豊島格
会議録に記録された「豊島格」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,240 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 1983/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保5 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会44 件・44%
- 決算委員会28 件・28%
- エネルギー対策特別委員会23 件・23%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
- 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会1 件・1%
※ 全 1,240 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 何でしょうか。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 内容について細かく申し上げる必要もないかと存じますが、鉱業法の規定によって、手続を厳守すべきことは当然であるけれども、貴社所有の下記鉱業権については、義務の履行が行われていないので、所定の手続をとるようにしろと。それから、そういうことのないよう——そういうことをしておれば鉱業権の取り消しを行うことになるので厳重に警告すると、こういうことを言っております。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) ちょっと、コピーで字がはっきりわかりませんが、四十九年の五月十五日ではないかと思います。起案書によると、そういうことでございます。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 警告文につきましては、その当事者に対して出すものでございまして、必ずしも公表することを目的としておるものではございませんが、よくその関係方面とこの文書の性格について相談をいたしまして、出せるものなら当然先生のおっしゃるように出したいと思いますが、その点については、この文書の性格もございますので、一応検討さしていただきたいと思います。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 何分、福岡通産局でやっておりますので、正確なことはわかりませんが、ただいまの警告は手続を経ないことに対する警告でございまして、それに基づいて申請書が出てきているということで、警告に対する一応の対応といいますか、当然法律的な義務でございますので、一応というか、あたりまえの対応でございますが、それ以上何がしかの申し開きといいますか、説明があったかどうか、その点についてはいまのところわかりません。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 先ほどの警告は四十九年の五月十五日であったかと思いますが、それに対しまして、四十九年の八月の五日に申請書を出してきておるということでございまして、そういう手続をしたというのが警告に対する対応であったかと思います。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 着手延長でございまして、事業開始の問題については触れておりません。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 事業着手の時期の延期を申請し、それを認めたわけでございますから、その認められた期間において事業着手をすることであれば、それは法律違反にならないし、したがって鉱業権取り消しということの——もちろんこれは取り消すことはできるということでございますが、取り消しの対象にはならない、このように存じます。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 先ほどからるる申し上げておりますように、鉱業法違反ではないと思いますが、先生の御指摘の点につきまして、必要なものにつきましては調査をした上でお答えいたしますが、いままで申し上げたこと以上のことは余りないのではないかと思います。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 連休明けという時期で努力したいと思います。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 金属鉱業事業団が菱刈地域においてボーリング調査等の結果に基づいてそれぞれプレスをやっておりますが、その内容につきましては、五十六年五月七日及び五十六年九月十八日にプレス発表ということでございます。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 五十六年五月七日、それから五十六年の九月十八日というふうに記憶いたしております。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 金属鉱業事業団に確かめましたところ、そのとおりということでございます。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 報告書として取りまとめて発表したのは先生の言われた日にちでございます。しかし、その前に、すでに事業団において、内容につきましては二回にわたって先ほどの期日に発表しておるわけでございます。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) ただいま、短期的に譲渡されるのは投機的な色彩が強いかと、こういうことでございますが、鉱業法の原則といたしましては自由な譲渡が認められているわけでございまして、これにつきましては、いろいろな問題点もあろうかと思いますが、いわゆる先願主義に基づいて発見者を保護し、国民の鉱業への平等な参加を認めるということをしながら、かつ適格者が鉱業に参加するということを目的としているわけでございまして、そういう意味で譲渡については自…
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(豊島格君) 調査の担当はどこか私存じませんが、そういう事実は私どもの耳には一切入っておりません。
第98回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(豊島格君) ただいまお尋ねの石油価格一ドル下がったらどのくらいの支払いが節約できるか、大体一ドルで三千億、四ドルであれば一兆二千億ぐらい、このようにお考えいただきたいと思います。
第98回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(豊島格君) 円でございます。
第98回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(豊島格君) タンカー備蓄につきましては、五十三年度には二十隻で五百二十四万キロリッターをやっておりまして、その後五十五年度には二十七隻に増加いたしまして七百五十四万キロリッター、それから五十六年度には三十五隻、九百九十万キロリッターでございましたが、五十七年度は、これを七百八十五万キロリッターに減らしまして、二十七隻に減らしております。 それから御質問のタンカー備蓄と民間陸上の備蓄との差は、大体申しますと二千円ぐらいでござい…
第98回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(豊島格君) 金額でございますか——。お答え申し上げます。 五十七年度見込みで備蓄経費、タンカー備蓄は五百八十九億円でございます。