谷脇康彦
会議録に記録された「谷脇康彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 993 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務審議官
- 直近の発言日
- 2021/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政7 件
- AI2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会70 件・70%
- 総務委員会30 件・30%
※ 全 993 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 四回ともでございますけれども、直接東北新社様と私がやり取りをしたということではございませんで、私のところにも受付、秘書がおりますので、その者と先方の御担当の間で日程の調整をしたということでございます。 ちなみに、四回目、令和二年十月七日につきましては、先方からメールを私どもの担当者にいただき、それに対して応諾をしたということでございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 私、先ほど申し上げましたように、四回の会合ということでございますけれども、平成三十年十月、令和元年六月、三回目の令和元年十月、ここまでは総合通信基盤局長でございまして、通信を担当しておりました。四回目の令和二年十月七日、こちらについては総務審議官でございますので、当然、放送行政にも関わっているということでございます。 利害関係者であるということを承知していなかったのかという御指摘でございますけれども、…
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 失礼しました。 日程調整は、役所において私の担当者が行いました。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 懇親の場に出るという行為が公務に当たるのかどうかというのは、ちょっと私、にわかにお答えは持ち合わせておりません。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 会食に出向いた理由でございますけれども、もちろん、コロナ禍でございますので、会食はなるべく控えるというのが当然であろうというふうに思います。 私、これ、報道されたのが四回目の会食でございましたけれども、過去も情報通信関係の意見交換を行っておりましたので。私どもは放送の方は余り詳しくないということもあります。私は、東北新社というのは、映像制作、放送関連でございますけれども、がメインの会社だという認識でお…
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 事実関係として、私が会食をする相手先について、うちの、私のいる部屋以外の者に知らせるという、あるいは情報を共有するということはございませんでした。それは事後においても同じでございます。 ただ、もちろん、こうした事態を招いておりますことの責任というものは、私としても痛感をしております。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 和食であったと記憶しております。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 最近そういったことが報道されておりますので、承知しております。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 把握しておりませんでした。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 詳細にわたっては、私、承知しておりませんでした。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 大きな方向性については話をすることはございましたけれども、ワーキンググループの報告書そのものについては、私、詳細は承知しておりませんでした。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 昨年の十月の会合におきまして、放送市場の動向ですとか課題でありますだとか、それから、当然、東北新社の事業等について話題が出た可能性が当然あるというふうに思っております。しかしながら、今委員から御指摘の衛星料金低減の要望についてお話があったという記憶はございません。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 繰り返しになりますが、衛星料金低減の要望についてお話があったという記憶はございません。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 今回の事案につきましては、公務員倫理法に抵触するおそれがある事案でございますけれども、過去において放送事業者と同様のことをしたということはございません。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷脇参考人 お答え申し上げます。 当初の認識、報道がなされる直前までは、私は、東北新社が放送事業者ではないというふうに考えておりまして、当然、幅広く事業者以外の方と意見交換を行うあるいは会食をするということはございますので、そういった意味で、東北新社との会食には応じたということでございます。
第201回 参議院 総務委員会 第17号
○政府参考人(谷脇康彦君) お答え申し上げます。 法案の意義ということでございますけれども、聴覚や発話に障害のある方は、基幹的な通信手段である電話について介助を受けずに利用することが困難であり、自立した生活の確保に支障が生じております。とりわけ、新型感染症のように外出もままならず介助を期待することが困難な状況では、人と人との物理的な接触を行うことなく即時双方向のコミュニケーションを円滑に行うことができる電話は一層重要でございます。このた…
第201回 参議院 総務委員会 第17号
○政府参考人(谷脇康彦君) お答え申し上げます。 基本方針の策定に際しましては聴覚障害者を含め様々な関係者の御意見を踏まえることが重要であるというふうに認識をしておりまして、衆議院におきましては、その趣旨を明確化する修正をしていただいたと考えております。総務省といたしましては、今後、基本方針の策定の際、修正された規定にのっとり、当事者も含めた関係者の方々の御意見を幅広く伺ってまいりたいと考えております。 また、本法案の策定に先立ちまして…
第201回 参議院 総務委員会 第17号
○政府参考人(谷脇康彦君) お答え申し上げます。 音声認識やAI、人工知能などの先端技術につきまして、現時点におきましては、手話と音声の翻訳の精度などの点におきまして、通訳オペレーターによる手話通訳を代替するまでに技術的に成熟しているとは言い難いという状況であると認識をしております。他方、将来的には、音声を手話に自動変換する技術などの向上などによりまして、電話リレーサービスの提供をより効率的に実現する可能性があると認識しております。 こ…
第201回 参議院 総務委員会 第17号
○政府参考人(谷脇康彦君) お答え申し上げます。 近年の情報通信技術の進展によりまして、聴覚や発話に障害のある方も電話と同様簡便に利用できる委員御指摘のオンラインのメッセージングサービスのようなコミュニケーションツールが登場をしてきておりますけれども、例えば、電話でのみ受付をしている店舗や事業所に連絡ができない、あるいは手話が母語である方にとっては文字による通信に困難を伴うといった課題がございます。 このため、聴覚や発話に障害がある方に…
第201回 参議院 総務委員会 第17号
○政府参考人(谷脇康彦君) お答え申し上げます。 情報のバリアフリーに関しましては、先ほど大臣からも御答弁申し上げましたように、字幕の自動付与ですとか、様々な政策的な支援というものは行ってまいりましたけれども、実は、今般電話リレー法案を提出させていただきました背景には、例えばスマートフォンが比較的安くなってきて、またインターネットが普及をしたということで、まさに情報バリアフリーを具体的に措置をしていくという環境が整ったということから、他…