豊田雅孝
会議録に記録された「豊田雅孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 商工委員会 第18号
○豊田雅孝君 今の貸借対照表や損益計算書が例文であるからと言われるが、こういうふうに規定しているゆえんのものは、やはりこういうことによって能率を上げさせていこうと、先ほど来いろいろな質問が出ておるわけですけれども、のんべんだらりとやっておったら、こういうセンターを作っても、ちっとも能率が上らない。雑誌や書物は買うけれども、積んでおくというような、いろいろ照会があっても、大してびりっとした回答などは出ないというようになる懸念というものは、…
第26回 参議院 商工委員会 第18号
○豊田雅孝君 ただいま政務次官からの御答弁によりますと、公共性を中心にしていくのだという御答弁でありまして、また、衆議院の付帯決議自身にも、特に営利を排してやる動きが出ておるのでありますが、これで将来動き出すと、おそらく非常に公共性をやかましく覆うことになるのでありまして、結局三十条に利益の配分の規定があったり、あるいは利益の積み立てをやらんならんというような規定がありますが、これは有名無実になってくるのではないだろうかという懸念がある…
第26回 参議院 商工委員会 第18号
○豊田雅孝君 もう一点最後に申し上げますが、財界人というのは非常に敏感でありまして、法のコンストラクションがどうなっておろうと、その裏をちゃんと見てとるのですから、いずれこういう法律のコンストラクションになっておっても、結局は財団法人的なものだ、出資してもこれは寄付行為と同じだというように、これはすぐ見てとると思うのですね。だから表裏を一体さして、財団法人的性格にこれをせられても、出さんならんものはやはり出す。寄付行為もちゃんと出てくる…
第26回 参議院 予算委員会 第20号
○豊田雅孝君 第二分科会に付託されました案件は、総理府のうち防衛庁、経済企画庁、外務省、通商産業省及び郵政省所管の昭和三十二年度一般会計、特別会計及び政府関係機関の歳入歳出予算であります。 二十九日は宇田経済企画庁長官、井上外務政務次官、小瀧防衛庁長官より、また三十日には水田通商産業大臣、平井郵政大臣より各所管予算の説明を聴取し、詳細なる審査を行いました。以下それらの質疑応答のうち、若干のものにつき簡単に御報告申し上げます。 まず経済企…
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 まず昭和三十二年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、通商産業省所管の部を議題といたします。 本件につきまして政府側より御説明を願います。
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) これより質疑に入ります。質疑のおありの方は御発言願います、
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) 閣議中でありますので、十一時ごろには出て参るということでございます。もう間もなく見えるだろうと思います。 速記をとめて。 午前十一時二分速記中止 —————・————— 午前十一時四十五分速記開始
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) 速記を起して。
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) 速記をつけて。
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午後二時十六分休憩 —————・————— 午後三時五分開会
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) ただいまから再開いたします。 午前に引き続き、昭和三十二年度予算中、通商産業省所管を議題といたします。 御質疑をお願いいたします。
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) 他に御質疑はございませんか。
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) 御質疑がないようでありますから、通商産業省所管についての質疑はこの程度で終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) これより郵政省所管案を議題といたします。 まず政府より御説明を願います。
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) 順次御質疑を願います。 この際お諮りをいたしますが、分科担当委員外委員小林孝平君より質疑の通告がございます。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) 小林孝平君、御質疑を願います。 ちょっと速記をとめて。 午後七時七分速記中止 —————・————— 午後七時三十五分速記開始
第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(豊田雅孝君) 速記をつけて。