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日本維新の会衆議院
総発言数
1,661
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2018/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会66 件・66%
  • 地方創生に関する特別委員会34 件・34%

※ 全 1,661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,661 20 を表示
日本維新の会2018/04/10

196衆議院 経済産業委員会 第6号

○谷畑委員 そうです。

日本維新の会2018/04/10

196衆議院 経済産業委員会 第6号

○谷畑委員 どうもありがとうございました。 やはり、これから日本が国際競争に勝って、そしてやっていこうとすれば、そういう産業を育成することも大事ですけれども、人材というのか、高校、大学教育というのをちゃんと、産業が求めるのにぴたっと合っていくような、そういう形をしないと、学校を出たってもう一度企業がゼロからやり直さにゃいかぬ、こういう現状が、よくお話を聞くわけでありますけれども、それらの点について、商工会議所の立場、そして大学の先生から…

日本維新の会2018/04/10

196衆議院 経済産業委員会 第6号

○谷畑委員 はい、そうです。 短くお願いします。時間がありませんので、一言で。

日本維新の会2018/04/10

196衆議院 経済産業委員会 第6号

○谷畑委員 じゃ、時間が来ましたので、終わりたいと思います。ありがとうございました。

日本維新の会2018/04/06

196衆議院 経済産業委員会 第5号

○谷畑委員 世耕大臣、連日連夜、本当に御苦労さまでございます。 生産性向上ということ、また、産業競争力を強化するということ、これは、日本にとってみたら、国際競争が非常に激しい中で生き延びていくためにも非常に重要だと思っております。一人一人がやはり就職ができて、生きがいを持って、そして豊かに生きられる、こういうことが非常に大事だと思っております。 そこで、政府においては、このような目覚ましい情報技術の進化の中で、我が国産業の現状を大臣とし…

日本維新の会2018/04/06

196衆議院 経済産業委員会 第5号

○谷畑委員 いやいや、世耕大臣の博識には驚いております。近畿大学の教育者とばかり思っておったんですけれども、日本のいわゆる産業というのか、旗を振っていただいて、国際競争に打ちかっていく、こういう旗振りが非常に大事だ、こう思っておりますので、大臣に更に期待をしたいと思います。 次に、我が国は、革新的な技術やビジネスモデルを生んでいるアメリカや中国などの国々に負けない資金、人材、技術はそろっておる、負けないというものがそろっておる、そういう…

日本維新の会2018/04/06

196衆議院 経済産業委員会 第5号

○谷畑委員 いろいろ御丁寧に御答弁していただきまして、ありがとうございました。 これまでの我が国の産業政策、戦後、焼け野原の中からこうして世界に冠たる日本というものをつくり上げた、これはやはり、経済産業省の力もさることながら、国民の勤勉さとその努力、そういうたまもので来たのかな、そういうように思っております。 そういう中で、我が国の産業政策を振り返ってみますと、産業競争力強化法の前身であるとされる産業構造転換円滑化法、産業再生法、産活法…

日本維新の会2018/04/06

196衆議院 経済産業委員会 第5号

○谷畑委員 いろいろと日本の産業の変遷の歴史というのか、節目節目を今、語ってもらいました。 私は今、昭和二十二年に生まれて、七十一という年になってきまして、気がつきましたら、農家に生まれて、男兄弟五人、家族が全員が稲刈りをやったり田植をしたりして、そういうことで生き長らえてきたわけですけれども、しかし、ちょうど私らが高校ぐらいのころに、高度経済成長というすばらしい時代を迎えて見る見る間に豊かになってきたというのか、僕らが小学校のときはズ…

日本維新の会2018/04/06

196衆議院 経済産業委員会 第5号

○谷畑委員 時間がないので、幾つかの準備をしていた質問を飛ばしまして、一番最後に、今回、この産業競争力強化法の改正を提出するに当たり、我が国産業の目標とすべき姿について、政府はどのように考えているのでしょうか。長期的な視点、今後我々が、先ほども質問したような状況になるかもわかりませんけれども、いわゆる長期的戦略に立って日本が今後とも留意すべき点、ここをこういうようにして力を入れるべき点、そういうことをお聞きして終わります。

日本維新の会2018/04/06

196衆議院 経済産業委員会 第5号

○谷畑委員 いずれにしても、日本国家の中で、文部科学省もあれば、いろいろな省があるわけですけれども、それぞれの省の役割というのがあり、また、それを全体が、時には力を合わせて日本国というものを押し立てていく、そういうことだと思います。 最後に大臣に、やはり通産省というのは、そういういろいろな省の中で、産業を育成して、雇用を生み出して、そして国際競争に勝っていく、その旗を振る大臣だと思いますので、最後にもう一度決意を聞いてちょうど十三分にな…

日本維新の会2018/04/06

196衆議院 経済産業委員会 第5号

○谷畑委員 私ももう国会議員二十八年、よう考えてみましたら、経済産業委員会が一番長いと思います。それは、やはり中小企業を抱えるというのか、日本は九九・何%が中小企業なので、どうしてもやはり応援団として、中小企業頑張れよということで、融資政策であろうと、そういう国際競争でもちゃんと光を当ててあげたり、そういうことが非常に大事だと思って取り組んでまいりました。 ちょうど時間が終わりましたので、これで質問を終わります。ありがとうございました。

日本維新の会2018/03/30

196衆議院 経済産業委員会 第3号

○谷畑委員 世耕大臣、本当に連日御苦労さまです。 きのう、私は、久しぶりに神楽坂からずっと歩いて、夜、余りの桜の美しさに引かれて、ついついタクシーに乗るのを忘れて、歩いてまいりました。やはり日本人は桜が好きというのか、いいときにはきれいに咲き、時にはさっと散っていく。私も、桜のように人を引きつけて、そして去るときには去る、そうなきゃならぬなと思いながら歩いておったわけであります。 世耕大臣、忙しいけれども、桜を見に行きましたか。どうでし…

日本維新の会2018/03/30

196衆議院 経済産業委員会 第3号

○谷畑委員 いやいや、安心しました。やはり忙しい中でも、ちょっと余裕を持って見ていただいたらありがたいな、そう思います。 それでは、これは事務方にちょっとお聞きするんです。我々はいつも、中小企業対策、中小企業対策、中小企業を守れ、中小企業の親方は苦労していると。何ゆえ苦労しているかというたら、まず融資、資金繰り、これは一番、中小企業の命だ。次は、そこに働いている人たちが定着すること、ずっと確保すること。そんなことを、私、いつも中小企業の…

日本維新の会2018/03/30

196衆議院 経済産業委員会 第3号

○谷畑委員 今、的確に問題点を語ってもらったわけであります。でありますけれども、どうしても、大企業と中小企業というのはやはり格差がある。これは避けられないところがあります。 それは、一つは、そこに働いている人たちの福利厚生。これから高齢になっていきますから、一番心配になるのは年金ですよ、やはり。中小零細企業では年金がないところもありますよ。本当に、気がついてみたら年金がついていないということで、我々も相談を受けたりすることもあります。 …

日本維新の会2018/03/30

196衆議院 経済産業委員会 第3号

○谷畑委員 九九・七%が日本の中小企業の占めている位置というのは大きいですよね、これは言えば。案外、経済産業省の仕事というのは、比率からいうても、中小企業にもう全力を挙げてもええというぐらいに大事な位置だと思うんですよね。だから、ぜひ、もちろん大臣含めて、中小企業政策というのは非常に大事だということで政策を行っているということは、もう十分、百も承知ですけれども、さらなる力をひとつ入れていただきたい、こう実は思っています。 次に、今までは…

日本維新の会2018/03/30

196衆議院 経済産業委員会 第3号

○谷畑委員 それでは次に、いずれにしましても、そういう中小企業が海外に展開をしても、日本国としてもそれをしっかりと支えて、そしてさらに、その販路が広がっていくよう、これもまた大臣に旗を振っていただいて、各国の国との友好というのも非常に大事ですし、そういうことがこれから更に必要だと私は思っております。 次に、やはり、日本の商品、それぞれの先輩たちが苦労をして、改良を加えたり、そして発明というものをしたり、そういうようにして立派な商品をつく…

日本維新の会2018/03/30

196衆議院 経済産業委員会 第3号

○谷畑委員 いずれにしても、しっかりと、そういう知的財産保護を含めて強力にそれを守っていくことが日本のものづくりに対する大きな支援でもあるし、大事なことだ、そう思っております。 さて、我々もよく中小企業者からの悩みを聞くんですけれども、やはり中小企業の親方というのは、地元でたたき上げてきて、資金繰りとかそういうような苦労が多いわけですね。調子のええときはいいんだけれども、先ほど言いましたように、人手不足も来たり、それで最近は、外国人労働…

日本維新の会2018/03/30

196衆議院 経済産業委員会 第3号

○谷畑委員 一般サラリーマンでは、最近、定年六十歳、あるいはこれから延長されて六十五というふうになりますけれども、中小企業の場合はこれが定年やというようなものがないわけで、自分の、たたき上げてやってきたけれども、企業も、だんだん取引先も高齢化して、また市場も狭くなってと、まあ、ぼちぼちやめていかないかぬなというようなことはそれぞれ経営者は思うんだろうけれども、しかし、これは基本的には定年がない。だから、ついつい筒いっぱいまで、自分の体い…

日本維新の会2018/03/30

196衆議院 経済産業委員会 第3号

○谷畑委員 同じようなことを、最後の質問になりますので、世耕大臣、同じ近畿で頑張っておられることをうれしく思います。 やはり、一億総活躍社会ということが大事ですし、誰もが生きがいを持って、体の元気な間は、サラリーマンであろうと経営者であろうと、この世に生まれた限りは精いっぱい働きたい、また、働くことによって社会貢献できる、こう思いますので、最後に大臣に、一億総活躍社会という形の中で、中小企業におけるそういう零細社長さんもそれにのっとって…

日本維新の会2018/03/30

196衆議院 経済産業委員会 第3号

○谷畑委員 ちょっと時間は早いんですけれども、予定していた質問はこれで全部終わってしまったので、済みません本当に、これで終わりたいと思います。 御清聴をありがとうございました。