赤木正雄
会議録に記録された「赤木正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,209 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 全国治水砂防協会常務理事
- 直近の発言日
- 1951/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 建設委員会 第19号
○赤木正雄君 交付するのに、分割交付というのはどうですかね。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 委員長、これは逐条審議をしたのですか、私は昨日少し遅れて7来たのですか。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 大して時間もかからんと思いますから、一応逐条審議を願います。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 ちよつとお願いしますが、そういうふうにお読みになるとよくわかりますが、これは一年生にも読めることで、例えて申しますと、「「設計」とは、の下に「その者の責任において、一を、又「工事監理」とは、」の下に「その者の責任において、」を加え、こういうふうにして、その修正なさつた理由を同時に説明して頂いたらいいのですが、そうすると非常にはつきりしますから。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 ああそうですか。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 わかりました。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 今の問題は、これは今説明者の言われたように、公正に適用されれば非常に結構だと思いますが、併し仮に妙な考えでこれを考えて、余り小規模のものでも大規模に修繕する、そういうふうな取扱を仮にした人がありや非常に迷惑をこうむるのですが、もう少しこの大規模の修繕というものを具体的に書くことはできないのですか。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 今提案者の言われた通りに、過半の修繕、こういうふうに解釈するとよほどはつきりする。大規模とうよりも、この意味で我々は過半の修繕と、こう解釈してよろしいのですね。それならばよほどはつきりすると思います。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 四月一日というと、これはいいのですかね。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 今の問題は、今私の聞いておるところによりますと、やはり土地家屋調査士法の修正をしたほうがいいような感じがしますので……
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 これに関係する政府委員が来ていなければ一つ政府委員に来るように……、逐条審議を必要とします。併し一二気の付いたことを質問したいと思います。 この第二条の二ですか、「この法律において「庁舎」とは、国家機関がその事務を処理するため」とありますが、事務を処理するというのはどういう範囲の事務なんですか。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 そういたしますと、仮に東京にある官庁が八王子とかそういう所に事務所といいますか、或いは何という名前か知りませんが、まあ庁舎を持つている、そこにたまたま行つて、それを今おつしやる事務といえば事務ですが、日頃は行かない、たまたま行くと、これもまあ事務を処理する所に入るのですか。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 例えて申しますと、これも該当するか存じませんが、或いは農林省が仮に伊豆方面に昔の大きな家を買つて、そこに療養と言つては語弊があるかも知れませんが、ときどき行く、こういう所をいわゆる事務をとる庁舎と、こういうふうに言うのですか。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 無論国有財産になつておると思います。そういうもので、もう一度申しますと、或いは週末に行つて会合しますとか、そういう場所ですね。それもやはり庁舎として事務をとるものと、こういうふうに解釈されるのですか。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 では、今お話の通りにこの事務を処理するというものは常時事務を処理すると、こういう意味に解釈するのですね。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 建設省で関東地方建設局ですか、これに一つの建物を持つていると、そこで本省で会議する場合に本省の会議室がない、そんな関係でそこに行つて会議をする、東京都内です、ここは。そういう場所も今言われるこの庁舎に入るのでしようか、どうでしようか。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 この庁舎の位置について概念的に伺いたいのですが、ワシントンその他では、地方官庁はもとより、場合によつては大きな中央官庁は大きな都市の周辺に置いたほうがいいという、こういうような意見もあるのですが、この位置の決定によつて土地の所有者その他に非常に影響があるのですが、今どういうようなお考えを持つておりますか。中央官庁としては……。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 今のお話でよくわかりましたが、そういうことはすべて審議会できめるんでしようが、今の構想として何か政府としてどういうふうな形で建てるとか、何かそういう構想を持つておりますか。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 首都建設委員会ではまだ官庁街といいますか、そういうものをどういうところに求めるか、そこまで進んでいませんですか。例えて申しますと元の海軍省、あれは何とか合同庁舎を作るのですか。
第10回 参議院 建設委員会 第18号
○赤木正雄君 では現の農林省跡はどうなんです。あれを向うに移転すれば、あとの建物を考えておりますか。