赤木正雄
会議録に記録された「赤木正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,209 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 全国治水砂防協会常務理事
- 直近の発言日
- 1950/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 参議院 建設委員会 第2号
○赤木正雄君 この廣島と長崎は特別都市計画になりましたので、こういう特別の項目を挙げてあります。この場合に横島長崎の、この特別都市建設法の出る前の両都市の按分と、その各戦災都市に対する按分と、この廣島長崎が特別都市になつたために按分の割合がどうなつたか、今お手許になければこの次の委員会までに従来の割合と、従来の割合と申しますと従来戰災都市に対してこれこれ出した。そのうちで廣島長崎にこれこれ出した、この二つの都市が特別都市になつたためにこ…
第8回 参議院 建設委員会 第2号
○赤木正雄君 尚今日御説明願つた点についていろいろ御質問したいと思いますから、この次の委員会にはやはり今日のような政府委員の御出席を望みます。
第8回 参議院 建設委員会 第2号
○赤木正雄君 尚附加えますが、この前の委員会の打合せで、長野県の水害状況を聞こうということになつておりましたが、これもこの次の委員会に……。
第8回 参議院 建設委員会 第1号
○赤木正雄君 これは、何ですか、今までの委員会でやつておられたものと大体同じことですか。
第8回 参議院 建設委員会 第1号
○赤木正雄君 休会中にやはりこの委員として調査することもありましよう。その他の関係でやはり今お示しになりました事件の名称と申しますか、建設省その他の建設事業に関する調査、大体これで建設省関係のものは含むように思います。こういう大きなものを調査目的としてお採り上げになりまして、それから尚具体的に、只今委員のおつしやつた通りに、個々のものに対して処理すると、とにかく調査、承認の案としては大体私はこれでいいように思います。 〔「異議なし」と呼…
第8回 参議院 建設委員会 第1号
○赤木正雄君 この間私のボツクスに入つておりましたが、二十五年度の公共事業費の内訳と申しますか、それの比較的詳細なものがあれば政府から出たんですか、それを拝見しました。あの中にまだ了承しがたい点もありますが。私はあの各項について政府委員の当委員会に出頭を求めて詳細な説明を聴きたいと思います。
第7回 参議院 建設委員会 第25号
○赤木正雄君 それは何ですか、どこから来たのですか。
第7回 参議院 建設委員会 第25号
○赤木正雄君 先程各府県から、むしろこれに反対の意向がある、それに対する陳情か請願か知りませんが、それを速記に留めて置くということでしたが、それを審議しておりますわけでありますから、どういう要点で反対か、それを聞かないと審議ができないと思います。
第7回 参議院 建設委員会 第25号
○赤木正雄君 この請願陳情にあります今のこの人員の問題ですね。これは私昨日質問したと同じことなんですが、結局人が殖えやせんかと、ところがこれには、仮定の説でありますが、この仮定に基いても非常に殖える、現在千人でよかつたものが、五千七十人になるということになりまして、昨日の局長のお話と大分齟齬しておりますが、これに対して局長はどういうお考えでしようか。
第7回 参議院 建設委員会 第25号
○赤木正雄君 この間は建築士法案をこの委員会で通過さしたのでございますが、建築士法案によつて建築士になつた人は、無論相当の責任を持ち得る人と思いますが、そういう建築士になつた人だけでは、まだ建築主事になる資格がないのですか。
第7回 参議院 建設委員会 第25号
○赤木正雄君 今度職階制が通過しましたが、職階法の方ではそういうことが言われておりましようか、或いは技術は技術者の方面、行政は行政の方面に段々進むようなことになつておりますが、今局長の言われるように、技術を磨いていて而も行政手腕がある、これは誠に結構でありますが、職階制との関係はどうなつていますか。
第7回 参議院 建設委員会 第25号
○赤木正雄君 今は地方公務員に対しては、国家公務員と同じような規定はありませんが、これは御承知の通りに、恐らく地方公務員に対しても、国家公務員と同じような試験とか、そういうものの設けられるものと我々は予想していい段階なんです。それに対してどういうお考えをお持ちになつておりますか。
第7回 参議院 建設委員会 第25号
○赤木正雄君 それは地方公務員であるから職階制度関係はない。地方公務員はそれ程重きを置かれてないようです。そういう御意見ならば、なぜこの建築士の資格は建設大臣が行うという、その点だけを建設大臣として、地方自治というものを重く考えておらないのですか。
第7回 参議院 建設委員会 第25号
○赤木正雄君 道路問題でございますが、道路問題について大分これは無理なことがありますが、これに対して都市計画局長は見えておりますか……都市計画としては、もうすでに予めこの法案に対しては御協議があつたことなんですか。
第7回 参議院 建設委員会 第25号
○赤木正雄君 では東京都の場合はどういうお考えでこれを承認なさつたのです。実際非常に困るような事態があるのです。
第7回 参議院 建設委員会 第25号
○赤木正雄君 さようでございます。
第7回 参議院 建設委員会 第24号
○赤木正雄君 この法案は非常に厖大な法案でありますから、少くともこの委員会にかかつた法案では……専門員としても十分研究していることと思いますが、専門員で研究されて変な、おかしいという点があるならば、専門員で研究したことをまず聴きたい。
第7回 参議院 建設委員会 第24号
○赤木正雄君 その問題は、この法案を審議する上に非常に私重大と考えますから、成るべく多く、折角見えておる府県の方々の意見を伺いたいと、こう私は思います。 〔「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 建設委員会 第24号
○赤木正雄君 今広島からして、これに対して何分慎重審議をして欲しいという御要望でありましたが、併し審議の時日もそうありませんから、どういうふうにこれが審議が発展して行くかも知れません。その意味で、私は単にそういう要望のみではなしに、どの点を先ず考えて欲しい……成程東京都の方から立派な文書で出ておりますが、広島としても、やはり今までの経験に鑑みられて、この條項のうちの……我我も実はこの條項を十分審議しておりません。しておりませんが、大体今…
第7回 参議院 建設委員会 第24号
○赤木正雄君 今の東京都のお話に関しまして住宅局長さんのお意見なり、お考えを頂きたいと思います。