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日本維新の会・教育無償化を実現する会衆議院
総発言数
385
直近の所属会派
日本維新の会・教育無償化を実現する会
直近の役職
直近の発言日
2022/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会48 件・48%
  • 国土交通委員会43 件・43%
  • 決算行政監視委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

385 5 を表示
日本維新の会2022/02/04

208衆議院 財務金融委員会 第2号

○赤木委員 ありがとうございます。まさに貸し手、そして借り手側、まあ調達の側ですね、両方のいろいろな支援のメニューが増えてきたということは非常に私も心強く思っております。 一方で、条件のよいスタートアップ環境を求めて起業家人材が海外に流出している事案も実際にやはり目にしていますので、日本生まれのスタートアップが世界を動かす日が来るように、是非、このスタートアップ育成を積極的に進めていただきたいと考えております。 次に、成長の一つの方向性…

日本維新の会2022/02/04

208衆議院 財務金融委員会 第2号

○赤木委員 ありがとうございます。 確かに増加はしているとは思うんですけれども、まだまだ個人的には増加の余地があると理解しております。 このESG投資の現状を踏まえて、今後の具体的な支援策等がもしあれば、金融庁の方針についてお伺いできますでしょうか。

日本維新の会2022/02/04

208衆議院 財務金融委員会 第2号

○赤木委員 ありがとうございます。 ESGに関しては、特に日本においては、投資家サイドとエンドユーザーである消費者との価値判断にちょっとギャップがあるのではないかと仮説を持っています。具体的には、例えば、環境に優しいサービスが必ずしも経済的に優位に立てるわけではないということが起きているのではないかということなんですが、特に、投資の世界に支援策を用いるかどうかは、多分に政治的な判断も必要かと考えられますので、継続して議論させていただきた…

日本維新の会2022/02/04

208衆議院 財務金融委員会 第2号

○赤木委員 ありがとうございます。 そうですね、実際に現場の方たちもやはり二、三割ぐらい高騰しているという実感値をお持ちですので、日本ですね、やはり高騰しているということ、理解させていただきました。 この不動産売買価格の変化、高騰について、原因分析若しくは評価について、こちらは金融庁の御見解をお願いいただけますでしょうか。

日本維新の会2022/02/04

208衆議院 財務金融委員会 第2号

○赤木委員 ありがとうございました。 確かに、不動産の価格というのは一つの要因だけで動いているわけではなくて、実需に即した高騰もあるというような認識を私の方でも今いたしました。 本来であれば、この不動産価格と金融引締めの可能性についても、本当はお聞きしたい部分もあるんですが、この金融引締めの話というのが不動産価格のみが判断材料でないこと、そして、ちょっと私の持ち時間の制約もあることも踏まえて、本日は質問には組み込みませんでしたが、この状…