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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1953/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 それでは休憩一前に引続き会議を続行いたします。 理事会の決定によりまして、会社側からも参考人を呼ぶ二とにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 それではさよう決定いたします。 それでは、本件につきましては明日の労働委員会においてこれを審議したいと思いますので、さよう御了承を願います。その氏名は委員長に御一任を願います。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 次に旭硝子牧山工場の争議問題について、吉村稔君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 異議なければさよう決定いたします。 吉村参考人より意見を聴取いたすのでありますが、ちよつと待つてください。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 その前に参考人の意見聴取を要求されました多賀谷君に御相談申し上げますが、ただいま食糧庁の需給課長が、八幡の食糧問題に関係しておる係官を帯同して農林省を出たそうでございます。これは係官を出席させて、そこで参考人の意見を述べさせた方が適当ではないかと思いますので、どうでございましよう、ただいまから三十分休憩いたしまして、そして続行したいと思いますが、いかがでございますか。 暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 ――――◇――…

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 多賀谷君、議事の進行に御協力願いたいと思うのですが、労働大臣はのつぴきならぬ用もありまするし、他の委員の諸君からの質問もありますので、桃澤公安課長、大口需給課長にちよつと待つてもらつて、大臣に対する質問を先にやつていただきたいと思います。 それでは黒澤幸一君。

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 労働大臣、黒澤君が心配していることは、今労働大臣は中立性を確保して行きたいというお話なんでしよう。現行の仲裁制度というものは、中立性が守られているとわれわれは考えている。従つて現行の仲裁制度をそのまま維持して行くお考えであるかどうか、こういう点だろうと思うのですが、どうですか。

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 そのことについては、別に今かえるとかなんとかいう意思はありませんか。

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 中原健次君。

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 中原君、どうでございましようか。明日福島調達庁長官と伊関国際協力局長と呼ぶことになつております。きようはなおあと質問がありまして、仲裁裁定委員長も来ておられますから、その辺でどうですか。

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 この際労働大臣に伺います。これは駐留軍労務者及び特需労務者の人員整理に関連いたしまして、本委員会におきましても、案件としてかかつておるわけでありますが、本日は参考人も呼んでおるわけであります。委員会の運営上お聞きしておきたいのは、去る十一月七日参議院労働委員会で決議をされ、政府に対して申入れをされました九点の事項がございますが、これにつきまして、政府の方ではどのようなお考えを持つておられるか、この際お伺いをしておきたいと思…

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。仲裁裁定の問題につきまして、今井仲裁委員長を参考人として、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 御異議なければさよう決定いたします。山花秀雄君。

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 山花委員に申し上げますが、特調の長官も来ておられまして、仲裁委員長に対する質問も通告がありますので……。

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 高橋禎一君。

日本社会党(左)1953/11/10

第17回 衆議院 労働委員会 第7号

○赤松委員長 ちよつと申し上げますが、先ほど理事会の御了解を得てあります通り、三時になりますと、大臣は宮中に行かなければならないので、その点御了承願います。

日本社会党(左)1953/11/09

第17回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。今閉会中審査におきましても、けい肺病対策小委員会及び港湾労働に関する小委員会を設置いたしまして、調査を進めて参りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/11/09

第17回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。 つきましては、両小委員会の小委員の数はそれぞれ六名とし、小委員並びに小委員長は、前例によりまして委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/11/09

第17回 衆議院 労働委員会 第6号

○赤松委員長 御異議がなければさように決定いたします。 それでは、けい肺病対策小委員には 持永 義夫君 池田 清君 佐藤 芳男君 多賀谷真稔君 井堀 繁雄君 中原 健次君以上の方を指名いたし、小委員長には持永義夫君を指名いたします。 また港湾労働に関する小委員には 丹羽喬四郎君 倉石 忠雄君 高橋 禎一君 山花 秀雄君 矢尾喜三郎君 山村新治郎君以上の方を指名いたし、小委員長には丹羽喬四郎君を指名いたします。 なお小委員の異動に基く補欠…