P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1954/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 他に御質疑ございませんか。なければ、和田参考人どうもありがとうございました。 それでは次に国学院大学の北岡教授にお願いしたいと思います。北岡参考人。

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 どうも御苦労さんでございました。 御質疑がありますか。——警視総監がお見えになりましたから、簡単に願います。多賀谷君。

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 どうも御苦労さまでした。 —————————————

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 なおこの際委員の皆さんにお諮りしたいことがございます。それは昨日来本委員会におきまして問題になつておりました、例のハウス・メイドの不当解雇の問題でございますが、ただいま外務省の方から回答がありました。一応正式に委員長あてに回答が参つておりますから、この回答文を御紹介申し上げまして、そしてこの取扱い方につきまして皆さんの御意見をいただきたいというふうに思います。 「ワシントンハイツ」に於けるメイド不当解雇に関する件 一、本件…

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 では、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 それでは東証争議に関する警察官の不当介入事件につきまして、これを議題といたします。 まず最初に東京証券取引所の労働組合側の参考人から御発言をお願いしたいと思いますが、細谷君にお尋ねいたしますが、発言される方はどなたでございますか。それから順序もおつしやつてください。

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 それでは細谷参考人。

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 鈴木参考人。

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 野手参考人。

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 次に後藤参考人。

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 それでは続いて警視総監の参考意見の陳述に移ります。江口警視総監。

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 それではただいま各参考人よりいろいろ参考意見の開陳をお願いした次第ですが、これから参考人に対する質疑を行いたいとこう思います。

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 参考人の方に申し上げますが、質問をするというわけには参りませんけれども、もし委員の審議の上に参考になるような点がありましたならば、委員長の許可を求めて発言していただければよろしいと思います。

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 なお今細谷参考人の言つた写真というのは、どんな写真ですか。

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 あす持つて来てください。

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 その点警視総監どうですか。

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 実は私も昼飯を抜きにして両方のを今お聞きしておるのですけれども、こういうことは、前もつて資料でも御提出願つておりますと非常に審議がしやすいのです。ところが資料が出てない。今、警視総監の方へ私から申し入れたのでございますが、明日三時までに資料をそろえて本委員会に提出をいただきたい、こういう申入れをしまして、これは承諾をされました。つきましては、組合側の方においても、そういう資料をそろえていただいて明日出していただく。私が明日…

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 押収の問題につきましては、これは別個に私は警視総監にも折衝したいと思つております。私が今公式に申し上げておりますのは、どうしても資料がなくて提出されないものはやむを得ないと思います。そこは補足説明をしていただく。今までお聞きしたところによれば、あなたたちも記憶力はよい方ですから、相当の資料が出ております。アウト・ラインでもけつこうですから、それは足らない部分は幾らでも補足説明をしていただけばけつこうです。なおあなたたちだけ…

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 ただいま前法務総裁大橋武夫君から強い御希望もございましたから、ひとつそのようにおとりはからいを願います。 なお、ただいまも参考人の方から希望のございました押収書類中——この点は私はあとで非常に問題になると思うのです。どこまでが必要な書類であるかということにつきましては、相当問題になると思いますけれども、ひとつこういう点につきましては、警視総監もぜひ当委員会の気持にも同調していただいて善処してもらうということにつきまして、そ…

日本社会党(左)1954/11/17

第19回 衆議院 労働委員会 第44号

○赤松委員長 この事実の食い違いが一番あるのは、その間にあるようですから、参考人として日本橋署長を追加してもらいたいという御提案ですが、御異議はありませんか。