赤松常子
会議録に記録された「赤松常子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,765 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会35 件・35%
- 予算委員会23 件・23%
- 法務委員会20 件・20%
- 逓信委員会16 件・16%
- 商工委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 地方行政委員会 第13号
○赤松常子君 団体の数はどこにございますか、総数……。
第22回 参議院 地方行政委員会 第13号
○赤松常子君 最後の資料の水道事業の黒字団体六十七、赤字団体十四とございますが、これを合計したものが水道事業の総数ということになるわけですか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第13号
○赤松常子君 それとこれとはちょっとずれるわけですね。
第22回 参議院 地方行政委員会 第12号
○赤松常子君 警察庁長官にお伺いいたします。二、三年前から売春取締法が非常に要望されておりまして、そういう機運にだんだん動いておることも事実ですし、また目にあまる人権じゅうりんが数々起っておりますことに刺激されまして、最近取締法の制定が非常に要望されております。ところが従来の傾向を見て参りますと、どうも取締り当局が非常に消極的でございます、この売春法の制定に関しまして。その理由はせっかく法律ができても、第一線に働く側といたしまして十分な…
第22回 参議院 地方行政委員会 第12号
○赤松常子君 今齋藤長官のおっしゃいますことは、一応お互いにわかっている上で私お尋ねしたわけでございます。もちろん防止もせんければなりません。更生施設も作って、収容施設もせんければなりません。それはたびたび言っておることでございますものですから、それを私略して申し上げたのでございますが、しかしながらいろいろな条件が整わなければこの法律は作ってはいけないということではないと思うのであります。それで今のこの現状で作られたとして、取締りの当局…
第22回 参議院 地方行政委員会 第12号
○赤松常子君 徐々にしてですね、徐徐にいたしますけれども、それを完成する日はこれはすぐに望まれるわけではございませんものですから、ここしばらくの間この実情でこの法律ができた場合に、できたといたしますことに御賛成でございますか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第12号
○赤松常子君 藤田局長にお尋ねしますが、この一例を拝見いたしまして、協助員の方がずいぶん御活躍いただいておりますことをうれしいと思っておりますが、実際協助員の方の活動費、それからまた具体的には交通費だとか、そういうものはどのくらいになっておりますか。児童委員、福祉委員、そういう方々と協力していただいて、その発生する根元をもっと目を届かせていただくということが大事なことは言うまでもないのでありますが、そういう目が地方の農村地帯の方にどうい…
第22回 参議院 地方行政委員会 第12号
○赤松常子君 齋藤長官に要望申し上げておきます。また、ぜひ積極的にお願いしておきたいのでありますが、先ほど長官がおっしゃいました、そういう転落女性が更生する施設がない、十分じゃないとおっしゃっていらっしゃいます。もちろん十分じゃございませんけれどとも、すでに私立、それから宗教団体で作っております施設が全国で十七ヵ所ございますことを御承知のことと思います。それの収容人員の能力は十分ございますけれども、まだ半分しか収容しておりませんものがあ…
第22回 参議院 地方行政委員会 第10号
○赤松常子君 ちょっとお尋ねいたしますが、飛び出しナイフというものが作られたのはどういう原因が主なのでしょうか。たとえば軍事的に必要だったとか、何か利便はどういう点であったのでございましょうか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第10号
○赤松常子君 そういたしますと、駐留軍や何かにどのくらい買われて、どのくらい外貨の獲得になっているのでございましょうか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第10号
○赤松常子君 さっき、関市の代表者がおっしゃいまして、刃渡り五・五センチは許してもらいたいとおっしゃっているんですが、その程度のものは犯罪面から見て有害でしょうか、いかがでしょうか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第10号
○赤松常子君 空気銃のことでちょっと伺いたいのでございますけれども、おもちゃの空気銃はどの程度の規格をきめておいでになるのでしょうか。空気銃というもののおもちゃにございます規格は、はっきりしておるのでございますか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第10号
○赤松常子君 ここに圧縮ガスというものがございます。私知らないのですが、あれはどいう装置になっておりますか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第10号
○赤松常子君 それでよろしゅうございますけれども、今日本にどのくらいございますものか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第10号
○赤松常子君 三十七ベージの空気銃の所持数のところに、通産省の航空機課に五十万丁というのは、どういうふうに使っておいでになるのでございましょうか。その次、東京銃砲工業会に四十万丁、これはどういう形でここにあるのでしょうか。簡単でよろしゅございます。
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○赤松常子君 昨日の新聞でもそういう問題が出ておりまして、解雇の問題が取り上げられておりながら、最近それがまた引っ込められたという事情の一つに、やはり選挙に際しまして、労働者を刺激してはならないというような意向から、急にそれが変更されたというようなことで、ちょっと不明朗と申しましょろか、そういう政策に利用されているような印象を受けるわけであります。ここ最近の保安に関する解雇問題もさることながら、整理による解雇問題についても事情を少し話し…
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○赤松常子君 ちょっと中西局長に伺いたいのでございますが、事件が発生いたしまして解決いたします期間が、日本の労務者に問題が起きた場合の、起きてから解決するその期間と比較いたしまして、何か長くかかるようなことをしばしば私は聞くのでございますが、そういう点はいかがでございましょうか。それに引き連れまして、その間の生活保障というものが十分守られておるのでございましょうか。
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○赤松常子君 占領中の例に比較したわけでございますけれども、いつもこちらが不利であって、そうして長引いて結末もうやむやに近いような扱いを受けておる例がずいぶんございますものですから、ことに独立後はどうぞ日本の法律がしっかり守られるように、ぜひ処置して頂きたいと要望いたします。
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○赤松常子君 今のことと関連いたしまして……、対アメリカ軍との交渉の場合は、長官も労務者も同じ共通な利害に立たれると思うのですね。ですから、使用者ということの性格というものは、私は、今非常にあなたが強くおっしゃったものですから、しわ寄せがみんな労働者にかかるような印象を受けるわけなんでございますが、今最後におっしゃったように、共通の立場にお立ちになる場合もずいぶんあると思うのでございますから、どうぞ対アメリカ軍との交渉の場合には、日本人…
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○赤松常子君 私も簡単にちょっとお聞きしたいと思いますが、ただいまの大臣のさまざまな御方針、ほんとにこれが実現されたらどんなにかいいだろうと思うことばかりでございます。けれども、いろいろ伺いまして、非常に予算を伴う問題もずいぶんございますわけです。この中で道路問題をお取り上げになったのでございますけれども、これなども大へんな予算が伴う問題でございまして、住宅政策は社会保険の積み立てとおっしゃっておりまして、ほぼ私も想像できるわけですが、…