豊田雅孝
会議録に記録された「豊田雅孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(豊田雅孝君) 速記開始。
第48回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(豊田雅孝君) ありません。
第48回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(豊田雅孝君) 簡単に。
第48回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(豊田雅孝君) ごく簡単に。さっきからのあれですから、ひとつ簡単に発言してもらって、そして議事を進めます。
第48回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(豊田雅孝君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第48回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(豊田雅孝君) 速記開始。 —————————————
第48回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(豊田雅孝君) 次に、渡邊公正取引委員会委員長から、公正取引委員会の業務の概要について説明を聴取いたします。
第48回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(豊田雅孝君) 次に、村上官房長から経済企画庁の予算について説明を聴取いたします。
第48回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(豊田雅孝君) 以上で経済企画庁と公正取引委員会に関する説明は終了いたしました。 別に御発言もなければ、本日の説明に対する質疑は後日に譲ることといたしまして、本日はこれをもって散会いたします。 午後二時三十一分散会 —————・—————
第48回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(豊田雅孝君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 議事に入るに先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび私が、はからずも商工委員長に選任をいたされました。微力でございますが、皆さま方の絶大なる御支援、御協力によりまして、誠心誠意その職責を全ういたしたいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第48回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(豊田雅孝君) これより議事に入ります。 委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。 今期国会における当委員会の定例日につきましては、当分の間、火曜日及び木曜日の午前十時からといたしまして、本日は派遣委員の報告を聴取いたし、次回は、九日午前十時から開会することとなりましたから、御了承を願います。 —————————————
第48回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(豊田雅孝君) 次に、委員の異動につきまして御報告いたします。 去る一月二十二日、塩見俊二君が辞任されまして、その補欠として植垣弥一郎君が選任されました。 —————————————
第48回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(豊田雅孝君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、先般、産業事情と地域開発の実情調査の目的をもって派遣せられましたる派遣委員の方々から、その調査の御報告を願うことにいたします。椿君。
第48回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(豊田雅孝君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 別に御発言もなければ、本件はこの程度にとどめます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時三十七分散会 —————・—————
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○豊田雅孝君 まず通産大臣にお尋ねをいたしますが、中小企業の倒産問題中心に応急措置並びに基本的な対策についてお尋ねをいたしたいと存ずるので到ります。 すでに御承知と思いますが、全国の企業倒産件数は、十一月の負債額一千万円以上のものだけで件数五百十八件、負債金額五百九十億円、件数金額ともに、これまでの最高記録でありました十月の記録をさらに更新してきておるというような状態であります。特に注意しなければならぬと思いまするのは、この記録の更新は…
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○豊田雅孝君 年末資金対策につきましては、相当前にいろいろ通産大臣特に御苦心なられまして、いま御指摘のありましたるごとく、三政府系金融機関八百億、買いオペ五百億ということに相なりましたが、当時といたしましてもこれでは非常に乏しいということは言われておったのでありますが、その後の模様、特にいま申し上げまする来年の二月中心にしてのことを考えますると、ほんとうにこの際徹底した対策措置を講じなければならぬと思いますので、特にその点御考慮願いたい…
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○豊田雅孝君 応急的な問題はその程度にいたしまして、あと大蔵大臣が見えればまた念を押さなきゃいかぬかと思いますが、根本的な対策に移りますが、中小企業の倒産防止をいたしますということになりますると、金融は一応の頓服みたいなもので、とうていそれだけで根本的な倒産の解決はつかぬのであります。へたをするというと、中小金融をある程度やりましても、大企業のしり始末金融に堕していくという傾向すらあるわけでありまして、ここに非常に戒心をする必要があると…
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○豊田雅孝君 いまの委員長の答弁によりますと、審議会の結論待ちとはいうものの、手形サイトの規制については前向きでかかっていかなければいかぬというような考えを持っておられるというふうに解釈してよろしいですか。
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○豊田雅孝君 もはやこういう段階まで来ますと、先ほど来申しまするように、手形サイトの規制ということを、支払遅延防止法の改正によりまして、少なくとも大企業振り出し手形についてはやっていくということでなければ、いかに中小企業金融に力を入れましても、全く底なし状態であります。こういう点について真剣に公取としては研究をせられたいと思いますが、一面、通産省として大臣、中小企業庁長官の立場からいかにお考えでありましょうか。
第47回 参議院 予算委員会 第5号
○豊田雅孝君 支払遅延防止法につきましては、先ほど申しましたけれども、取り締まりは幾らやるといいましても、手形のサイトの規制がないということになりますると、ものさしがないようなものでありますから、いかに取り締まろうといったって、ものさし、基準がなければ取り締まれないわけです。そういう点において、どうしても手形サイトについて最初は多少私は甘くとも一応の規制の基準をつくるということでお進めにならなければ、これはもういつまでたっても百年河清を…