは文部科学省としても認識をしているところでございます。 そのためには、本人に対する個別指導のみならず、周りの子供たちや保護者の理解、そして、泉委員御指摘の、学校に対しては、文科省としてもガイドラインもお示しをして、教職員の周知徹底というところを果たしている…

自由民主党文部科学大臣政務官2015/03/10

189衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○赤池大臣政務官 医療的なケアを必要とする子供のスクールバスなどによる通学については、委員御指摘のとおり、児童生徒の安全というものの確保が第一とした上で、各設置者において適切に判断すべき事柄であるというふうに認識しているところでございます。 他方、その必要な医療的ケアの内容等によっては、大変危険を伴う場合などもございます。このため、文部科学省といたしましては、平成二十三年の十二月二十日、初中局長通知におきまして、スクールバスの送迎におい…

自由民主党文部科学大臣政務官2015/02/25

189参議院 憲法審査会 第1号

○赤池誠章君 発言の機会をいただきまして、ありがとうございます。自民党の赤池誠章です。 今回の諸外国の視察の報告を聞かせていただきました。私の関心は、前回のときにも発言をさせていただきましたが、憲法教育、参政権教育というものがどうあるべきかということでございました。その辺、もう少し諸外国の事例、もし派遣委員の先生方の中でありましたら、また是非教えていただきたいなというふうに思っているところであります。 御承知のとおり、憲法改正国民投票法…

自由民主党文部科学大臣政務官2014/11/10

187参議院 地方創生に関する特別委員会 第1号

○大臣政務官(赤池誠章君) 委員御指摘の意欲と能力のある若者が地方に残って活躍する環境をつくっていくというためには、地方大学が一層活性化をして、都市部の大学以上に若者にとって魅力ある存在となることが重要であるというふうに考えております。 文部科学省といたしましては、地域の課題解決や地域が必要とする人材の育成等に積極的に貢献しようとする大学を、既に平成二十五年度から、知識の知、それから地域の地というこの二つの地(知)の拠点整備事業という大…

自由民主党文部科学大臣政務官2014/10/28

187衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○赤池大臣政務官 お答えいたします。 学校においては、国民の政治参加の重要性については、教育において大変重要であるというふうに認識しているところでございます。 このため、学習指導要領、小学校でいいますと六年生の社会、中学でいいますと社会科の公民的分野、それから高等学校におきましては公民の中の現代社会や政治・経済などの中に、我が国の政治が日本国憲法に基づいて行われていることの意義や、民主政治の推進と国民の政治参加との関連、政治参加の重要性…

自由民主党文部科学大臣政務官2014/10/28

187衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○赤池大臣政務官 先ほど委員の御質問がございましたとおり、現行におきましても、学習指導要領に小中高と位置づけまして、それぞれ教科書に掲載をされ、各教育委員会ごと、また各学校ごと、取り組んでいるところでございます。 今後、選挙年齢の引き下げというのは国会で決められることでありますけれども、文部科学省といたしましても、ちょうど学習指導要領の見直しの時期に入っておりまして、この秋にも中央教育審議会に大臣から諮問を予定しているところであります。…

自由民主党文部科学大臣政務官2014/10/22

187参議院 憲法審査会 第2号

○赤池誠章君 参議院の憲法審査会、今後の進め方に関して一言お話をさせていただきたいと思います。 私は、さきの憲法審査会でも議論になりました憲法教育、政治参加教育の充実について、是非、今後この参議院の憲法審査会で議論を深めていければいいのではないかと思っている次第であります。 御承知のとおり、本年六月に憲法改正の国民投票改正法が成立いたしました。今後、選挙権年齢が十八歳へ引き下げられるわけでありまして、これは、高等学校はもとより、小中学校…

自由民主党文部科学大臣政務官2014/10/17

187衆議院 地方創生に関する特別委員会 第4号

○赤池大臣政務官 御指摘のように、大学を初め短大、専修学校、また高等専門学校もございますが、地域の特色を生かした魅力ある教育を提供するということが、まあ、高校生初め若者の進学先として地元の大学等を積極的に選択して、将来的にはその地域を支える人材として定着することが大変重要であるというふうに、文部科学省としても考えているところでございます。 そのための事業として、平成二十五年度から、地(知)の拠点整備事業、これは、チというのは、地域の地と…

自由民主党文部科学大臣政務官2014/10/17

187衆議院 地方創生に関する特別委員会 第4号

○赤池大臣政務官 委員御指摘のとおり、学校におきましては、児童生徒一人一人が、主体的に生き方を選択できる能力や態度を培いまして、みずから勤労観や職業観を形成していけるよう、委員に定義していただいたとおり、文部科学省としてもキャリア教育を推進しているところでございます。 このようなキャリア教育を実施する上で、中学校での職場体験活動、これは既に、平成二十五年度、公立中学校では九八・六%が行われているところでございます。また、高校でのインター…

自由民主党文部科学大臣政務官2014/10/14

187参議院 文教科学委員会 第1号

○大臣政務官(赤池誠章君) この度、文部科学大臣政務官を拝命いたしました赤池誠章でございます。 大臣政務官として、大臣、副大臣とともに、東日本大震災の復旧復興、教育の再生及び文化の振興に全身全霊を尽くします。 今後とも、委員長を始め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心よりお願い申し上げます。

自由民主党文部科学大臣政務官2014/10/10

187衆議院 文部科学委員会 第1号

○赤池大臣政務官 このたび、文部科学大臣政務官を拝命いたしました赤池誠章でございます。 大臣政務官として、大臣、副大臣とともに、東日本大震災の復旧復興、教育の再生及び文化の振興に向けまして全身全霊を尽くします。 今後とも、委員長を初め委員の皆様方におかれましては、御指導、御支援を心よりお願いを申し上げます。(拍手)