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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1964/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党1964/05/12

第46回 衆議院 建設委員会 第28号

○赤松委員 これは笑い話ですけれども、河野さん、この間岡本さんのところへ用事があって、女房を車に乗っけて——前は名四国道から鈴鹿峠を越えて栗東のほうへ出たわけですが、名神国道が関ケ原まで延長したものだから、今度は名神国道を一回走ってみようと思って、ぼくは生まれて初めて走ってみた。そうしたら女房が、車の中で、河野さんという人は偉い人ですね、こんな道路をつくって——河野さんが偉いんじゃない、この道路をつくった労働者が偉いんだ、こう私はこじつ…

日本社会党1964/05/12

第46回 衆議院 建設委員会 第28号

○赤松委員 御承知のように、小牧空港の拡張に対しまして、私は猛烈に反対しました。それは、平和のための空港拡張でなくて、あれは自衛隊の軍事基地として利用していこうということが明らかであったので、反対したわけでありますけれども、最近各務が原に移転するという計画もあるようでございまして、もし各務が原に自衛隊が移って、そうして純粋の旅客機の空港として利用されるということになるならば、私ども全面的に協力することを惜しむものではないということをこの…

日本社会党1964/05/12

第46回 衆議院 建設委員会 第28号

○赤松委員 私は、保守党の人にも非常に能力のある人がたくさんいらっしゃいます。そうして尊敬しておりますが、やはり河野さんが建設大臣になったということは、私は日本のために非常によかったと思います。あなたが建設大臣になったから、国土開発に関する仕事がかなり急テンポで進んでおる、こういうように私は高く評価して、敬意を表しておるわけではありますけれども、しかし琵琶湖の問題だけは感心しないから、これはぜひひとつ検討してもらいたい。 それから、あな…

日本社会党1964/05/12

第46回 衆議院 建設委員会 第28号

○赤松委員 最後に一言申し上げまして、私の質問を打ち切りたいと思うのですが、このワイズマン報告は、要するに、公害防止というものを首尾一貫主張してきております。すなわち、地域開発は住民の福祉を目的とする以上、地域開発は、言うまでもなく、ものをつくるという人間の福祉を増進させるということに目的があるわけでありますが、そういう目的がある以上、公害防止をはじめとして、自然美の保護、レクリエーションの施設、人間を中心としたバランスある計画を立てる…

日本社会党1964/05/12

第46回 衆議院 建設委員会 第28号

○赤松委員 いまの大臣の答弁と関連して、いま電電公社の宮崎計画局長来ていらっしゃいますね。 それで、電電公社のほうに、いまの住民の福祉の問題と関連して、ぜひすぐに解決してもらいたい問題、これは建設大臣を前において私言いますから、もしやらなければ、建設大臣、ひとつ電電公社をしかりつけて実現させてください、実にけしからぬと思う。御承知のように、あなたがりっぱな団地をつくってくれるのだけれども——そこは名古屋市内なんです。いまの鳴子団地は緑区…

日本社会党1964/05/12

第46回 衆議院 建設委員会 第28号

○赤松委員 大臣、いまお聞きのとおりですよ。それで毎日新聞が月曜評論でもってこれを攻撃しているのです。かりにバス料金の問題を考えてみても、たとえば緑区に名古屋市のバスを通そう。それで町村合併すれば市バスがくる、こういうふうに期待しておったわけです。ところが、そこは名鉄のバスが走った。そのときに認可された基準料金が違うのです。たとえば市の場合は一キロ二十円だったとすれば、名鉄の場合は一キロ三十円だ。安いバスが入ってくると困るから、勢い陸運…

日本社会党1964/05/12

第46回 衆議院 建設委員会 第28号

○赤松委員 いつやるか。やれるかやれないのか、はっきりしてください。

日本社会党1964/05/12

第46回 衆議院 建設委員会 第28号

○赤松委員 いつごろですか。

日本社会党1964/05/12

第46回 衆議院 建設委員会 第28号

○赤松委員 料金体系を改正するときに考えたい。それはいつごろやるのかと言ったら、それは考えておりません。考えていないということは、あなたは全然頭の中にないわけです。これはひとつぜひ検討して、答弁してください。これは総裁を呼び出しますよ。計画局長の話だけでは、頭の中にてんでないのだから。あなたは、ちょうど公労協の当事者みたいなものだ。当事者能力がないわけだ。ぼくが交渉したってだめだ。返事できなければ……。これは結局仲裁裁定か調停委員会にか…

日本社会党1964/05/12

第46回 衆議院 建設委員会 第28号

○赤松委員 それはいいですよ。警察署を設けるか設けないかということを……。

日本社会党1964/05/12

第46回 衆議院 建設委員会 第28号

○赤松委員 これは保安局長や電電公社の計画局長にお伺いしても、当事者能力がないから、これはひとつ大臣、せっかくあれだけのものをおつくりになった。これからもどんどん鳴子団地の周辺をふやしていくのでしょう。あそこから野並にかけてたいへんな住宅ができますね。いまもお話ししたように、いなかの警察の警部派出所というて、そこに八人のおまわりを置いて、それで交通事故はふえません、犯罪はふえませんから、これでけっこうです。いまのところ警察署を設ける意思…

日本社会党1964/04/08

第46回 衆議院 外務委員会 第17号

○赤松委員 外務省に資料要求をいたします。 その第一点は、航空関係に関する日米合同委員会の決定事項を日米両立で提出をしていただきたいということが第一点であります。 それから、第二点としましては、日本における航空法の中には、第八十条に飛行の禁止区域、第八十一条に最低安全高度、第八十二条に巡航高度、第八十四条に編隊飛行、第八十五条に粗暴な操縦の禁止、第九十一条に曲技飛行の禁止、第九十二条に操縦練習の実施、それから、九十三条に操縦練習等の場所…

日本社会党1964/04/03

第46回 衆議院 外務委員会 第15号

○赤松委員 関連。

日本社会党1964/04/03

第46回 衆議院 外務委員会 第15号

○赤松委員 私はいま法務委員会で実はこの問題について法務大臣に質問をしたわけです。事は入管の問題でもあり、きょうは相当突っ込んで話し合いをしたい、——経過はすでに山本君から述べられたとおりなんです。そこで、相当時間を取ってやりたいと思っておったのだが、法務大臣は、これは検討いたします、いま検討中であります、こういうことばだった。そこで、私は、法務委員会におきましては、入管局長も知っているけれども、簡単にその点を質問しておいて、あとは外務…

日本社会党1964/04/03

第46回 衆議院 法務委員会 第22号

○赤松委員 第一に法務大臣にお尋ねしたいのは、先般外務委員長並びに法務委員長のごあっせんによりまして、法務・外務の合同理事会を開きました。その席上で、東京、大阪で開かれます中国見本市に朝鮮民主主義人民共和国の貿易代表団三名を入国させてもらいたいという申し出について、これを検討してもらいたいという懇談会の結論でありました。法務大臣もこれを検討しようということで、懇談会は終わったわけでありますけれども、その後検討されたかどうか、検討されたと…

日本社会党1964/04/03

第46回 衆議院 法務委員会 第22号

○赤松委員 最後の結論に到達していないというお話でございますから、私は、さらに御検討を願うことにいたしまして、この点につきましては質問を留保さしていただきたいと思いますが、特に法務大臣にお願いしておきたいことは、あの懇談会の席上、私からも朝鮮民主主義人民共和国と日本との間の貿易の現在高及び将来性等につきましていろいろ申し上げました。今日私が言うまでもなく、朝鮮との貿易がいかに重要であるかということは、言うまでもございません。これは単に私…

日本社会党1964/04/03

第46回 衆議院 法務委員会 第22号

○赤松委員 私、よくわかりませんけれども、入国の条件というのは一体何でございますか。

日本社会党1964/04/03

第46回 衆議院 法務委員会 第22号

○赤松委員 政治的行動とは一体何ですか。

日本社会党1964/04/03

第46回 衆議院 法務委員会 第22号

○赤松委員 日本の政治を批判したり、影響を与えることについて、これは入国禁止の条件になりますか、今後ともそういう態度をおとりになりますか。

日本社会党1964/04/03

第46回 衆議院 法務委員会 第22号

○赤松委員 しからば、たびたびアメリカの高官などが日本にやってまいりまして、やはり日本政府の行動について若干の批判をしたことも従来ございます。あるいはまた重大な影響を与えたこともあるわけであります。一体入国をする場合に条件を提示されまして、これこれの条件を承認するならば入国をさせる、そういうような手続をされておるのでございますか。