豊田俊郎
会議録に記録された「豊田俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 882 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産8 件
- 防災6 件
- 地方創生5 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会81 件・81%
- 国土交通委員会9 件・9%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 882 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(豊田俊郎君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第213回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(豊田俊郎君) 速記を起こしてください。
第213回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(豊田俊郎君) 以上で各会派の意見表明は終了いたしました。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時四十九分散会
第213回 参議院 決算委員会 第2号
○豊田俊郎君 今年、元日には能登半島地方に、四月三日には台湾花蓮において大地震が発生しました。お亡くなりになられた方々にお悔やみを申し上げますとともに、被害に遭われた皆様にもお見舞いを申し上げます。 私の地元千葉県においても、最近、震度三から四の地震が頻発しており、地震に対する危機意識が高まってきております。 さて、能登地方の全額公費で解体される倒壊家屋の件数でございますけれども、二万二千件と想定されています。しかしながら、被害の大きか…
第213回 参議院 決算委員会 第2号
○豊田俊郎君 まさにこの国会の決議と同じ仕組みということになろうと思います。出席者によっての採決、これは円滑化に、この再生を進める上で大変重要な改正だと認識をいたしております。 先ほどの能登半島地震ですが、多くの建物が被害を受けたことは御案内のとおりでございます。現時点において、この地震により区分所有建物が大きな被害を受けたという報告は能登半島ではないということでございますけれども、南海トラフ地震や首都直下型地震などの大規模災害において…
第213回 参議院 決算委員会 第2号
○豊田俊郎君 このことは、この区分所有法の見直しに係る要綱は、マンションの管理、再生の円滑化に資するものであると考えますけれども、一方で、マンションの管理、再生を進めるためには、区分所有法の改正だけでなく、住宅行政を所管する国土交通省の立場からも施策の展開をする必要があるのではないかと思っております。 特に、マンションの再生については、老朽化マンションが増加している中で急務の課題となっている、今回の区分所有法の見直しに係る要綱では、建物…
第213回 参議院 決算委員会 第2号
○豊田俊郎君 今日までは、国交省の場合は新しい建物をいかに効率的に建てるかということに主眼が置かれてまいりましたけれども、やはり、先ほども申し上げました経年劣化建物が増大することはもう火を見るより明らかでございますので、この辺においてもしっかりとこの再生、また建て替えが可能となるように更なる御尽力をいただければと思います。 区分所有建物の老朽化と区分所有者の高齢化という二つの老いの進行は確実であり、このまま放置すれば確実に区分所有建物が…
第213回 参議院 決算委員会 第2号
○豊田俊郎君 よろしくお願いをいたしたいと思います。時機は待ったなしということでございますので、その辺に御配慮をいただければと思います。 次に、所有者不明土地に関する諸政策について伺ってまいります。 所有者不明土地の増加が公共事業などの妨げになっており、社会問題化していることは御案内のとおりです。特に、何代にもわたって相続が発生した相続登記をしていない長期相続登記未了土地や、今、いわゆる表題部所有者欄に氏名や住所等が正常に記載されていな…
第213回 参議院 決算委員会 第2号
○豊田俊郎君 いや、大変な数字だと思います。所有者不明特措法、それから表題部土地の適正化法、私は、大きな成果を上げていますし、このことが実は公共事業を進める上では大変大きな力になっているということでございます。引き続きの取組をこのことはお願いを申し上げたいと思います。 さて、令和三年の民事基本法制の見直しにも、私も与党の中心的に関与をしてまいりましたが、その内容は大変私は画期的であったと思っております。今月、四月の一日からは、相続登記の…
第213回 参議院 決算委員会 第2号
○豊田俊郎君 日もまだ間もないわけでございますけれども、国民の皆様からすれば周知されていない部分もあると思います。今後更に増えると思いますけれども、帰属されたらされたでまた次の課題も発生すると思いますので、その辺も踏まえて、今後ともこのことにおいてはしっかり対応していってもらいたいと思います。 さらには、令和、今度は三年の改正の、民事法制の改正について伺いたいと思います。 民事法制は最も基本的な法律であると理解をしておりますけれども、所…
第213回 参議院 決算委員会 第2号
○豊田俊郎君 そうですか。まだ日が浅いんですけれども、従来は人に財産管理人が選任されたわけでございますけれども、この改正によって土地ごと、筆ごとに財産管理人が選任をされるということで、大変行政にとっては使い勝手のいい私は改正だと思いますけれども、更なる成果が得られることを期待をしたいと思います。 所有者不明土地対策として、登記所備付け地図の整備もこれ重要でございますが、全国の都市部には実は局所的な地図混乱地域が多く存在していまして、これ…
第213回 参議院 決算委員会 第2号
○豊田俊郎君 私は、選定基準を明確にしていただきたい、各自治体においても大変箇所的には多うございますので、その辺を、優先順位の付け方、しっかりして対応してもらいたいと思います。 今日の毎日新聞でございましたけれども、読者の意見欄に「法務局の丁寧な対応に感謝」という新聞記事が載っていましたので御披露申し上げたいと思いますけれども、父と同居していた土地、建物の遺産相続を先日、義父の死去から二か月足らずで完了したと、思ったよりスムーズにできた…
第213回 参議院 決算委員会 第2号
○豊田俊郎君 終わります。ありがとうございました。
第213回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(豊田俊郎君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙により、本委員会の委員長に選任されました豊田俊郎でございます。 委員会の運営に当たりましては、委員の皆様方の御指導と御協力を賜り、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ─────────────
第213回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(豊田俊郎君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(豊田俊郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石井浩郎君、磯崎仁彦君、藤井一博君、牧野たかお君、小沼巧君、谷合正明君及び高木かおり君を指名いたします。 ─────────────
第213回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(豊田俊郎君) この際、一言申し上げます。 本委員会の委員でありました室井邦彦君は、去る三日、逝去されました。誠に哀悼痛惜に堪えません。 また、この度の令和六年能登半島地震により甚大な被害がもたらされ、尊い人命を失いましたことは誠に痛ましい限りでございます。 犠牲者の御遺族に対し哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆様にも心からお見舞いを申し上げます。 ここに、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと…
第213回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(豊田俊郎君) 黙祷を終わります。御着席願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十九分散会
第212回 参議院 本会議 第10号
○豊田俊郎君 自由民主党の豊田俊郎です。 会派を代表して、ただいま議題となりました令和四年度決算について質問をいたします。 まず、参議院での決算審議の意義についてお伺いをいたします。 決算の府として役割を確立させた青木幹雄先生は、常々、参議員となられた先生方に、憲法により、予算審議では衆議院に優越規定が設けられている、しかし、決算から次年度の予算が組まれるわけですから、参議院では予算をいかに有効に使ったのかをしっかりと検証する決算審議を…
第211回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○豊田副大臣 お答えを申し上げます。 今回の大雨では、九州北部や秋田県など全国各地で浸水被害が多数発生しており、河川の整備等の治水対策を一層加速化させ、事前防災を推進することが重要であると考えております。浸水被害軽減に向けた対策の実施については、河道掘削等の治水対策の加速化とともに、国土交通省が旗振り役となり、地域のあらゆる関係者が連携した流域治水の取組を推進していくことが極めて重要と考えております。 このため、地方公共団体が実施する河…