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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
774
直近の所属会派
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
2002/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
  • 本会議10 件・10%
  • 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

774 20 を表示
衆議院事務総長2002/11/21

155衆議院 議院運営委員会 第12号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、小坂財務金融委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。採決は二回になります。一回目は日程第一で、民主党、自由党、共産党及び社会民主党が反対でございます。二回目は日程第二で、民主党、自由党及び共産党が反対でございます。 次に、動議により、日程第三とともに、農林水産委員会の法律案を緊急上程いたしまして、小平農林水…

衆議院事務総長2002/11/19

155衆議院 議院運営委員会 第11号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、遠藤総務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、久保国土交通委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第三につき、坂井厚生労働委員長の報告がございまして、無所属の川田悦子さんが反対でございます。 次に、日程第四ないし第四十九につき、保利特殊法人等改革に関する特別委員長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われ…

衆議院事務総長2002/11/14

155衆議院 議院運営委員会 第10号

○谷事務総長 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案外二件につきまして御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件でありますが、これは、今般、特別職給与法の改正がありましたが、現在実施いたしております歳費月額の一割削減措置を現状のまま、明年三月末まで引き続き行うための措置をとるとともに、関係規定の整理を行おうとするものであります。 次に、国会議員の秘書の給与等に関する法律…

衆議院事務総長2002/11/14

155衆議院 議院運営委員会 第10号

○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております江田憲司君の憲政研究会から立法事務費の交付に関する届け出があり、憲政研究会は政治資金規正法第六条の届け出を行っておりますので、会派の認定をお願いいたします。

衆議院事務総長2002/11/14

155衆議院 議院運営委員会 第10号

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は三回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、日程第一及び第二につき、小平農林水産委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。自民党、公明党、自由党、社会民主党及び保守党が反対でございます。二回目は日程…

衆議院事務総長2002/11/12

155衆議院 議院運営委員会 第9号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、古屋文部科学委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第二につき、佐々木内閣委員長の報告がございまして、民主党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第三につき、坂井厚生労働委員長の報告がございまして、自由党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、動議により、法務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、佐藤法務委員会理事の報告がござい…

衆議院事務総長2002/11/08

155衆議院 議院運営委員会 第8号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、遠藤総務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、共産党及び社会民主党が反対でございます。二回目は日程第二で、社会民主党が反対でございます。 次に、動議により、安全保障委員会の法律案を緊急上程いたします。田並安全保障委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、構造改革特別区域法案につきまして、鴻池国務大臣から趣旨の説明がございます…

衆議院事務総長2002/11/07

155衆議院 議院運営委員会 第7号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、村田経済産業委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、預金保険法及び金融機関等の更生手続の特例等に関する法律の一部改正案、金融機関等の組織再編成の促進に関する特別措置法案につきまして、竹中国務大臣から、農水産業協同組合貯金保険法及び農水産業協同組合の再生手続の特例等に関する法律の一部改正案につきまして、大島農林水産大臣から順次趣旨の説明がござい…

衆議院事務総長2002/11/05

155衆議院 議院運営委員会 第6号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、故議員古賀正浩先生に対する弔詞贈呈報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで久間章生さんの追悼演説がございます。 次に、日程第一につき、佐々木内閣委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第四号 平成十四年十一月五日 午後一時開議 第一 警備業法の一部を改正する法律案(第百五十四回国会、内閣提出) ――――――――――…

衆議院事務総長2002/11/01

155衆議院 議院運営委員会 第5号

○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に江田憲司さん、米澤隆さん、齋藤淳さん、松浪健太さん、荒巻隆三さん、星野行男さんの順に紹介いたします。 次に、野呂田芳成さん、熊谷弘さん及び衛藤征士郎さんに対する表彰の決議を行います。次いで野呂田さん、熊谷さん及び衛藤さんから、それぞれ謝辞が述べられます。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員及び裁判官訴追委員予備員辞職の件についてお諮りをいたします。 辞職の件が許可…

衆議院事務総長2002/10/22

155衆議院 議院運営委員会 第3号

○谷事務総長 まず最初に、ただいまお決めいただきました特別委員会の設置についてお諮りをいたします。全会一致であります。 次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長2002/10/18

155衆議院 議院運営委員会 第1号

○谷事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でありますが、議長から、五十七日間とするについてお諮りをいたします。全会一致であります。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております文部科学委員長及び決算行政監視委員長の選挙とあわせて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。…

衆議院事務総長2002/10/18

155衆議院 議院運営委員会 第1号

○谷事務総長 ただいまお決めいただきましたように、小泉内閣総理大臣の所信についての演説がございます。所要時間は、十六分程度とのことでございます。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る二十一日に行うことを決定していただきます。 再開後の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長2002/07/31

154衆議院 議院運営委員会 第56号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、本日の日程に掲載されております六十七請願とともに、本日委員会の審査を終了いたしました八百二十九請願を追加して、合計八百九十六請願を一括議題といたします。いずれも全会一致であります。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように七回となります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たりごあいさつがございます。 以上で、暫時休憩となります。 ―――…

衆議院事務総長2002/07/31

154衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第4号

○谷事務総長 平成十五年度本院予算概算要求案をお手元にお配りしてございますが、それに従いまして、順次御説明させていただきたいと思います。 なお、要求総額につきましては、まだ政府の方で概算要求基準の方針が確定しておりませんので、それに応じて調整することになりますので、御了承をお願いいたします。 まず第一の議員歳費でございますが、現在、本年三月の歳費法の改正によりまして、歳費月額は四月以降一〇%削減されておりますが、この措置は平成十五年三月…

衆議院事務総長2002/07/25

154衆議院 議院運営委員会 第54号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、吉田外務委員長の報告がございます。三件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第四につき、森厚生労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第四十号 平成十四年七月二十五日 午後一時開議 第一 オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書の改正(締約国の第九回会合において採択され…

衆議院事務総長2002/07/23

154衆議院 議院運営委員会 第53号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、坂本財務金融委員長の報告がございまして、民主党、自由党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで森厚生労働委員長の趣旨弁明がございまして、無所属の川田悦子さんが反対でございます。 次に、日程第三につき、吉田外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、法制局長の辞任承認の件…

衆議院事務総長2002/07/22

154衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第3号

○谷事務総長 平成十二年度国会主管一般会計歳入決算及び衆議院関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 国会主管の歳入につきましては、予算額十九億七千八百七十八万円余に対しまして、収納済み歳入額は二十億二百六万円余であり、差し引き二千三百二十八万円余の増加となっております。 次に、衆議院関係の歳出につきましては、当初の歳出予算額は七百二十七億三千九十六万円余でありまして、これに立法情報システムの整備のための予算補正追加額一億三千三百十八万…

衆議院事務総長2002/07/18

154衆議院 議院運営委員会 第52号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員久保等先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、赤城政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長の報告がございまして、自由党及び共産党が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、谷畑経済産業委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、委員長報告は否決でありますので、原案につい…

衆議院事務総長2002/07/09

154衆議院 議院運営委員会 第50号

○谷事務総長 日程第一ないし第四につき、平林総務委員長の報告がございます。次いで四案に対しまして五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。採決は二回になります。一回目は日程第一及び第二で、民主党、自由党及び共産党が反対でございます。二回目は日程第三及び第四で、民主党、自由党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第三十七号 平成十…