豊田俊郎
会議録に記録された「豊田俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 882 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産8 件
- 防災6 件
- 地方創生5 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会81 件・81%
- 国土交通委員会9 件・9%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 882 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○豊田俊郎君 最後になりますけれども、こうした問題は政府を挙げて積極的に取り組んでいかなきゃならないと私自身は考えておるところでございます。省庁の隙間のようなテーマなので所管官庁が見当たりません。登記のことなら法務省なのか、不動産のことなら国交省なのか、安全保障のことなら防衛省なのか、外国人による土地取引に関連する部分では外務省にも関係があるというふうに思います。 最後に外務大臣と防衛大臣にそれぞれ見解をお伺いして、質問を終わらせていた…
第186回 参議院 国土交通委員会 第22号
○豊田俊郎君 委員長から御指名をいただきました自由民主党の豊田俊郎でございます。 国会議員になってもう十か月たちますけれども、初めての委員会での質問でございますのでいささか緊張しておりますので、ひとつよろしくお願いをしたいというふうに思います。 参考資料で今資料をお配りをさせていただきました。実は、千葉県出身でございまして、八千代市の生まれ、育ちでございまして、三期八千代市長を務めておった関係で、市のPRも兼ねて資料を付けさせていただい…
第186回 参議院 国土交通委員会 第22号
○豊田俊郎君 十四年から五十件ということでございますけれども、今回この円滑法の条文読ませていただいたわけでございますけれども、改正部分でございますけれども、私が建て替えの状況をイメージするに、実際には、居住している方々が建て替えをもちろん希望するわけでございますけれども、建て替えする方が主体的に事業を行うような仕組みというよりも、どちらかといえば、マンションを買い受け、除却、代替住宅の提供、あっせんを行う買受人、いわゆるディベロッパーが…
第186回 参議院 国土交通委員会 第22号
○豊田俊郎君 ガイドラインを整備するということでございますけれども、一日も早いガイドラインの提示をお願いをしたいというふうに思います。 次の質問に入ります。 この改正法でございますけれども、百五条の規定による容積率の緩和特例についてお伺いをしたいというふうに思います。 建築基準法第五十二条一項から第九項まで、また第五十七条の二第六項の規定による限度を超えるものとすることができるとなっておりますが、どの程度まで超えることができるのかについ…
第186回 参議院 国土交通委員会 第22号
○豊田俊郎君 並行して進めるということでございますけれども、いわゆる緩和規制においては建築審査会の議を経るということになろうかというふうに思いますけれども、なかなかこの建築審査会というのが難しい組織でございまして、もちろん、住民の意見を聞きながら、住民の代表、まあ学識経験者で組織しているのが通常でございますけれども、なかなか反対住民、賛同を得られない住民がいると、ほかの案件でございますけれども、なかなかその許可に至らないというケースも多…
第186回 参議院 国土交通委員会 第22号
○豊田俊郎君 さらに、改正法の百四条、百十条、百十一条、百二十三条等において「都道府県知事等」と、書き出しに都道府県知事の役割について記載がございますけれども、この「都道府県知事等」、最終的には、先ほどの話によりますと、特定行政庁及び市制施行をしている市においては市長がその責めに任ずるというようなお話がございましたけれども、この「都道府県知事等」というのはその理解でよろしいのか、お尋ねしたいというふうに思います。
第186回 参議院 国土交通委員会 第22号
○豊田俊郎君 この建て替え事業でございますけれども、本当に市長の役目、役割というのが大変また負担を生じるというふうな形で読ませていただいております。 実は、私の先ほどの市でございますけれども、今人口は十九万三千人でございます。急激に発展した市でございますけれども、先ほど申し上げました、五十六年以前に建てられたいわゆる団地の戸数でございます、今、八万二千三百軒を超える戸数を数えておりますけれども、この五十六年、旧耐震基準で建てられた団地で…
第186回 参議院 国土交通委員会 第22号
○豊田俊郎君 ありがとうございました。
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○豊田俊郎君 ただいま委員長より御指名をいただきました自由民主党の豊田俊郎でございます。 早いもので参議院初登院以来八か月が経過をいたしましたけれども、初めての質問の機会を与えていただきました。同僚の議員の皆さんには改めて感謝を申し上げたいというふうに思います。 また、今日は、六十五分間、自由民主党に配分された質問時間でございますけれども、私が先発ということで、この後リリーフで何といっても堀内元巨人軍選手が登場いたしますので、先発、リリ…
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○豊田俊郎君 どうもありがとうございます。 まあ登山もそうですし、マラソンもそうですけれども、ゴールに近づけば近づくほど山は険しくなりますし、体力は落ちてくるということでございます。最後の最後まで完走すること、頂上まで行き着くこと、これは党派を問わず全員野球で取り組んでまいりたいと、私どもも惜しみない協力をしていくつもりでございます。今後ともよろしくお願いを申し上げます。 さて、今回訪れて、幾つかの点について気付いたことがございましたの…
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○豊田俊郎君 今の数字を聞いて大変驚いたわけでございますけれども、水平方向で五・八五メーター、高さでは最大で一・一四ということでございますので、これは全体的にずれたということだろうというふうに思いますけれども、もしもその一か所でずれたとすればこれは大変な惨事になるだろうというふうに思いますけれども、どうも全体的にずれたということだそうでございます。 四万五千点ということでございますけれども、全体の比率からすれば三六%になるというふうに思…
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○豊田俊郎君 事細かく対応していただいておるということがよく分かりました。 この基準点のずれでございますけれども、復興事業や民間の事業に影響を及ぼすことがあるのかないのか、あるとすればどういうことが懸念されるのか、どう対応すればいいのか、お教え願いたいというふうに思います。
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○豊田俊郎君 このことにおいてもしっかり対応しているということでございます。 ならば、現在いろんな形で発行されております地図でございますけれども、このような地図の修正についてはどのような対応になっているのか、お教え願いたいというふうに思います。
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○豊田俊郎君 今、一連の御質問いたしましたけれども、地理院とすればしっかり対応している、この震災の復興事業には何ら影響がないという御回答でございました。是非、引き続ききちっとした対応をお願いしたいというふうに思います。 それでは、次の質問に移らさせていただきます。防災集団移転促進事業について若干お尋ねをしたいというふうに思っております。 防災集団移転促進事業について、ただいま復興大臣からも一部御説明がありましたけれども、まず地区の数、そ…
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○豊田俊郎君 様々な課題に対応していくということでございますけれども、この防災集団移転促進事業を推進するためにURを活用した事業が進められていると伺っております。いわゆるCM方式、コンストラクションマネジメント方式、この方式を採用していると伺っております。 建設産業全体で見れば、このCM方式に対する取組というものはまだ緒に就いたばかりであり、CM方式が今後我が国の建設、生産、管理システムの一つとして定着するためには、発注者、設計者、施工…
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○豊田俊郎君 URを十分活用してというお話でございましたけれども、実は、これは独立行政法人都市再生機構でございますけれども、委員長も当時、政権担当時代、いわゆる事業見直しの中で、このURの扱いについてはいろんな議論がされたことを私も鮮明に覚えております。 と申しますのは、私が市長を務めておりました千葉県の八千代市という市でございますけれども、やはりURが事業を進めている区画整理事業がございまして、この事業が、民主党政権の時代に検討され、…
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○豊田俊郎君 ありがとうございました。しっかりした対応をよろしくお願いを申し上げます。 続きまして、液状化について幾つか御質問をしたいというふうに思います。 実は、被災県、東北三県はもちろんでございますけれども、我が千葉県も大変な被害が及びました。ちなみに被害状況でございますけれども、当県の被害は死者二十二名、行方不明者二名、負傷者二百五十六人。建物の被害状況でございますけれども、全壊が八百一棟、半壊が一万百十七棟、一部損壊が五万四千八…
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○豊田俊郎君 この埋立地、海岸線の宅地造成というのは大変大きな問題が、課題があるというような気がいたします。 今後でございますけれども、宅地造成を目的とした埋立て、こういうものはやめるべきだと私自身は考えておりますけれども、東京湾における現状の中で、この埋立事業が進んでいる地域、又は計画されている地域があるかどうか、あるなしについてお伺いしたいというふうに思います。
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○豊田俊郎君 そうですか。今現在ではないということですから、これはもうやめるべきだというふうに思います。 東日本大震災による宅地における、それでは液状化の被害の状況についてお知らせ願いたいというふうに思います。
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○豊田俊郎君 千葉県の状況は大変悲惨なものでございますけれども、幾つか私が市町村長にヒアリングしたことについてお知らせをして、最後の質問にしたいというふうに思いますけれども。 千葉県では、東日本大震災復興交付金事業としてこれまでに事業ベースで百二十二億円が採択され、平成二十七年度までに実施予定となっております。津波対策としては、防潮堤の設置、避難タワーの設置など、現在事業が進められているところでございます。 また、浦安市でございますけれ…