谷福丸
会議録に記録された「谷福丸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 2003/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会62 件・62%
- 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
- 本会議10 件・10%
- 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
- 法務委員会5 件・5%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、藤井予算委員長の報告がございます。次いで細野豪志さんから、細川律夫君外六名提出の総予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議につきまして、趣旨弁明がございます。次いで三案及び動議に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで採決に入ります。まず細川律夫君外六名提出の動議を採決いたします。自由民主党、公明党及び保守新党が反対でございます…
第156回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○谷事務総長 平成十五年度の衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十五年度の国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百八十三億七千六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六億三千二百万円余の減額となっております。 次に、その概要を御説明申し上げます。 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百五十五億二千二百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び…
第156回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○谷事務総長 まず最初に、各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで小坂財務金融委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第六号 平成十五年二月七日 午後零時十分開議 第一 平成…
第156回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○谷事務総長 ただいまお決めいただきましたように、国務大臣の四演説が行われます。所要時間は、合計一時間十四分程度とのことでございます。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る二月三日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
第156回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております後藤茂之君の藤信会から立法事務費の交付に関する届け出があり、藤信会は政治資金規正法第六条の届け出を行っておりますので、会派の認定をお願いいたします。
第156回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○谷事務総長 まず最初に、動議により、補正予算三案を緊急上程いたしまして、藤井予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで補正予算三案を一括して採決いたします。民主党、自由党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、総務委員会の法律案を緊急上程いたしまして、遠藤総務委員長の報告がございます。民主党、自由党、共産党及び社会民主党が反対でござい…
第156回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○谷事務総長 まず、平成十五年度裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十五年度の予定経費要求額は、一億三千四百万円余でございまして、これは、委員長の職務雑費、職員の人件費及び訴追事案の審査に要する事務費でございます。 次に、平成十五年度裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十五年度の予定経費要求額は、一億一千九百万円余でありまして、これは、裁判長の職務雑費、職員の人件費及び事務費並びに…
第156回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○谷事務総長 平成十五年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十五年度の本院予定経費要求額は、六百八十三億七千六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六億三千二百万円余の減額となっております。 次に、その概要を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百五十五億二千二百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の事務…
第156回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 昨年十二月二十六日、保守新党並びに院内において無所属となっております山村健君の「いしき創造研究会」からそれぞれ立法事務費の交付に関する届け出が提出され、去る一月八日の理事会において、会派の認定を行い、一月分より交付することに決定していただいております。
第156回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○谷事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、国土交通委員長辞任の件についてお諮りをいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて国土交通委員長の選挙を行いますが、この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委…
第155回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○谷事務総長 まず最初に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました百六十七請願を議題といたします。採決は二回になります。まず共産党及び社会民主党が反対の原子力発電等に関する請願につき採決いたします。次いでその他の請願につき採決いたします。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように三回となります。 最後に、議長から、本会期の終了に当たりごあいさつがございます。 本日の議事は、…
第155回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第3号
○谷事務総長 では、細かいことはまた部長の方から説明してもらいますが、まず、「衆議院新議員会館建設に向けての主な経過」ということでございます。 実際に話が具体化したのは昭和六十年の四月からでございますけれども、動き出したのは、ここに平成三年の十月二十四日とございますが、官邸を建てかえるということで用地交換等に応じたということで、それにつれて衆議院も、これは当時はまだ宿舎も含めてでございますが、建てかえたらどうかという議論が始まりました。…
第155回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一、平成十二年度国有財産無償貸付状況総計算書につき、改めて採決いたします。自由党が反対でございます。 次に、日程第二につき、小坂財務金融委員長の報告がございまして、民主党、自由党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、動議により、平成十一年度及び十二年度の日本放送協会財産目録、貸借対照表及び損益計算書両件を緊急上程いたしまして、遠藤総務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、全…
第155回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○谷事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は五回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、日程第一でありますが、委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査省略をお諮りいたしました後、日程第一ないし第五について山本法務委員長の趣旨弁明及び報告がございます。採決は三回になります。一回目は日程第一で、全会一致であります。二回目は日程第二ないし第四で、委員長報告は否決であ…
第155回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで佐々木内閣委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二ないし第四につき、遠藤総務委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、民主党、自由党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十三号 平成十四年…
第155回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○谷事務総長 新議員会館の建設につきましては、新築一棟、議員室一室当たり百平米、第一議員会館議員棟南側、総理官邸寄りに建設する基本構想に基づいて、建物の階数は、地上二十二階、約九十八メートル、地下五階の規模でありますが、十三年度以降、その基本計画策定、基本設計等を含めまして取り組み、鋭意作業を進めております。 十五年度は、去る七月三十一日の庶務小委員会の協議によりまして、PFI手法により整備を実施する方向として、一つ、基本計画策定費の残…
第155回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○谷事務総長 細かいことは斉藤副部長から説明させますが、要は、現計画案という一項を立ててございますが、それを、F1案、F2案のように二棟、それで、高さを、二十二階の建物から十三階の建物に変えるという案を検討してございます。 詳しいことは斉藤副部長から説明させます。
第155回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○谷事務総長 まず最初に、議長から、故石井紘基先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読され、続いて石原伸晃さんの追悼演説がございます。 次に、憲法調査会会長から、憲法調査会中間報告書についての発言がございます。 本日の議事は、以上でございます。
第155回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、山本法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第三及び第四でありますが、日程第四は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略して日程第三とともに一括議題とすることをお諮りいたします。次いで坂井厚生労働委員長の報告及び趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、自由党、共産党及び社会…
第155回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○谷事務総長 まず最初に、議長から、憲仁親王殿下薨去につき弔詞奉呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、遠藤総務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十一号 平成十四年十一月二十六日 午後一時開議 第一 有線電気通信法の一部を改正する法律案(内閣提出) ―――――――――――――