赤松勇
会議録に記録された「赤松勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,094 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省畜産局自給飼料課長
- 直近の発言日
- 1953/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 衆議院 労働委員会 第6号
○赤松委員長 御異議がなければさように決定いたします。 十二時三十分まで休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議
第17回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 これより労働委員会を開きます。 昨六日本委員会に付託せられました昭和二十八年六月及び七月の大水害並びに同年八月及び九月の風水害による被害地域における失業対策事業に関する特別措置法の一部を改正する法律案(吉川久衛君外十三名提出、衆法第六号)を議題といたします。提出者より提案理由の説明を求めます。足鹿覺君。 —————————————
第17回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 —————————————
第17回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 この際お諮りいたします。本案につきましては、なおさらに審査を重ねる必要があると考えられますので、国会法第四十七条の規定により閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 御異議なければさよう決定いたします。 なお後刻委員長より文書をもつてこの旨議長に申し出ることといたしますから、さよう御了承ください。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時七分散会
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 これより前会に引続いて、労働委員会・人事委員会・大蔵委員会・農林委員会・通商産業委員会・運輸委員会・郵政委員会・電気通信委員会連合審査会を開会いたします。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件、議決第一号より第八号までを一括議題といたします。まず議決第一号より第四号までについて、政府側より提案理由の説明を求めます。小笠原国務大臣。
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 多賀谷真稔君。――ちよつとお願いしておきますが、大蔵大臣は参議院の予算委員会の方へ出席しなければなりませんので簡単にひとつ……。
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 ちよつと大蔵大臣に希望しておきますが、これは主としてやはり予算上不可能だということで議決を来められて来ているわけであります。従いまして、大蔵大臣に対する質問があろうと思うつのであります。八つの委員会の連合審査会でありまして今も委員諸君から強い要求がございますけれども、私は今委員諸君にお願いしまして、きようは参議院の予算委員会がありますからそちらの方へ出ていただくように今話をしております。それで、あとで一応理事会を開きまして…
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 保利国務大臣
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 速記を始めてください。 議事進行について委員の皆さんにお諮りしたいことがございます。本日は参議院の最後の予算委員会でございまして、ただいま総括質問が行われております。労働大臣は、緑風会の質問がございまして、そのあと右派社会党の松澤兼人君の質問が十分間、それが終りましてただちに出席することになつております。緒方副総理は午後必ず出席をいたします。運輸大臣も、先ほど申し上げましたように、午後には必ず出席します。なお郵政及び通産両…
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 それではそのように御了承願います。 なお昨日来の参考人の方々もみな御出席でございますから、昨日来の陳述に対する御質疑がございましたならば、引続き御質疑をしていただければけつこうだと思います。 それでは参考人及び今井仲裁委員長、あるいは政府側から今出席しております諸君に対する御質疑があれば、これから質疑を行いたいと思います。
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 ちよつと今井さん待つてください。委員の諸君に御報告申し上げておきますが、ただいま日本専売公社総裁及び職員部長が出席をされました。なお国鉄の総裁はただいま参議院の決算委員会に呼ばれておりますので、済み次第こちらに出席をするとのことでございます。
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 国鉄労働組合横山参考人。
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 専売平林参考人。
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 全印刷労働組合杉山参考人。
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 井堀君の質問に関連して質問の通告がありますので、これを許します。片島港君。
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 労働大臣は、今呼んでおります。あなたの方の理事の了解を得て呼んでおります。
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 本件に関しましては、労働委員会におきまして継続審査を決定いたしまして、ただいま私より議長の手元にその旨を要求いたしまして、おそらく本日の本会議で御承認をいただけるのではないか、かように思つております。従つて今井仲裁委員長には、休会中といえども、あるいはしばしば御出席をお願いするかもわかりませんが、よろしくお願いいたします。 なお、ただいま各委員会の理事諸君の御意見を聞きまして、午後は一時半に再会してもらいたい、それまで暫時…
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○赤松委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 質疑を続行いたします。井堀繁雄君。