谷川寛三
会議録に記録された「谷川寛三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,703 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
- 直近の発言日
- 1978/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会62 件・62%
- 科学技術特別委員会28 件・28%
- 予算委員会4 件・4%
- 決算委員会4 件・4%
- 国際平和協力等に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○谷川主査代理 以上で山本君の質疑は終わりました。 次に、柴田睦夫君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○谷川主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井上泉君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○谷川主査代理 以上で井上泉君の質疑は終わりました。 次に、中野寛成君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○谷川主査代理 以上で中野君の質疑は終わりました。 次に、武部文君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○谷川主査代理 以上で武部文君の質疑は終わりました。 次に、湯山勇君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○谷川主査代理 これにて草野君の質疑は終わりました。 次に、小林正巳君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○谷川主査代理 これにて小林正巳君の質疑は終わりました。 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○谷川主査代理 これにて沢田広君の質疑は終了しました。 次に、渡部一郎君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○谷川主査代理 これにて上田君の質疑は終わりました。 次に、山原健二郎君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○谷川主査代理 これにて山原君の質疑は終わりました。 次に、清水勇君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○谷川主査代理 これにて吉田君の質疑は終わりました。 次に、野坂浩賢君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○谷川主査代理 以上で野坂君の質疑は終わりました。 次に、平石磨作太郎君。
第82回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第1号
○谷川小委員 先般、個人災害対策の一つといたしまして、現在民間で実施されております損害保険制度の改善に関しまして、損害保険協会から参考人の方の御出席を求めまして意見を聞きました。御案内のとおりでございます。その際に、小委員の皆さんから、現行保険金の支払い限度額の引き上げ、それから支払い要件の緩和など、緊急に改善措置を講じてほしい旨の強い要望がなされました。これを受ける形で、業界では、去る九月一日から、これらの点につきまして、所要の改定を…
第80回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第3号
○谷川小委員 先ほど小委員長からお話がありましたように、二月以降、個人災害対策につきまして、国土庁、建設省等関係当局とも意見の交換などいたしまして、検討を行ってまいりましたので、きょうはその経過を御報告申し上げます。 さて、この個人災害に対する救済制度の確立は、長年の全国民的悲願であることは申し上げるまでもありません。とりわけ、四国、九州などの台風常襲地帯、東北、北陸などの豪雪地帯の住民にとりましては、本制度の確立は切実な問題でありまし…
第80回 衆議院 建設委員会 第5号
○谷川委員 私は災害常襲県の育ちでございますので、子供のときから台風、洪水の恐ろしさが骨の髄までしみついております。そういうこともありまして、治山治水は政治の根本である、国民の皆さんが安心して暮らせる郷土をつくりますことが政治の第一の使命である、私は、こういうふうにかたく信じておるものでございます。そういうことで五十二年度の予算の編成の過程におきましても、治山治水、防災の予算につきましては強い関心を払ってまいりました。 私から申し上げる…
第80回 衆議院 建設委員会 第5号
○谷川委員 ダムの問題につきましては、 この間、分科会で質問いたしましたので、次に、いま話の出ました中小河川、都市河川対策につきまして伺っておきたいと思います。 最近の災害の実態を見ますと、中小河川、都市河川による災害が非常に多いように思います。そこで、いまお話がありましたが、この中小河川、都市河川対策の実施方針、それから五カ年計画実施後の整備状況はどうなるか、お聞きしておきたいと思います。 それから地元のことを申しまして大変、恐縮でご…
第80回 衆議院 建設委員会 第5号
○谷川委員 ひとつ万全な対策を講じてもらいたいと思います。 そこで、いま問題になりました激特ですが、激甚災害対策特別緊急事業、これは四十九年災から適用対象になったものと思っておりますが、その後、五十年、五十一年災と激甚災が発生しております。四十九年以降、各年の激特発生額はどの程度でございましたか、ひとつ教えていただきたいと思います。
第80回 衆議院 建設委員会 第5号
○谷川委員 いま伺いましたように、激特三カ年で三千六十九億円という大変大きな額になっております。そこで激特の問題に関連いたしまして、予備費の活用問題について伺っておきたいと思います。 最近の災害の発生状況から見まして、今後も激甚災が頻発するおそれの十分にあるように思いますが、この場合、激特以外の改修事業が圧迫されることになるおそれがございます。これは困るのです。また考えてみますと激特事業は災害に伴いまして必要となる事業でありますし、計画…
第80回 衆議院 建設委員会 第5号
○谷川委員 そこで、大蔵省の主計官が見えておるようですが、大蔵省の見解を承っておきたいことがございます。それは予防予算の強化ということでございます。 冒頭にも申しましたように、私は治山治水は政治の根本であるというふうに考えております。にもかかわらず、先ほど激特の被害額が示されましたが、わが国は毎年のように非常に大きな災害を受けております。そうして大ぜいの人命も失われている。財産も非常な被害を受けております。こういうことを考えますと、幾ら…
第80回 衆議院 建設委員会 第5号
○谷川委員 謙虚なお気持ちがわかりました。今後とも、そういう姿勢で、やっていただきたいと思います。 そこで、最後に承っておきたいのでありますが、私は防災の要諦は、この際、危険な個所を総点検いたしまして、そして危ないところにつきましては速やかに手当てをすることであるというふうに考えております。そこで、危険な個所についての総点検につきまして、この際、承っておきたいと思います。 去年の台風の際の異常豪雨を例にとるまでもございません。これは国鉄…