赤木正雄
会議録に記録された「赤木正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,209 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 全国治水砂防協会常務理事
- 直近の発言日
- 1949/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 それからもう一つお伺いしたいが、今度整理される結果、ここにお示しになつておる測候場所ですな。これは今度の整理の結果……
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 残る場所でしよう。これ以上に幾らあつたのですか、整理前には……
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 整理のために特にこういう通報なんかに支障を來たすというようなことはありませんか。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 もう一つ、三図の降水量ですが、これは無論あなたの方で、この他に建設省の方の人もおられるでありましようが……
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 千五百の観測所は地磁氣測定ですか。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 降雨量の問題で、やはり地磁氣観測にならないと本当のものが分らないのですが、我々が河川改修をする場合に、それに対して今後そういう地磁氣観測の方に持つて行かれる予定なんですか。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 そういう方向に或いは予算措置でもしておられるのですか。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 重要なところは地磁氣にというお話でありますが、そういう場所は沢山あるでしようか。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 現状は……
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 利根川のような大きな河川に対して地磁氣観測所は一体幾つあるのですか。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 地磁氣観測所は大体どういう場所なんですか、私の希望するのは山の上の非常に不便な所ですね、そういう所に特に置いて欲しいのですがね。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 委託観測ですね。これは役場あたりにも委託しておられるが、実際持つていても知らん顔しておりますね。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 こないだからの台風は梅雨の季節としては珍らしいものかも知れませんが、梅雨の季節にああいう台風が今まで起つておりますか。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 昭和十三年の神戸地方の大水害は七月の初めでしたね。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 大体今度の梅雨と似ておりますね。梅雨の頃の台風は主にどういう方向に行くものでしようか。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 そういう資料があつたら頂戴したい。 それから昨年と一昨年の関東地方の台風というのは余りないように思つておりますが、それも……
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 長期の予報を出したおりますが、それに関連して本年は或いは台風が來るとか何とかいうことは今から分りませんか。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 本年はどこですか。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 今度の台風でこういう概況の書類は今後も一つお願いします、非常に結構と思いますから。
第5回 参議院 建設委員打合会 閉会後第1号
○赤木正雄君 最近は降雨量が以前のように多くなくても災害が非常に起つておることが多いのでありますが、これは今お忙がしいでしようけれども、余裕のできた時に、從來の降雨量、に対する被害率との比較、但し指数を同じ指数にして、一つ……