谷津義男
会議録に記録された「谷津義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,963 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1996/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業10 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会58 件・58%
- 環境委員会20 件・20%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議7 件・7%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 財務金融委員会3 件・3%
※ 全 1,963 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○谷津主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔永井国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、その主要な内容について、概略を御説明申し上げます。 第一は、産業構造の変化や本格的な高齢化への的確な対応に必要な経費であります。 技術革新の進展、企業活動の海外シフトの進展等の下で産業構造の大きな変化が見込まれるなか、わが国経済が安定した発展を遂げるためには、国内産業の高付加価値化や新分野への事業展開…
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○谷津主査 以上をもちまして労働省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○谷津主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願い いたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川島實君。
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○谷津主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、安倍晋三君。
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○谷津主査 これにて安倍晋三君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤剛男君。
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○谷津主査 これにて佐藤剛男君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして労働省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後二時三十五分散会
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私が、本分科会の主査を務めることになりました。何とぞよろしくお願い申し上げます。 本分科会は、厚生省及び労働省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算及び平成八年度政府関係機関予算中厚生省所管について、政府から説明を聴取いたします。菅厚生大臣。
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 この際、お諮りいたします。 厚生省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔菅国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、平成八年度厚生省所管一般会計予算の概要を主要経費別に御説明申し上げます。 第一は、社会保障関係費のうち、生活保護費につきましては、総額一兆五百九十三億円を計上しております。 生活保護費につきましては、国民生活の動向等を勘案して改善を図ることとし、生活扶助基準、教育扶助基準等の改善を行うこととしております…
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 以上をもちまして厚生省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大畠章宏君。
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 これにて大畠章宏君の質疑は終了いたしました。 次に、栗原博久君。
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 これにて栗原博久君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 資料要求に対してはきちっと出すようにこれからもお願いします。 近藤年金局長、はっきりと答えてください。
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管について質疑を続行いたします。根本匠君。
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 これにて根本匠君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田スミさん。
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 これにて藤田スミさんの質疑は終了いたしました。 次に、高木義明君。
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 これにて高木義明君の質疑は終了いたしました。 次に、横内正明君。
第136回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○谷津主査 これにて横内正明君の質疑は終了いたしました。 次に、山本幸三君。