赤松常子
会議録に記録された「赤松常子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,765 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会35 件・35%
- 予算委員会23 件・23%
- 法務委員会20 件・20%
- 逓信委員会16 件・16%
- 商工委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員外議員(赤松常子君) 私それを伺いまして、しろうとでございますので、実はちょっと驚いたのでございますが、それで正しい判決というものができるものでございましょうか。
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員外議員(赤松常子君) そこに一つ不備がある。
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員外議員(赤松常子君) それが何か原審の結論をくつがえすようになった場合ですが、その原審の威信にかかわるということが先入観となって取り上げないということが、何か無意識にあるような私は気がいたしますが……。
第22回 参議院 法務委員会 第15号
○委員外議員(赤松常子君) それから伺いたいのでございますが、何か事件数と、それからそれを消化する機構が非常にマッチしないと、うるさいというようなこともありはしないかと、それも伺いたいと思います。
第22回 参議院 地方行政委員会 第18号
○赤松常子君 きょう出ておりますこれの資料について、一、二聞いてみたいと思いますが、五十八ページの奄美群島の復興事業費の内容でございますけれども、私たまたま昨年ちょっと奄美大島を見る機会を持ったのでございまして、この復興事業が大変なことだと思うのでございます。中央政府から相当力を貸してあげないと復興するまでには大変なことだと思うのでございますが、これは三十年度は六億七千万円でございますのですが、十億と聞いておったのでございますが、数字の…
第22回 参議院 地方行政委員会 第18号
○赤松常子君 私たまたまこういうことを聞いたのでございますが、国の補助金が正しく地方の要請にこたえて生きているかどうかということは私は問題だと思うのでございます。それはこの間奄美大島の婦人会の代表がみえまして、そして地元では母子寮を立ててもらいたい、ところが地方の当局の見積書では養老院になっているのです。実際地元の人は今申しますように母子寮が非常に不足いたしておりますから、その方に熱望を持っている。いろいろ調べてみますと、見積書を出され…
第22回 参議院 地方行政委員会 第14号
○赤松常子君 この改正によりまして、実際地方財政はどのくらい潤うことになるのでございましょうか。数学的に大体でよろしゅうございますが、二、三の点ちょっと例をおっしゃってみて下さい。
第22回 参議院 地方行政委員会 第14号
○赤松常子君 今度……。
第22回 参議院 地方行政委員会 第14号
○赤松常子君 地方に潤うことになるのですか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第14号
○赤松常子君 これは三十年度及び三十一年度における特別措置としてございますが、それはそういう意味なのでしょうか。この年度だけでよろしいのでしょうか。もっと先になると徴収額がふえるというわけで、三十一年度までになっているんでしょうか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第14号
○赤松常子君 そうすると、その三十二年度以降そういうことをしなくてもよろしいということはどういうわけなんでございましょう。
第22回 参議院 地方行政委員会 第14号
○赤松常子君 ちょっとお伺いいたしますが、さっき熊本、千葉県は大へん成績がいい、そうして大阪、東京などは非常に減収とおっしゃっていますが、それはなぜ成績がよくなったのですか。またこういう大きなところの徴税方法に何か欠陥があるのでしょうか。どうして成績が悪いか、どういうふうなそこには原因があるのでございましょうか。成績がいいのはどういうわけでございましょうか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第14号
○赤松常子君 そうすると、国税に移った方が結果的にはよかった、プラス、マイナスはどういうふうに見ておいででございましょうか、全体に見まして。
第22回 参議院 地方行政委員会 第14号
○赤松常子君 結果的に見まして、自治庁側からごらんになると、やはり地方に地方税として置いた方がよかったとお思いでございましょうか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第14号
○赤松常子君 さっきね、大へん成績がよくなったとおっしゃって、熊本地方をおあげになりまして、なぜ成績がよくなったかということを申しましたときに、今まで地方税として取り立てていた時代に把握できなかった部分が、国税として徴収してはっきり把握できたからだとおっしゃいましたね。そうすると地方税として把握できなかったそういう場合に、何かそこに盲点があるか欠陥があると私思うのでございますが、これが地方税、国税との差となる私は財源の問題がそこに含まれ…
第22回 参議院 地方行政委員会 第13号
○赤松常子君 ちょっとお尋ねいたします。今度内閣総理大臣は、助言、勧告をすることができると規定されたと伺いましたが、今までそういう例はしばしばございましたのですか、どうでございますか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第13号
○赤松常子君 今までにしばしばそういう例はございましたでしょうか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第13号
○赤松常子君 事実がございますか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第13号
○赤松常子君 それで、今度さらに報告を提出しなければいけないということにお変えになりますのでございまが、どういう利便のためでございましょうか、よく言えば監督をなさるという意味でしょうか、統制をきつくするという意味なのでございましょうか。よりよく勧告、助言をするための報告を提出するという意味に考えられるのでございましょうか。
第22回 参議院 地方行政委員会 第13号
○赤松常子君 最後の資料の赤字団体、黒字団体の調べ、ちょっとこれだけ見て私わからないのでございますけれども、幾らあってそのうちに黒字団体が幾ら、赤字団体が幾らということになると思うのですけれども、ちょっとこれ私御説明いただきたいのでございます。