赤城徳彦
会議録に記録された「赤城徳彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2005/09/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会97 件・97%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○赤城委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による日本人拉致問題については、さきの第四回六者会合において、我が国と北朝鮮は、日朝平壌宣言に従って、不幸な過去を清算し、懸案事項を解決することを基礎として、国交を正常化するための措置をとることを約束しました。 また、昨年以来途絶えていた政府間対話についても、早期に再開することで合意したところであります。…
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○赤城委員長 これより理事の互選を行います。
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○赤城委員長 ただいまの松原仁君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○赤城委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 近藤 基彦君 平沢 勝栄君 水野 賢一君 宮路 和明君 渡辺 博道君 松木 謙公君 松原 仁君 池坊 保子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十九分散会
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○赤城委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 本件調査のため、本日、参考人として北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)常任副会長西岡力君及び元北朝鮮工作員安明進君に御出席いただいております。 なお、本日は、通訳を飯田百合子君及び申樹浩君にお願いいたしております。よろしくお願いいたします。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○赤城委員長 ありがとうございました。 次に、安参考人、お願いいたします。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○赤城委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○赤城委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池坊保子君。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○赤城委員長 次に、西銘恒三郎君。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○赤城委員長 次に、松原仁君。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○赤城委員長 次に、渡辺周君。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○赤城委員長 次に、長島昭久君。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○赤城委員長 次に、菊田まきこ君。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○赤城委員長 次に、赤嶺政賢君。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○赤城委員長 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官猪俣弘司君、内閣官房拉致問題連絡・調整室長、内閣府拉致被害者等支援担当室長小熊博君、警察庁警備局長瀬川勝久君、総務省大臣官房審議官岡崎浩巳君、総務省自治財政局長瀧野欣彌君、法務省入国管理局長三浦正晴君、外務省大臣官房審議官西宮伸一君、外務省アジア大洋州局長佐…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。福井照君。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 次に、宮路和明君。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 次に、漆原良夫君。