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資源エネルギー庁長官参議院衆議院
総発言数
1,240
直近の所属会派
直近の役職
資源エネルギー庁長官
直近の発言日
1983/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会44 件・44%
  • 決算委員会28 件・28%
  • エネルギー対策特別委員会23 件・23%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%
  • 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会1 件・1%

※ 全 1,240 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,240 20 を表示
資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) だから、輸入に対してIEA並みということでございますから、百六十五日です。

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) 消費に対してはIEAの国とそう違わないかもわからないということは言えますが、消費を前提に備蓄制度があるわけじゃございませんで、緊急的な事態が起きた、輸入が途絶するということを前提としてやっておるわけですから、いま先生のおっしゃったように、IEA並みをどこで見るかというと輸入で見るということでよろしいかと思います。

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) 先生の御指摘の点、私十分理解してなければ申しわけないと思いますが、たとえば英国が無限大になるだろう、輸出国だから、そういうことはその国としてわかりますが、それがIEA全体の数字にどれだけ影響しているかということになりますと、英国の保有する備蓄量というのは非常に小さいわけでございまして、五%程度でございますので、いま申し上げました比較において百六十五日あると、その中には英国のようなところも入っておるのでおかしいのじ…

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) 私、ここで細かい数字をいたしておりませんが、カナダについては先ほど六百日とか、何か非常に多いことは事実ですが、これは消費量は非常に少ないわけですから。それから、アメリカについては確かにございます、そういう数字が影響あろうかと思いますが、しかし、考え方としてほかの国を申しましても、かなり日本と比べて高いところがあるわけでございまして、たとえば……

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) 手元にはちょっとその資料はございませんが、それほど大きな違いはないかと思います。

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) 非常に流動的でございますが、大体一千万キロリットルぐらいあろうかと思います。

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) 計算の方法もいろいろございまして、たとえば定修をやるとか油種別に蓄えるとかいろいろございまして、必ずしもいまおっしゃった目いっぱいの能力で備蓄ができるということでございませんので、先生の数字はよく存じませんけれども、われわれが把握しているところでは、そういう実態を踏まえて考えれば大体一千万キロリッターぐらいだと、このように考えています。

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) 五十七年の実績は五千百三十四万五千キロリッターです。それから五十八年度の備蓄量、九十日といたしますと四千七百七十五万キロリッターぐらいかと思います。

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) 五十七年度の指示量は五千六百七万キロリッター、それから五十八年度については目下計算中でございます。

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) 計算中でございますが、大体五千百万キロリッターぐらいになろうかと思います。

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) 五十五年度だったかと思いますが、五千八百三十四万六千キロリッターでございます。

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) 先ほど申しました五千八百三十四万キロリッターは指示量でございまして、実績値は七千万キロリッターかと思います。

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) いまおっしゃいました、最高はそこまでやったわけですが、空きタンクとそれから余裕量ということは区別して考えるべきだと思いますが、たとえば季節変動によりまして相当会社の実際備蓄するものは違います。それからたとえば最近では相当買い控えをしておるということでございますし、それから数字としましては大体四百五十万キロリッターでございますか、ある程度のものを民間タンクを政府も借り上げておるということでございまして、余裕量がどれ…

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) 五十八年度の計画では大体四千五百九十億円、こういうふうに理解しております。

資源エネルギー庁長官1983/03/19

98参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(豊島格君) 四千二百九十億円でございます。

資源エネルギー庁長官1983/03/18

98参議院 予算委員会 第9号

○政府委員(豊島格君) 二十三条においては、現在の料金といいますか供給規程の中身が著しく不適当になったときにおいては、値下げといいますかその変更を命令することができる、それから、それが出ない場合においては一方的に決めるといいますか措置することができる、こういう規定になっております。

資源エネルギー庁長官1983/03/18

98参議院 予算委員会 第9号

○政府委員(豊島格君) 電気料金を決める基準につきましては原価をもととしてやっておりますので、値上げの場合と値下げの場合と原則は同じでございます。

資源エネルギー庁長官1983/03/17

98参議院 予算委員会 第8号

○政府委員(豊島格君) 鉱業法に基づき、鉱産物を生産といいますか採掘する権利でございます。

資源エネルギー庁長官1983/03/17

98参議院 予算委員会 第8号

○政府委員(豊島格君) 鉱業法に基づきまして、採掘権というのは、登録を受けた鉱物及びこれと同種の鉱床中に存する他の鉱物を採掘し、これを取得する権利、これが鉱業権でございまして、この中で採掘、取得する権利でございます。

資源エネルギー庁長官1983/03/17

98参議院 予算委員会 第8号

○政府委員(豊島格君) ただいま申し上げたとおりでございますが、鉱業権の中に試掘権と採掘権というふうに分かれておるわけでございまして、先生御承知のとおりでございますが、十二条で、鉱業権は物権とみなすということで、他の法律に別段の定めがない限りは不動産に関する規定が準用される。 それからさらに、その鉱業権の性格としましては、相続その他一般の承継、譲渡、滞納処分及び強制執行等の目的となるほかは権利の目的となることができないということでござい…