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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1953/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 わかりました。 ちよつとお諮りしたいと思うのですけれども、先般来、例の旭硝子の問題で調査をお願いしておきました農林省の大口需給課長と法務省の桃沢公安課長がお見えになつておりますので、ちよつとこの質問をはさんでいただきたいと思いますが、御異議ございませんか。

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 そうすると、三井砂川の件は、いつごろ報告していただけるようになりますか、委員会の都合もありますから……。

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 それでは現地に問い合せていただいて、詳しく報告してもらつた方がよいでしよう。

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 それではさつそく問い合せて、臨時国会の開かれるまでに……。 それでは桃沢公安課長に対する質問は一応これで保留していただいて、午後には持永委員の報告もありますので、あわせて質疑を続行することにいたしまして、一時半まで休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。持永委員。

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 持永、多賀谷両委員に対する質疑を許します。質疑はございませんか。

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 山下君、実はあと失業問題に関する議題があるのです。それで、どうでしよう。その方へ移つて、そのときに失業問題を、今の関連質問で、ずつと継続してやつていただこうと思いますが、よろしゆうございますか。

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 国政調査に関する各委員の報告に対する質疑をこれで打切りたいと思いますが、よろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 それでは質疑を打切ります。

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 そうしますと、今の国政調査に行きました各委員の報告に基いて、一応みなの総意を決議というような形でまとめておきたい、こういう御意見でございますね。

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 何か腹案を持つておられますか。

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 それでは暫時休憩しまして、一応理事会を開いて、理事会で相談したいと思います。 午後二時三十五分休憩 ————◇————— 午後二時四十八分開議

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 ただいまより失業問題を議題に供します。

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 関連質問の要求がございますから、これを許します。井堀繁雄君。

日本社会党(左)1953/11/24

第17回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 明二十五日午前十時より労働・人事・運輸・郵政・電気通信の各委員会の連合審査会を開会いたします。 午後四時五十五分散会

日本社会党(左)1953/11/11

第17回 衆議院 労働委員会 第8号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず労使関係に関する件について調査を進めます。日本製鋼赤羽支部の争議問題について質疑を許します。山花秀雄君。

日本社会党(左)1953/11/11

第17回 衆議院 労働委員会 第8号

○赤松委員長 労働省の諸君が来るまで、ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1953/11/11

第17回 衆議院 労働委員会 第8号

○赤松委員長 速記を始めて……。

日本社会党(左)1953/11/11

第17回 衆議院 労働委員会 第8号

○赤松委員長 山花君、ちよつと——昨日以来御了解願つておきましたように、ただいま農林省の大口需給課長が来られました。供出問題で非常に多忙でございまして、労働省に対する質問をあとにまわしていただいて、多賀谷君の質問を許したいと思いますが、よろしゆうございますか。