赤木正雄
会議録に記録された「赤木正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,209 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 全国治水砂防協会常務理事
- 直近の発言日
- 1950/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 建設委員会 第22号
○理事(赤木正雄君) では質問を願います。
第7回 参議院 建設委員会 第22号
○理事(赤木正雄君) 岩崎委員、御質問ありませんか。そうすると、証人もお忙しいようですから、若しも外に御質問なければ……
第7回 参議院 建設委員会 第22号
○理事(赤木正雄君) ちよつとお伺いしたいが、諸外国の方では構造の問題、どんなふうに大体法律で、根本法で以て……これはちよつと技術的な問題でございますが、そういうものを決めるような傾向でございますか。それともやはり各市町村の條例というようなものに移して行くというような傾向でございましようか。
第7回 参議院 建設委員会 第22号
○理事(赤木正雄君) よろしうございますか。 それでは前川証人……
第7回 参議院 建設委員会 第22号
○理事(赤木正雄君) 何か質問ありませんか。
第7回 参議院 建設委員会 第22号
○理事(赤木正雄君) 外に御質問ございませんか。なければ秀島さんに……
第7回 参議院 建設委員会 第22号
○理事(赤木正雄君) 別に御質問ございませんですか、御質問がなければ……
第7回 参議院 建設委員会 第22号
○理事(赤木正雄君) 先の発言が済みましたが、お諮りいたします。都の建築局長の石井さんから、これに関して証人として特にお呼びしたわけではありませんが、多少御意見があるようで、この委員会で発言してみたい、こういう御希望でありますが、御発言差支ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 建設委員会 第22号
○理事(赤木正雄君) それでは石井さんの発言を許します。
第7回 参議院 建設委員会 第22号
○理事(赤木正雄君) 石井さんに御質疑がありませんか。石井さんにお願いいたしますが、非常に大きな法案でありますが、今あなたの直接やつていらつしやる部分で、今のお話でこの法案が成立すれば、どういう方面に困つておるか。それを甚だ御迷惑ですが、成るべく早くお願いいたします……別に御発言もありませんか。では各証人に関する説明と申しますか証言はこれを以て終りといたします。御苦労さまでした。 暫時休憩をいたします。 午後三時十一分休憩 —————・…
第7回 参議院 建設委員会 第22号
○理事(赤木正雄君) 只今より委員会を再開いたします。本日は都合によりこの程度で散会いたします。 午後三時二十分散会 出席者は左の通り。 委員長 中川 幸平君 理事 岩崎正三郎君 仲子 隆君 赤木 正雄君 委員 石坂 豊一君 大隅 憲二君 北條 秀一君 委員外議員 兼岩 傳一君 政府委員 建設事務官 (住宅局長) 伊東 五郎君 証人 東京大学教授 武藤 清君 東京大学講師 前川 國男君 日本計画土会幹 事 秀島 乾君 参考人 東京都建築…
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○赤木正雄君 二十五年度の災害のうち十五万円以上のものと以下のものがどれ程ありますか、お伺いいたします。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○赤木正雄君 金にしてどのくらいですか。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○赤木正雄君 その箇所数ですね。二%の箇所数はどれだけですね。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○赤木正雄君 二%は数にしては非常に少ないのでございます。又金額にしても十五万円以下でありますから少ないに決つています。併しそういう小さいものを放置しておくために、それが又来年の災害の原因となる、こういう結果になるのであります。でありますからして、二%そのものは数は少なくても恐らくは箇所数は相当にあろうと思います。その箇所数を無視して災害の全体の国庫補助ということはなかなかできない。それで若しも全体を国庫補助するならば、二%以下のもので…
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○赤木正雄君 全額国の補助にいたしましても、地方財政を成るべく幅のあるようにすると、これは理窟だろうと思います。併し仮に百億国庫で出してこれを災害復旧に充てる。こういうことがある場合に、やはりこれに対して相当の地方から金を取つて、或いは百億が百五十億の金になるかも知れませんが、百五十億の金を今使つたほうが災害をより多く復旧し得る。従つて三年の災害が或いは一年で済む、二年で済む。でありますから来年の出水期になつても災害なしに済む、こういう…
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○赤木正雄君 今災害は不可抗力のようなお話でありましたが、それは今までは、災害を受けるような状況に置かれてあつた。いわゆる治水問題にいたしましても、事業がしてなかつた。でありますからしてこれは災害を受けるのが当然だ。完全な事業をして置くならば災害は受けないのでありますからして、災害を今不可抗力と考えるのは、これは時代がもう大分遅れておるのでありますからして、若しもこういう全額国庫補助をするそれ程の金があるならば、今次官のお話の通りにその…
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○赤木正雄君 先程もちよつと質問しかけたのですが、今まで国の補助のあつた場合には、中央から或いは一時銀行から金を借りるとか、そういういろいろな便法を以て直ぐに災害復旧に掛つておるのでありますが、今度全額国庫から金を出すということになつて、直ぐそういう仕事に着手するということに多少支障を来さないかと考えるのでありますが、これは御承知のように土木事業は、いわゆる時間が金なのであります。時間と金と両方で初めてできますから、今仮に全額国庫の補助…
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○赤木正雄君 十五万円以上の工事に対しては予算の範囲において三分の二全部国庫が補助する。今承わるところによれば、現在の復旧の規程では一ヶ所に対して幾らの金を国庫の補助の対象にしておりますか。最低ですよ。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○赤木正雄君 そういたしますると七万五千円から十五万円、その間の各災害個所ですね。それはどういうことになるのですか。二十五年度の災害は。