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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/11/16

第19回 衆議院 労働委員会 第43号

○赤松委員長 国際協力局の第三課長の安川課長がお見えになりましたから、引続き質疑をいたしたいと思います。大橋君。

日本社会党(左)1954/11/16

第19回 衆議院 労働委員会 第43号

○赤松委員長 安川君、実はきようここで、三派から決議案が出て来たわけです。それで大橋委員から、ちよつと待つてくれ、一応あなたの方を呼んで事情を聞いてみようということで、事情を聞いて、あなたの方で明日までに調査してもらう、こういうことになつておるわけです。それで、一応明日、本委員会に報告していただくということにいたしましてどうでございましようか。

日本社会党(左)1954/11/16

第19回 衆議院 労働委員会 第43号

○赤松委員長 米軍側にも、こういう勧告の結果が出ておる、そこで明日ということになつて、明日回答がなければ、三派でもつて提案したことを議決するわけですから、この事情をよく話してください。明日、とにかくあなたの方でもう一ぺん向うと折衝した結果を報告してください。それではさよういたします。

日本社会党(左)1954/11/16

第19回 衆議院 労働委員会 第43号

○赤松委員長 次に、この際お諮りいたします。証券会社における労使関係について、警視総監江口見登留君より参考人として御意見を聴取したいと存じます。 なお港湾争議問題について、全港湾委員長兼田富太郎君を参考人として呼びたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/16

第19回 衆議院 労働委員会 第43号

○赤松委員長 ではさよう決します。

日本社会党(左)1954/11/16

第19回 衆議院 労働委員会 第43号

○赤松委員長 それでは細谷節也君を参考人として呼ぶことにし、もし細谷君の御都合悪い場合には他の者にかわつていただくということで、その人選につきましては、委員長に御一任いただきたいと思います。但し、組合側で一名では困る、二名もしくは三名にしてもらいたいという場合には、その人数の点についても、委員長に御一任願いたいと思います。 なお本日御出席の牛島、田村の両参考人は、明十七日も午前十時より出席くださるよう願います。 それでは本日はこれにて散…

日本社会党(左)1954/11/15

第19回 衆議院 労働委員会 第42号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 失業対策、労使関係及び労働基準に関する件を議題といたします。 まずお諮りいたします。本委員会におきましては去る十九国会の三月三日に、駐留軍家族宿舎要員に対する労働保護の問題について、牛島寿子君に参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしましたが、その後の事情を聴取するため、再び参考人として明日出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/15

第19回 衆議院 労働委員会 第42号

○赤松委員長 御異議ないようですから、さよう決定いたします。 次に、先般労働関係における不法な実力の行使の防止についての労働次官通達についても、学識経験者及び利害関係者を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/15

第19回 衆議院 労働委員会 第42号

○赤松委員長 それでは参考人として沼田稲次郎君、有泉亨君、田中和夫君、北岡寿逸君、以上の方々を学識経験者の参考人として呼びたいと思います。なお労働組合側から高野実君、和田春生君、使用者側から馬淵威雄君、三段崎俊吾君、以上の方々を参考人として呼ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/15

第19回 衆議院 労働委員会 第42号

○赤松委員長 御異議なければさよう決します。 次に失業対策に関する件につきまして、兵庫県中小企業協同組合の理事長三木一雄君、同じく熊本県中小企業協同組合理事富家一君、秋田県労働部長森松孝作君を、参考人として呼ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党(左)1954/11/15

第19回 衆議院 労働委員会 第42号

○赤松委員長 御異議なければさよう決します。 次に専売調停の件につきまして、専売労組の佐藤新次郎君、遠藤留蔵君、調停委員会より上山顕君、以上の方々を参考人として呼ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/15

第19回 衆議院 労働委員会 第42号

○赤松委員長 御異議なければさよう決します。 なお地公労法に関する問題につきまして、小林義信君を参考人として呼ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/15

第19回 衆議院 労働委員会 第42号

○赤松委員長 ではさよう決します。 —————————————

日本社会党(左)1954/11/15

第19回 衆議院 労働委員会 第42号

○赤松委員長 次に去る十一月六日各県知事あてに出された労働関係における不法な実力の行使の防止についての労働次官通達につきまして、労働大臣が出席されましたのでこの際その説明を求めます。小坂労働大臣。

日本社会党(左)1954/11/15

第19回 衆議院 労働委員会 第42号

○赤松委員長 十一月六日の労働次官通達についての大臣の説明は終りました。本問題についての労働大臣に対する質疑は、来る十八日に行いたいと存じますので、さよう御了承願います。 —————————————

日本社会党(左)1954/11/15

第19回 衆議院 労働委員会 第42号

○赤松委員長 この際理事の辞任及び補欠選任に関する件についてお諮りいたします。本日井堀繁雄理事より理事辞任の申出がありましたのでこれを許可し、その補欠として日野吉夫君を理事に指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/11/15

第19回 衆議院 労働委員会 第42号

○赤松委員長 御異議なければさよう決します。 次会は明十六日午前十時より開会することといたしまして本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十二分散会

日本社会党(左)1954/10/07

第19回 衆議院 労働委員会 第41号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 失業対策、労使関係及び労働基準に関する件について調査を進めます。 本日は失業対策問題について坂本周一君、馬場大静君の両人が参考人として御出席になつておりますから、御了承願います。 多賀谷君。

日本社会党(左)1954/10/07

第19回 衆議院 労働委員会 第41号

○赤松委員長 それではこれより参考人の意見の陳述に移りたいと思います。馬場大静君。

日本社会党(左)1954/10/07

第19回 衆議院 労働委員会 第41号

○赤松委員長 坂本参考人。