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自由民主党農林水産大臣参議院衆議院
総発言数
1,197 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
2006/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会97 件・97%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 1,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,197 件中 20 件を表示
自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 安全保障委員会 第7号

○赤城委員 この米軍再編に伴う基地の問題、長官言われますように、北海道から九州、沖縄まで、全国にかかわる大変難しい問題でございます。その問題に真っ正面から取り組んでこられ、ここまで持ってこられた、その長官の御努力に心から敬意を表したいと思いますし、いよいよ胸突き八丁、大事な局面でございます。ぜひ大きな成果が上がりますように期待いたしております。 以下、この法案につきましてちょっと具体的に何点かお尋ねしたいと思います。 一つは、施設行政と…

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 安全保障委員会 第7号

○赤城委員 今のお話を聞くと非常に近いというか、近いからこそ連携していくということに意味があるのか、こう思います。ぜひ、防衛政策局、こういうことになって、その中でよく連携を深めていっていただきたいと思います。 次に、調達に関する問題ですけれども、平成十年、大変残念な事件がありまして、調達に関する制度改革をやりました。きのうの議論でもございましたけれども、原価計算機能と契約機能を分離したわけです。それによってチェック機能を果たそうと。残念…

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 安全保障委員会 第7号

○赤城委員 そこで、今回の改正でよく指摘されるのは、一度分離しなければいけないと言った機能をまた一緒にしているということですね。それは装備品のライフサイクルを考えてという、そういう要請はわかるんですけれども。 では、そのチェック機能について、分けなければだめだと言われてやったことについて、そこにちょっと特化して伺いたいんです。 今回は、副本部長で、原価計算の基準を担当する副本部長がいます。それから、別に副本部長が何人か、それぞれ担当しま…

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 安全保障委員会 第7号

○赤城委員 今のお話は、原価計算の実務と契約は一緒になったとしても、基準、ルールは別につくられるから、そのルールどおりちゃんとやるので問題ないんです、こういうことですか。

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 安全保障委員会 第7号

○赤城委員 ちょっと時間がないので先に進ませていただきます。国際活動教育隊の話に移ります。 これは、国際任務を行う部隊に対しての専ら教育を行う、こういうことで編成されていますけれども、そのいろいろなノウハウを得るためには、国際活動教育隊自身が現地に行っていろいろなノウハウ、また現地での実情というのを身をもって体験しなきゃいけないんじゃないかと思うんですけれども、この教育隊自体はそういう海外での活動を行うのかどうか。 それから、もう一歩進…

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 安全保障委員会 第7号

○赤城委員 この国際活動教育隊ですけれども、今、イラクでの復興支援活動とか、あるいはインド洋での対テロ支援活動をやっています。これからは、恒久法をつくっていろいろな活動に対応していこう、そういうものに対してもこの教育隊が教育に当たるということになるのかと思うんですけれども、そうすると、海上自衛隊や空自の活動もあります。この教育隊は陸上自衛隊中央即応集団の隷下にありますけれども、統合運用ということなのかと思いますけれども、そこはどういうふ…

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 安全保障委員会 第7号

○赤城委員 あっという間に時間が来たようでございまして、最後になりますが、額賀長官、ぜひ気をつけて行っていらしていただいて、大きな成果が上がりますことを重ねて期待いたして、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。

自由民主党2005/10/06

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤城委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、第四回六者会合について、政府から説明を聴取いたします。町村外務大臣。

自由民主党2005/10/06

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤城委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————

自由民主党2005/10/06

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤城委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房拉致問題連絡・調整室長、内閣府拉致被害者等支援担当室長江村興治君、防衛庁防衛局次長山内千里君、外務省大臣官房審議官遠藤善久君、外務省大臣官房参事官深田博史君、外務省アジア大洋州局長佐々江賢一郎君、海上保安庁交通部長枡田一彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/10/06

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤城委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2005/10/06

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤城委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水野賢一君。

自由民主党2005/10/06

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤城委員長 次に、鍵田忠兵衛君。

自由民主党2005/10/06

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤城委員長 次に、薗浦健太郎君。

自由民主党2005/10/06

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤城委員長 次に、池坊保子君。

自由民主党2005/10/06

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤城委員長 次に、松原仁君。

自由民主党2005/10/06

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤城委員長 次に、松木謙公君。

自由民主党2005/10/06

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤城委員長 次に、西村真悟君。

自由民主党2005/10/06

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤城委員長 次に、赤嶺政賢君。

自由民主党2005/10/06

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○赤城委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十三分散会