赤松常子
会議録に記録された「赤松常子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,765 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会35 件・35%
- 予算委員会23 件・23%
- 法務委員会20 件・20%
- 逓信委員会16 件・16%
- 商工委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 商工委員会 第22号
○赤松常子君 数は今おっしゃいましたけれども、全体として何%に当っておるのか、所期の目的と比較して、進捗している状態なのか、おくれているのか、どうも私どもしろうとですから、わからないのでございますが、その点が非常に私は問題だと思うのでございます。ただ、数が何ぼというようなことは、私は伺おうと思いません。所期の目的に沿うて相当成績を上げているのかどうか、これを一つお伺いしたいのでございます。それから今の形に残っているのは、八百億円の資本を…
第28回 参議院 商工委員会 第22号
○赤松常子君 七十四港の予算で、五カ年間にたった七港を完成しているということが、予定よりもいいのですか、悪いのですか。
第28回 参議院 商工委員会 第22号
○赤松常子君 総花式が非常に悪かった、あまり効果を上げていないという言外の御意思があると思うのですが、今後どういうふうに改革をなさるおつもりなのでしょうか。
第28回 参議院 商工委員会 第22号
○赤松常子君 私漁港のことは、一つの例にとっただけのことであって、ここをあまり重要に、ああだ、こうだと言いたくはないのでございます。私の言いたいのは、総花式にちょびちょびと、ごくわずかな予算を組んで、一年間たったら、またそれが総くずれになってしまって、何の役にも立たなかったということの御反省がないかどうか、これをお伺いしたいのでございます。
第28回 参議院 商工委員会 第22号
○赤松常子君 五カ年計画では、重点的に何からなさるおつもりで、どういう序列をつけておきめになったのですか。
第28回 参議院 商工委員会 第22号
○赤松常子君 産業もいろいろございますが、重点的にどういう序列をお考えでしょうか。
第28回 参議院 商工委員会 第22号
○赤松常子君 私のお聞きしたいのは、産業もさることながら、第二次の五カ年計画の第一年は道路に重点を置くとか、あるいは河川の改修に二年目は置くとか、そういうことがほんとうに考えられているかどうか、計画的に考えられているかどうか、それが大事な点なんで、それをお聞きしたいのであります。
第28回 参議院 商工委員会 第22号
○赤松常子君 いろいろ伺いまして、大へん広範な仕事だと今さらのように私痛感いたしますが、それにいたしましてもどうぞ第二次五カ年計画は、第一次五カ年計画のその失敗あるいはその欠点を補うて、ほんとうにむだのない御計画を進めていただきたい。どうぞ多額な費用を投じてやるのでございますから、非難のないようにお進めいただきたいということを要望いたしておきます。
第28回 参議院 法務委員会 第28号
○赤松常子君 ちょっと私お尋ねしたいのでございますが、あなたが翌日御出勤なさいまして、昨夜のいろいろな御報告をお聞きになったのは、当夜の責任者である巡査の方だけから事情をお聞きになっただけでございますか。
第28回 参議院 法務委員会 第28号
○赤松常子君 その当時ほかの房に入っていられた同房者というのでしょうか、前に入っていられるそういう人々の意見はお聞きにならなかったのでしょうか。
第28回 参議院 法務委員会 第28号
○赤松常子君 あなたが御報告を夜中にお受けになったときに、これは少し変だとお思いにならなかったのでしょうか。いつもの例のあることと軽くお思いになったのでございましょうか。
第28回 参議院 法務委員会 第28号
○赤松常子君 それでは、あなたは直接、監督者側からお聞きになっただけで、その当夜、そばで見ておられたあるいは第六房か第四房にいた人々にあなたは直接お会いにならなかったわけでございましょうか。そういう側からの証言は、これはあなたは聴取なさらなかったのでしょうか。
第28回 参議院 法務委員会 第28号
○赤松常子君 監督者側からの報告だけで、あなたはこれが正しい、間違いないと認定なすったわけですね。
第28回 参議院 法務委員会 第28号
○赤松常子君 今でも、去年の十一月三十日の産経に報道されておりますように、あなた様の談話が出ているのでございます。暴行の事実はない。警察側に手落ちはない。暴行があったようなそういう記事は全部事実無根だということを、はっきりあなた様は指摘していらっしゃいます。その記事が出ておりますが、今もなお、そういうふうに思っていらっしゃるのでしょうか。
第28回 参議院 法務委員会 第28号
○赤松常子君 ちょっと私古田さんにお尋ねしたいんでありますが、われわれが調べたことと、ちょっとあなたのおっしゃることが少し食い違っている点がございます。それはその寺見さんを寝かそうとするその動作が少しきつかったとか、それが死に至らしめたかどうかというようなところに疑念があるようにおっしゃっておりますけれども、それ以前にこういうことがあったんじゃないでしょうか、第四房に入れて、そこでも寺見さんが騒いだ、第六房にいた田中さんが、ああ、うるさ…
第28回 参議院 法務委員会 第28号
○赤松常子君 簡単でよろしゅうございます。
第28回 参議院 法務委員会 第27号
○赤松常子君 簡単に植松教授にちょっとお教え願いたいと思うのでございますが、先ほど、進んだ国の中にはこういうあっせん収賄罪を作る必要のない状態の国もあるとおっしゃっておりました。でも進んだ国の中にも、公務員の腐敗堕落している国もあるように私も聞いておりますのですが、その辺のもうちょっと詳しい御解明がいただきたいと思うのです。こういうことを作る必要のないほど社会の良識が発達しているのか、しかし、今申しますように、進んだ国でも腐敗堕落してい…
第28回 参議院 外務・法務委員会連合審査会 第1号
○赤松常子君 私簡単にちょっとお尋ねしておきたいのでございますが、せんだって私神戸に参りまして、福原遊郭が一せいにネオンを消しましたのでございますが、そのあとの従業婦の行方を二、三聞いてみたのでございます。ところが、やはりあそこは外人の多い国際港でありますから、幾分かは海外へ流れて行ったようでございます。もちろんこの条約が批准されておりませんときでありますから、何ともいたし方ございませんです。ところが、やはり横浜とか神戸とか、特に今後こ…
第28回 参議院 法務委員会 第21号
○赤松常子君 今この大川委員の御質問の中にございましたように、まだ未開庁が八つございますということですけれども、この簡易裁判所を作る基準というのは、人口の比例、あるいは地域的な交通関係、そういうものを考慮されていると思うのでございますけれども、大体のその基準というものはどういうところに置いていらっしゃるのでございましょうか。
第28回 参議院 法務委員会 第21号
○赤松常子君 年間一二件くらいしか取り扱わない簡易裁判所もあるように聞いているのですけれども、もちろん民衆の利便ということも考慮に入れなくちゃならないということが第一だと思うのでございますけれども、そういうこの一、二件くらいしかないというところなどは、そのままにしておいて、お置きになるつもりでございましょうか。その辺のところをもっと統合なれるようなお考えはございませんでしょうか。