赤木正雄
会議録に記録された「赤木正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,209 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 全国治水砂防協会常務理事
- 直近の発言日
- 1950/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 参議院 議院運営委員会 第9号
○赤木正雄君 少い委員でもいいから一応委員会をお開きになつてやつたら……。
第9回 参議院 議院運営委員会 第7号
○赤木正雄君 これは、今の問題でも、やはり本会議に質問をいたしまして、それを一々検討すれば、人が質問したことに対して文書というものが出ておるのもあると思います。今までこういうはつきりしたことはないと思いますが、そういうことで今まででもやつた事実が多少ありはせんかと思いますが、これは余り論議する余地はないと思います。(「異議なし」と呼ぶものあり)
第9回 参議院 議院運営委員会 第7号
○赤木正雄君 こういう問題は成るべく衆議院と参議院と同じ行動で行きたい。そういうことでできるならば両院法規で御勉強になることも必要だと思うから、そういうほうが形がしつかり していいと思う。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 たしかこの法案で審議会があつたわけですね。あの審議会の委員はどうなつておるのですか。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 その委員は決定したのですか。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 参議院の中からも一人、あれは委員が出る筈になつております。従つてこれはその政党政派を超えまして、できればこの委員会からして田中さんのような立派な人が沢山おるのですからして、東京都に関係のある人を推薦して、そういう人が委員になるように私は委員長にお諮り願いたい。と申しますのは衆議院でもこれは事実かどうか知りませんが、やはり大体きまつているようですからして、参議院だけ委員を抜く必要はないと思うのです。でありますからして、これが…
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 政府委員に対する質問はありますが、政府委員の来るまで待ちます。……それでは提案者に一つお聞きしたいと思います。先ず松山に対して、松山城は焼けたのと違いますか。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 これは松山の道後の温泉も含んでおるのですか。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 道後の温泉の古いことは知つておりますが、道後の温泉の湧出量はどういうふうに変化しておるか、その変化をお示し願いたい。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 松山を文化都市にして平和に云々とおつしやいましたが、平和とどういう関係がありますか。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 松山には國有財産はどれほどあるですか。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 こういう法案が続々出まして、國有地は殆んど無償で所属の自治体に行つてしまうのですが、これに対して大蔵省は別に痛痒も何もお感じにならないのですか。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 私は今大蔵当局のお話の通りに、この法案もこれを以て打切りと、さつき打合会か何かあつたようですが、果してそうできるものか、できないものか問題なんです。又来る國会に追加審議することを阻止する理由はない。これは皆さんが協賛なさつて、いいとおつしやつたならば次から次にこれと同じような、或いはこれ以上の都市計画が出たら、それを阻止することは非常に不合理だということで、次から次と國有財産が、ただ國会がそれを審議して可決したからよいとい…
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 今政府当局の仰せの通りに私の相愛と同じ御心配がある。でありますからこの法案が仮に通過するならば私はどうしてもこの勝手な法案を出される欠陷を防ぐために、やはりこの参議院の建設委員会で次の國会にはもつと一般に総合した法案を作つて、そう無理のない而も國有財産を無償で拂下げる、そういう馬鹿々々しいことのないようにひとつ委員長においてもこれはお考え願いたい。これに対して委員長のお考えは如何ですか。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 芦屋のほうの法案の提案者にお尋ね申上げます。今芦屋で外國人は何人住んでおりますか。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 芦屋の隣、例えて申しますと住吉とか或いは西宮方面でも相当芦屋と同じような地域にあるように我々は考えます。こういう地域に住んでいる外國人の数は何人いますか。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 芦屋と魚崎その他は殆んど同じように考えます。でありますからそういう観点からこういう法案を作るならば、その周囲の土地も加えると、こういうふうな法案に持つて行くように何故なさらなかつたのでしようか。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 先にヨット・ハーバーが何だかよほど進捗した、事業と違います、予算方面です、その御説明がありましたが、どういう程度までヨツト・ハーバーの予算的措置がとられたのですか。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 その程度ならば私も存じております。地元港湾としてもその数字には特別の関心を持つています。そういう場合に来年の予算に芦屋のヨット・ハーバーが計上されているんですかどうですか。来年度の予算はわかりませんが計上されることになつていますかどうか。
第9回 参議院 建設委員会 第4号
○赤木正雄君 今のはこれは予測で実際のところ河川でも港湾でも提案者の御希望が、私もその一人ですけれども、なかなかそうならないの困つておりますので、まあお互にやりましよう。