谷福丸
会議録に記録された「谷福丸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 2002/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会62 件・62%
- 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
- 本会議10 件・10%
- 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
- 法務委員会5 件・5%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○谷事務総長 平成十年度国会主管一般会計歳入決算及び衆議院関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 国会主管の歳入につきましては、予算額十九億七千三百一万円余に対しまして、収納済み歳入額は十九億九千四百八十五万円余であり、差し引き二千百八十四万円余の増加となっております。 次に、衆議院関係の歳出につきましては、当初の歳出予算額は六百八十八億九千九百八十万円余でありまして、これに立法情報システムの開発のための予算補正追加額五億三千四百六十…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、平林総務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、玉置安全保障委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、マンションの建替えの円滑化等に関する法律案につきまして、扇国土交通大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十四号 平成十四年四月五日 午後一時…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○谷事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は三回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、日程第一につき、久保国土交通委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、鉢呂農林水産委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、谷畑経済産業委員長の報告がございまして、全会一致であります…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、久保国土交通委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、全会一致であります。二回目は日程第二で、共産党が反対でございます。 次に、商法等の一部改正案及び商法等の一部改正法の施行に伴う関係法律の整備法案につきまして、森山法務大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十二号 平成十四…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○谷事務総長 まず最初に、動議により、経済産業委員会の法律案を緊急上程いたします。谷畑経済産業委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、障害者の雇用の促進等に関する法律の一部改正案につきまして、坂口厚生労働大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
第154回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○谷事務総長 まず最初に、議員辞職の件につき、参事が辞職願を朗読いたしました後、お諮りをいたします。 次に、日程第一につき、平林総務委員長の報告がございまして、民主党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、農業近代化資金助成法等の一部改正案及び農業法人に対する投資の円滑化に関する特別措置法案につきまして、武部農林水産大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○谷事務総長 次に、衆議院事務局職員の定員に関する件の一部改正の件でありますが、これは、本年四月から事務局職員の定員を三人減らし、千七百二十人を千七百十七人に改めるものであります。 よろしくお願いいたします。 ――――――――――――― 衆議院事務局職員の定員に関する件の一部を改正する件(案) 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第154回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、河村文部科学委員長の報告がございまして、社会民主党が反対でございます。 次に、動議により、外務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、吉田外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は二千五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法案で、共産党が反対でございます。二回目は在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部改正案で、全会一致でありま…
第154回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○谷事務総長 関係規程の整理等について御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正の件でありますが、これは、永年在職表彰議員特別交通費の廃止に伴い、その支給日及び国会役員等特別交通費を支給しない者を指定する規定を廃止することになりますので、よろしく御了承願います。 次に、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程第十一条の四第一項第四号に規定する者を定める件を廃止する件でありますが、これは、ただいまの支給規程…
第154回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○谷事務総長 小坂先生がおっしゃるのはごもっともな点でございますけれども、突然こういう話が出てきましたし、ただいまの十条の二をいじらなきゃいけませんので、必ず今後そういうふうに取り計らいたいと思いますが、今回はこのまま原案のとおりにさせていただきたい。
第154回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○谷事務総長 いやいや、そういうことでもございません。そこを直せばよろしいのですが。
第154回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○谷事務総長 法制局、あしたまでにどうですか。
第154回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○谷事務総長 それは法制局ができれば……
第154回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○谷事務総長 そうです。飛行機の利用の件です。
第154回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○谷事務総長 どうですか。
第154回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○谷事務総長 航空会社はどこを使うかを指定しているわけですね、航空運賃を出していますから。
第154回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○谷事務総長 それは、要するに航空運賃で、今選挙区と往復していますね。そのときに使う航空会社です。
第154回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○谷事務総長 私は、今までの例とすれば、特にこれは離島等の飛行機を利用する方が大方の例でございますから、それほど難しい話ではないと思いますが、さっき申し上げたように、歳費法をいじるということがありますから、若干その点について参議院と協議しなければならぬところも一つありますので、申し上げたのは、今国会はこれでとりあえずさせていただいて、次回は必ずそういうとり行いをすると。
第154回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○谷事務総長 そのときは、いわゆる新しい航空会社が出るということになれば、また庶務小委員会にお諮りさせていただきます。
第154回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、谷畑経済産業委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、久保国土交通委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、自由党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第四につき、萩野沖縄及び北方問題に関する特別委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第五につき、園田法務委員長の報告がございまして、全会一致であります…