豊瀬禎一
会議録に記録された「豊瀬禎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,993 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会67 件・67%
- 予算委員会17 件・17%
- 石炭対策特別委員会8 件・8%
- 文教、石炭対策特別委員会連合審査会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 2,993 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 文教委員会 第27号
○豊瀬禎一君 指導、助言と主催は法律上同意語かと聞いておる。同じなら同じ、違うなら違うとはっきり言いなさい。前段の説明は要らぬ。
第46回 参議院 文教委員会 第27号
○豊瀬禎一君 それはわかっている。
第46回 参議院 文教委員会 第27号
○豊瀬禎一君 もう一つだけ聞いておきましょう、また、あとでいろいろ聞きますから。そうすると、文部省の設置法にあるところの連絡、援助という内容と四十八条の主催というのは同じですか、違いますか。
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 ちょっと関連して。この前、本委員会で審議しました際に、福田局長は、この調整手当については従来も増額に努力してまいっておるし、なお、今後もやりたい、こういうことに重点をおいて、この調整額と産振手当の併給ということよりも、まず、調整額のほうの増額に努力したいということでしたが、三十九年度予算編成の際に、文部省として何%を至当とみてこの調整額の増額に努力されましたか。
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 まず、文部省の管理局長に尋ねますが、かって本件を審議した際に、荒木文部大臣は、所管が当時の調達庁である、文部省としては学校防音に関してはあまり関心を持たない、こういうふまじめな答弁をいたしまして、追及された結果、今後は教育に障害を与えておる問題を排除していくという意味から、所管外であるけれども努力をします、こういう答弁をしまして、私としては文部省自体が防音についてどういう学校教育に障害を与えておるか、この調査を行なって、所…
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 昭和三十八年度中の騒音対策協議会の調査の結果の出てきたおもな事項は何と何ですか。
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 三十八年度に鉄筋防音化の中で防音を完全に施した際に、内温度が高くなるとか、いま言われた不快指数とか、あるいは空気の不純化、こういう調査についてどことどこを先にやりましたか。
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 福岡市において行なわれた調査は私も現地で立ち会っていろいろやっておるところも見ておるんですが。その結果が出てかなりになりますが、その調査報告がまだできていないということですが、お手元にないということですか。
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 あなたがいま言った調査該当地域は文部省独自でやったのですか、それとも施設庁がやったところを文部省が資料をもらい受けてまとめておるという意味ですか。
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 会計課長にお尋ねしますが、施設庁でもことしでしたか、昨年でしたか、日にちは忘れましたが、その調査をやったはずですね。
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 その結果がすでに資料としてでき上がっておりますか。
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 福岡市においては東光中学校をやったはずですね。
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 杉江さんにお尋ねしますが、板付周辺で文部省がやったのはどこですか。——大浜課長にお尋ねしますが、たしか施設庁でやったのは九大等に調査の具体的な仕事といいますか、調査活動は依頼したはずですね。
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 小野長官にお尋ねしますが、率直にお答えいただきたいのですが、私東光中学校で調査に当たっておる九大の人々にお尋ねして、調査結果がいつごろ出るかと聞いたら、一カ月もかからないで出ますと、その結果は知らせてもらえるかと聞きましたところ、私どもが聞いておる範囲内では人身に与える被害の実態がわかってくると、それに対する補償という問題は非常に重大問題化してくる、したがって、調査結果の発表は秘密にするようにと、こう言われていますと、こう…
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 小野長官に再度お尋ねしますが、まだ大浜さんのお答えでは調査中ということですが、少なくとも福岡市の騒音の少ない、もう一つの学校は忘れましたが、騒音の少ない学校と騒音度のひどい学校と同時期に調査したはずですね。その資料を実際に調査活動に当たった九大の学者その他の人々に聞くと、そうむずかしく時間がかかる問題ではない。私もそばで見ておりましてね。機械を便っての調査を見てみるというと、一カ月もあれば十分、どの程度の疲労を与えておるか…
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 大浜さんにお尋ねしますが、それは調査を依頼した九大等からきていないというのですか。それとも調査結果の発表を差し控えておるという意味ですか。
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 大浜さんに再度お尋ねしますが、三十八年度、三十九年度二カ年継続で結論を出すという当初からの方針ですか。それとも三十八年度調査についての調査結果は、出先のほうが結論が出ないのか、事務文教怠慢なのか、早く出たほうがいいという本庁の期待にかかわらず出ていないという意味なのか、当初からまたおくれるのが当然なのか、それとも期待に反しておくれているのか、いずれですか。
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 大浜さんは調査が年間どういうふうに行なわれておるかを御存じなんですか。昨年の夏、行なった調査が、三十八年度の終わりの三月まで、たとえば福岡市の学校において継続して調査されておるという自信がおありなんですか。
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 確かめなさらなくとも、私どもが現地並びに現地のあなたのほうの出先並びにそれを受けていろいろ協力している教育委員会ですね。これの資料、調査しておるところによりますと、昨年度、ちょうど私がついてやっておった学校の主として疲労度の調査というのは、昨年までやって、継続してやっておりませんよ、今日まで。そのことはすでに打ち切られておるはずです。そうしてその資料は、昨年の夏やった調査を担当した九大当局はその結論を出しておるけれども、当…
第46回 参議院 文教委員会 第26号
○豊瀬禎一君 これは大臣がおりませんからやむを得ませんが、所管は施設庁であろうと思う。直接、国の施設で教育に障害を受けておる事態に立って、文部省自身が施設庁と大蔵省との関係におまかせするという形でなく、もっと積極的に文部省としてもやるべきであるし、今後やってもらいたいと思います。 次に、直接、板付の問題で二、三点お尋ねして終わりたいと思いますが、予算委員会で防衛庁長官あるいは大蔵大臣が答えて、大体、板付基地の方向は決定しておるようですが…