谷福丸
会議録に記録された「谷福丸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 2002/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会62 件・62%
- 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
- 本会議10 件・10%
- 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
- 法務委員会5 件・5%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 内閣委員会 第4号
○衆議院事務総長(谷福丸君) 平成十四年度の衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十四年度の国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百九十億八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、八億九千七百万円余の増額となっております。 次に、その概要を御説明申し上げます。 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百六十一億千三百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○谷事務総長 国会議員の資産等の公開に関する規程の一部改正の件について御説明申し上げます。 これは、租税特別措置法の改正により、商品先物取引による所得に係る申告分離課税制度が創設されたことに伴い、所得等報告書の記入欄を改めようとするものであり、本年四月一日から施行することといたしております。 よろしく御承認くださるようお願いいたします。 ――――――――――――― 国会議員の資産等の公開に関する規程の一部を改正する規程案 〔本号末尾に掲…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○谷事務総長 まず最初に、議長から、故岸本光造先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読され、続いて二階俊博さんの追悼演説がございます。 次に、動議により、農林水産委員会の法律案を緊急上程いたします。鉢呂農林水産委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、土壌汚染対策法案につきまして、大木環境大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
第154回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで田並災害対策特別委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、都市再開発法等の一部改正案及び都市再生特別措置法案につきまして、扇国土交通大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第八号 平成十四年三月十四日 午後一…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員北山愛郎先生に対する弔詞贈呈報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、坂本財務金融委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第七号 平成十四年三月十二日 午後一時開議 第一 関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案(内閣提出) ――――――…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○谷事務総長 まず最初に、動議により、予算委員長解任決議案を上程いたします。民主党の枝野幸男さんが趣旨弁明を行います。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。自由民主党、公明党及び保守党が反対でございます。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 以上で暫時休憩となります。 ――――――――――――― 一、決議…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○谷事務総長 まず最初に、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、津島予算委員長の報告がございます。次いで松野頼久さんから、枝野幸男君外六名提出の総予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議につきまして、趣旨弁明がございます。次いで三案及び動議に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで採決に入ります。まず枝野幸男君外六名提出の動議を採決いたします。自由民主党、公明党及び保守党…
第154回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○谷事務総長 お答えします。 先生今御指摘の点は、私ども重々かねて認識いたしているところでございまして、また、さまざまな院内の協議の場で、国会改革の論議の場でも御指摘されております。特に、昨年の七月一日に、衆議院事務局も、議長の勉強会の受け皿として衆議院事務局改革推進協議会というものを立ち上げまして、鋭意検討しているところでございます。 今御指摘の速記者の問題と、それから、宿舎等の管理業務の民間委託の問題でございます。 まず、速記者の民…
第154回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○谷事務総長 お答えいたします。 おっしゃるとおりでございまして、たくさんな文書が先生のところに行っておって、それがほとんど見ないまま捨てられているという現状は、私どもも十分承知してございます。 ただ、この文書の配付は大方、全部、規則等に定められておりまして、これが一つ、将来の改正の問題としてあると思いますが、電子メール化するというのはもう時代の趨勢でございますので、まだなかなか時勢に追いつかない面はございますが、今後とも真剣に検討して…
第154回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○谷事務総長 お答えいたします。 国会手当につきましては、十四年度は〇・五%、それから特別職にある者は三割カットということで、昨年とことしで同じ率を削減いたしましたので、一般職員につきましては九割支給、それから特別職については四割支給ということで十四年度は一応御決定いただきました。それで、これはまた、十五年度、さらに財政当局と交渉していくことになるかと思います。 先生御指摘の国会手当につきましては、いろいろ経緯がございまして、確かに、昭…
第154回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○谷事務総長 お答えします。 先生御案内のように、会館の建てかえにつきましてはもう十年来検討いたしておりまして、この問題点は、一つは大変狭いということでございます。それから、建物が昭和三十八年と四十年に建って、当時の耐用年数で六十年でございますが、もう約四十年過ぎてございますので、あそこを幾ら改築してももう費用がかかるばかりでございまして、建てかえた方がよろしいということはもう常々議論されていたんですが、世論とかいろいろな兼ね合いで進行…
第154回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○谷事務総長 お答えします。 先生おっしゃるように、院内営業の方は原則一年ということで、庶務小委員会で毎年許可をもらってございます。 確かに、おっしゃる点はあると思います。これは私ども、いろいろ苦情があったときにどう対応していくかということですが、過去にいろいろ訴訟になったこともございまして、一年ずつ新たに許可を更新するとはいいながら、毎年同じ人が選ばれているという実態でございますので、先生の御提案の五年というのは大変私どもとしては評価…
第154回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○谷事務総長 先生のお話のあれは、私が答えるには大変大きなテーマでございまして、なかなかお答えしづらいのでありますが、確かに、実際の、法律上の機能ではなくて、現実に立ち働いている姿からいえば、おっしゃる点はあるかと思いますが、憲法の仕組みなりそれから法規の仕組みは、全部、「両議院の議員」という言葉でくくられておりますので、これはなかなか、歳費等で区分けをするのは大変難しいんじゃないかと思いますが、ただ、手当、いろいろございますので、こう…
第154回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○谷事務総長 お答えします。 その点につきましては、昨年来、議長のもとで議長の私的勉強会というものができまして、瀬島龍三さん、それから、加藤寛さん以下、著名な方々が委員になっていただきました。その答申にやはりそういう御指摘がございまして、これは、今後の検討テーマとしては、私ども重く受けとめてございます。
第154回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○谷事務総長 もう先生、政策秘書ができるときに、先生一番詳しゅうございますので、私よりも秘書制度については先生の方がお詳しいんじゃないかと思いますが、現行の日本の秘書制度というのは、竹と木を接いだような制度になってございまして、これは大変難しい制度に育ってきたんだと思います。今さらこれを、これだけ大きな公設秘書制度というものを一挙に改めるというのはなかなか難しゅうございます。 それで、では私設秘書さんはどうしたらいいのか、こういう話にな…
第154回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○谷事務総長 平成十四年度の衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十四年度の国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百九十億八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、八億九千七百万円余の増額となっております。 次に、その概要を御説明申し上げます。 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百六十一億千三百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の…
第154回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷事務総長 お答えいたします。 先生御指摘の点は、テレビあるいはインターネットを通じて審議のありようが瞬時に家庭に届くような状況になりまして、今後ますます情報公開というのは進んでまいると思いますので、その裏腹の問題として論議を深めていく必要があるんじゃないかと思っております。 もう申すまでもありませんが、国会議員の先生方は免責特権が与えられておりまして、それが十分確保されなければ十分な国政活動ができないのは申すまでもありませんけれども…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております鹿野道彦君の鹿野道彦議会政治研究会から立法事務費の交付に関する届け出があり、鹿野道彦議会政治研究会は政治資金規正法第六条の届け出を行っておりますので、会派の認定をお願いいたします。
第154回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○谷事務総長 まず最初に、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件をお諮りいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。これらの選挙は、動議により、いずれも手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、平成十四年度における公債発行特例法案及び租税特別措置法等の一部改正案につきまして、塩川財務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそ…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員田澤吉郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上でございます。